砕いて、還して、灯す。美濃焼から生まれたORIGAMI LAMP ReWork

廃棄されるはずだった美濃焼の陶器を砕き、土に還し、もう一度焼き上げる「ReWork」。釉薬を施さない再生土の灯りは、粒子が透け、和紙のような温かさを宿します。資源を使い切るという意思から生まれた、循環するORIGAMI LAMPです。

現在の支援総額

1,960,500

653%

目標金額は300,000円

支援者数

106

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/03/10に募集を開始し、 106人の支援により 1,960,500円の資金を集め、 2026/04/12に募集を終了しました

砕いて、還して、灯す。美濃焼から生まれたORIGAMI LAMP ReWork

現在の支援総額

1,960,500

653%達成

終了

目標金額300,000

支援者数106

このプロジェクトは、2026/03/10に募集を開始し、 106人の支援により 1,960,500円の資金を集め、 2026/04/12に募集を終了しました

廃棄されるはずだった美濃焼の陶器を砕き、土に還し、もう一度焼き上げる「ReWork」。釉薬を施さない再生土の灯りは、粒子が透け、和紙のような温かさを宿します。資源を使い切るという意思から生まれた、循環するORIGAMI LAMPです。

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改めて、たくさんのご支援をいただきありがとうございました。

gram eightでは、明日9月8日(火)12:00より、新しいプロジェクト「yura glass lamp」の先行予約をCAMPFIREで開始します。

今回使用しているのは、岡本硝子が製造する「yura glass」のうち、わずかな気泡やスジ、シワなどによってグラスとしての基準から外れたもの。

ただ、光を通したときに現れる色や陰影、表面の構造が生み出す光の表情は、そのまま残っています。

そこで、グラスとしては製品にならなかったものに、照明として新しい役割を与えることにしました。

見る角度によって色が変わり、壁や天井へさまざまな光を映し出す、小さなペンダントランプです。

前回とはまた違うアプローチですが、今回も「素材をどう活かすか」というところから始まったプロジェクトです。

ご興味がありましたら、ぜひ公開ページをご覧いただければ幸いです。

「yura glass lamp」9月8日(火)12:00 公開

グラスが生む光を、空間へ。光学ガラス照明「yura glass lamp」

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