2026/06/16 12:00

保護猫たちのご飯は、自動給餌器を使用して管理しています。
猫は1匹1匹、年齢や体格によって適正体重が異なります。
そのため、それぞれの状態を確認しながら、ご飯の量を調整しています。
「お腹いっぱい食べさせる」のではなく、
健康な体を維持できるように管理することも大切な活動のひとつです。
これからも保護猫たちが元気に過ごせるよう、日々の体重管理や健康管理に取り組んでいきます。
皆さまからのご支援は、フード代や給餌器の維持管理など、保護猫たちの生活を支えるために大切に活用させていただきます。
温かい応援をよろしくお願いいたします。






