2026/01/05 10:01
昨日だけで、69人もの方がこのページを訪れてくださいました。
実は、私はこの挑戦を家族や親しい知人に広く呼びかけることができていません。
私は自身が「アダルトチルドレン」であることを両親に知られ、彼らが傷つくことを徹底的に避けたいためです。
身内の応援という「温かい追い風」がない中でこの挑戦をしています。
怖くて、足がすくむこともあります。
それなのに、私の「言葉」に触れてくださる方がこんなにいる事実に、震えるほどの勇気をいただいています。
義理ではなく、純粋に私の覚悟を見守ってくださる皆様に、心から感謝いたします。





