【地域猫/保護猫 21匹 助けたい】継続活動 長崎

殺処分のない未来を目指し、行き場のない猫たちを一匹でも多く救うための医療費・ごはん代・消耗品費を集めます。主に長崎県で保護活動を行い、避妊去勢や治療を通して安心して生きられる環境を整えます。活動は2026年を通して継続し、地域猫の命を守る基盤づくりを進めます。皆さまの力を貸してください。応援をぜひ。

現在の支援総額

28,000

23%

目標金額は120,000円

支援者数

7

募集終了まで残り

16

【地域猫/保護猫 21匹 助けたい】継続活動 長崎

現在の支援総額

28,000

23%達成

あと 16

目標金額120,000

支援者数7

殺処分のない未来を目指し、行き場のない猫たちを一匹でも多く救うための医療費・ごはん代・消耗品費を集めます。主に長崎県で保護活動を行い、避妊去勢や治療を通して安心して生きられる環境を整えます。活動は2026年を通して継続し、地域猫の命を守る基盤づくりを進めます。皆さまの力を貸してください。応援をぜひ。

「メス猫だけ手術をすれば大丈夫」と思われることがありますが、実際にはそうではありません。


メス猫だけを手術しても、地域に未手術のオス猫が残っている限り、新たな繁殖は続いてしまいます。


例えば、新しく地域に現れた未手術のメス猫が、未手術のオス猫と出会えば妊娠し、また子猫が生まれます。


その結果、保護が必要な猫や行き場のない命が増え続けてしまいます。


地域で猫の数を適正に保ち、不幸な命を増やさないためには、オス猫・メス猫の両方に不妊去勢手術を行うことが重要です。


手術は繁殖を防ぐだけでなく、ケンカや放浪による事故・病気のリスクを減らし、猫たちがより安全に暮らせることにもつながります。


一匹でも多くの命を守るため、そして地域と猫たちが共生できる環境を維持するために、今後も継続して手術を進めてまいります。


皆さまの温かいご支援とご協力を、どうぞよろしくお願いいたします。

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