自己紹介
私たちは、障がいを持つメンバーで構成された劇団「月見座」です。

現在、私たちは大きな壁にぶつかっています。団員の負担を減らすため参加費を無料にしていますが、その結果、活動資金が底を突き、定期的な稽古場の確保すら難しくなっています。

障がい者スポーツセンターの無料枠を利用していますが、そこが空いてなければ稽古ができず、作品づくりが止まってしまう。そんなギリギリの状態が続いています。
解決したい社会課題
資金不足は、単に「場所がない」ことだけではありません。「心の繋がり」も奪っています。
舞台の公演後に、本当はみんなで喜びを分かち合う「打ち上げ」をしたいとも思っています。ですが、そのわずかな費用さえ捻出できません。

稽古が終わればすぐに解散。交流の機会がないため、団員同士の絆を深めることも難しくなっています。そのため退団していく劇団員も多いです。表現活動において、信頼関係は不可欠です。私たちは、ただ演じるだけでなく、お互いを支え合える場所を守りたいのです。

このプロジェクトで実現したいこと
皆様からいただいたご支援は、以下の活動に充てさせていただきます。
・安定した稽古場のレンタル費: 月○回の定期的な稽古の実施(公民館や市民センター等の場所代)
・団員同士の交流・ワークショップ費: 団員同士が仲を深め、表現力を高める機会の創出
・次回の公演制作費: 衣装や小道具など、より質の高い舞台を届けるための費用

スケジュール
場所を確保し、安定して毎月の稽古
6月〜7月までに稽古の仕上げ
11月に行われるビッグアイという舞台に出演
12月に劇団員の打ち上げ(交流会開催)

最後に
障がいがあっても、表現したい情熱は誰にも負けません。でも、情熱だけでは舞台は作れません。

私たちが安心して稽古に励み、劇団員が一丸となって「最高の舞台」を皆様に届けられるよう、どうか温かいご支援をお願いいたします。

ご支援と同時に、新しい劇団員も募集しております。
お気軽にお問い合わせくださいね⭐️
↓こんなスタッフも募集しております。

文章についてですが、知的障がいのある劇団員がAIを使いながら書いたものでもあります。
少し文章が変だな?と思う部分があっても温かく見守ってくだされば有難いです。
ご支援が厳しい方、拡散のご協力だけでもいただけると嬉しく思います。
長くなりましたがお読みいただき誠にありがとうございました。
<募集方式について>
本プロジェクトはAll-in方式で実施します。目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。
〈ここで使われてる画像について〉
使用している画像は劇団の活動等で使用させて頂いてる画像です。
著作権法のご心配はありません。
ご安心ください。






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