全国の児童養護施設の子ども達にホスピタルアートの力でハグと絵と笑顔と愛を届けたい

全国の児童養護施設の【親と離れて暮らす子ども達】に絵のワークショップをしてあたたかいハグで抱きしめ『絵と笑顔と愛』を届けに行きます。その際に絵本や絵、カレンダーをプレゼントして回ります。その際の絵本、カレンダー、絵、材料費、交通費のご支援をお願いします。2026年4月から全国を回って愛を届けます。

もうすぐ
終了

現在の支援総額

1,341,250

134%

目標金額は1,000,000円

支援者数

222

24時間以内に14人からの支援がありました

募集終了まで残り

10時間

全国の児童養護施設の子ども達にホスピタルアートの力でハグと絵と笑顔と愛を届けたい

もうすぐ
終了

現在の支援総額

1,341,250

134%達成

あと 10時間

目標金額1,000,000

支援者数222

全国の児童養護施設の【親と離れて暮らす子ども達】に絵のワークショップをしてあたたかいハグで抱きしめ『絵と笑顔と愛』を届けに行きます。その際に絵本や絵、カレンダーをプレゼントして回ります。その際の絵本、カレンダー、絵、材料費、交通費のご支援をお願いします。2026年4月から全国を回って愛を届けます。

おかげさまででnext challengeも達成することが出来ました。本当に沢山のご支援ありがとうございます。残り12時間となりました。

そして一つ言葉足らずな事がありました。

親と離れて暮らしている子ども達という表現だけでは、私の本当に思っていることからズレているし、語弊も生んでいたこともいただいたメッセージから感じました。

施設に来たから幸せな子ども達がいることも(みんな色々な理由があるので)知っています。私の言葉足らずでその辺りの想いの部分が書けていませんでした。

親と一緒だったら幸せ。とも思っていなくて。

私の想いの部分は、小さい頃に本来ならば沢山の愛情や信頼を育んでいく時期で抱きしめられて安心したり、辛い事があった時に寂しさが癒されたりするのにそれが叶わない子どもたちに、1人でも愛のあるハグやあたたかい絵で包み、いつか会いに来てねと名刺を渡したいと思っています。その思い出がお守りのようになって何かの折に思い出して欲しい。そしていつかまた会える日が来たらいいなと思っています。

私自身がとても辛い時期に自分の為に絵を描いたことがありました。満月に抱かれている絵です。手の中はピンクのお花で溢れています。

満月に優しく抱かれているのは私。そこには沢山の花があってあたたかくて安心出来る。だから大丈夫。私はここにいるから大丈夫。とその絵を観て安心していました。

そんな経験から同じような気持ちの子ども達にそんな経験をして欲しいと願っています。

絵ですが、絵にはそんな力もあります。だからこそ絵とハグと絵本を届けたいと思っています。

最終日になってしまいましたがそんな想いも持っています。

後12時間そんな想いに賛同してくださる方が1人でも増えて欲しい。そして今後の活動を一緒に見届けていただきたいです。

600箇所を回るとなると早くても80歳くらいになると思いますので一緒に長い時間共にしていただけたら幸いです。

沢山の子ども達に会いに行きたいので応援いただけるとありがたいです。よろしくお願い致します。

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