自己紹介
個人ゲーム制作者の電脳工房です。AI不使用をモットーとしており、これまでの作品にはAIは使わずにゲーム作品をリリースしてきました。
このプロジェクトで実現したいこと
本プロジェクトの目的はゲーム制作環境の再構築や、ゲームのクオリティ向上が目的であります。これまで制作費用をかけずにかつ完全無料でリリースしてきましたが、ゲーム制作者の第一歩としてご協力をお願い致します!。今回のプロジェクトで実現したいことは、PCの環境強化だけではなく、3Dタイトル「呪われた廃学校からの脱出3DRemake」を完成させて、支援してくださった皆様方に完成した製品版を提供することです。
プロジェクト立ち上げの背景
ゲーム制作歴は約10年以上になりますが、これまでドット絵を採用したゲームの軌跡を見返した結果、「僕も変わらなきゃな」と思ったのがプロジェクト立ち上げのきっかけです。しかし、再構築に莫大なコストをかけなきゃ「いつだっても低クオリティのゲームだ」と思ったのももう一つのきっかけであり、起点でもあります。
具体的なスケジュールに関して
※これらスケジュールは前後する可能性がありますので予めご了承ください。
補足:呪われた廃学校からの脱出というゲームタイトルは短いスパンながらも完成実績のあるゲームタイトルです。「呪われた廃学校からの脱出3D」はUnityを活用してリメイクゲームとして制作予定です。
2026年1月23日 本プロジェクトのクラウドファンディング終了。
2026年2月12日 開発の構築または環境の完成。
2026年3月14日 支援者様限定向けのゲーム開発・制作開始「呪われた廃学校からの脱出3D」
2026年3月24日 支援者様向けのベータ版「呪われた廃学校からの脱出3D-Difinity Beta-」配布。
2026年4月26日 Steamで製品版を一般リリース予定。また、支援者様向けの製品版の提供を開始。
プロジェクトの目的と社会への還元
私はゲーム制作環境の強化構築という思いだけではなく、日本の多くの皆様が遊びやすく、快適に遊べるゲームを届けたいという強い思いがあります。個人開発者の活動を支援していただくことは、大手メーカーにはない尖ったアイデアや新しいゲーム体験を市場に増やすこと、ひいては日本のインディーゲーム文化の多様性を守ることに繋がると信じています。





