だれもがピッチに立てる社会へ! ソーシャルフットボール全国大会を成功させたい!

躍動する選手たちの姿を通して精神障がいに対する差別や偏見を減らし、メンタルヘルスの大切さを知ってもらう。それが「誰もが一つのボールを追いかけることのできる社会」の実現につながると信じて、2026年11月に開催される全国大会の成功を目指します。

現在の支援総額

747,000円

74%

目標金額は1,000,000円

支援者数

62人

募集終了まで残り

33日

だれもがピッチに立てる社会へ! ソーシャルフットボール全国大会を成功させたい!

現在の支援総額

747,000円

74%達成

あと 33日

目標金額1,000,000円

支援者数62人

躍動する選手たちの姿を通して精神障がいに対する差別や偏見を減らし、メンタルヘルスの大切さを知ってもらう。それが「誰もが一つのボールを追いかけることのできる社会」の実現につながると信じて、2026年11月に開催される全国大会の成功を目指します。

近年台頭を表してきたトラムート北九州、満を持しての全国大会初出場!九州沖縄地区代表として全国大会初出場のトラムート北九州。福大ファイヤーバード(福岡県)、amigo長崎(長崎県)、AYAKOX(佐賀県)、シュトラール佐賀(佐賀県)など実力拮抗のライバルチームを押しのけて、見事な初優勝を飾りました。ソーシャルフットボール日本代表経験のある末益祐吾選手を擁し、若い力とベテランとがうまく噛み合ったチームです。グループリーグは同じく初出場のリガーレヴィア葛飾VISTACHIO、そして関西大会優勝を果たして全国大会に乗り込むINTERVALO大阪との組み合わせ。自分を信じ、仲間を信じて、をスローガンに、全国大会のピッチを躍動します!


目標額の50%を突破しました!連日ご支援をいただき誠にありがとうございます。クラウドファンディング開始から1週間が経過しました。早くも目標額の半分、500,000を突破しました!!本当に多くのご支援をいただき、ありがとうございます。大会にはまだまだ多くの費用がかかります。引き続き、ご支援の程よろしくお願いいたします!!


速報!大会グループリーグ組み合わせ決まる!10月10日(土)障害者スポーツ文化センターラポール(横浜ラポール)にて第6回ソーシャルフットボール全国大会神奈川大会のグループ組み合わせ抽選会が開催されました。直前で中国地区代表「ひとしおや」の出場辞退が決まり、全9チームで争われることになった全国大会。注目の組み合わせを決めるドローは、この日開催されたソーシャルフットボールシンポジウムでご登壇いただいた、桐蔭横浜大学の日比野暢子教授に務めていただきました。抽選箱から引き出されるカラーボールには出場チームの名前が。2年間走り続けてきた私たちにとって、ようやくここまで辿り着けたという気持ちと、いよいよ本番なのだという緊張感が混ざった空気の中で、ドローの結果を待ち受けます。そして3チームずつ3つのグループに出場チームが分けられました。前回準優勝のYARIMASSE大阪は、ホストチームとして士気の上がるFC PORTとの対戦。そして初出場のリガーレヴィア葛飾VISTACHIOとトラムート北九州が同グループになるなど、興味深い対戦の組み合わせが実現しました。いよいよ大会まであと1ヶ月と少し。どんな大会になるか、そして栄冠を掴むのはどのチームなのか。勝利だけでなく、いろんなものを掴んで欲しい。そんなことを考えながら、大会終了後まで頑張っていきたいと思います。引き続き応援、よろしくお願いします!(M)


連日のご支援、誠にありがとうございます。本日、目標到達まで30%を突破しました!!皆様の温かいご支援、準備委員会メンバー一同大変嬉しく思っています。会期終了まであと51日、引き続き皆様のご支援をお待ちしています!!ちなみに一番人気のリターンは、あさいとおる選手のイラストが入ったTシャツ!数量にも限りがあります。大会の思い出に、街中で気軽に着れて目をひくファッションに...この機会でしか手に入らない限定品ですので是非チェックしてみてくださいね!準備委員会 クラファン班一同


第6回ソーシャルフットボール全国大会 神奈川大会 準備委員会 クラウドファンディング班です。クラウドファンディングページを覗きにきてくださって、ありがとうございます!2年に一度、全国各地で開催される予選を勝ち上がった、あるいは地域の選手たちによって結成されたチームが集い、競い合う大会「ソーシャルフットボール全国大会」。2026年11月21,22日にかけて、神奈川県藤沢市「アサンテスポーツパーク」で開催されます。ソーシャルフットボールは、主に精神障がいを中心とした困難を抱える方達が集う、フットボールを通じた社会参加の取り組みの一つの形です。自分たちの体調や日常生活の生きづらさと日々向き合いながら、全国大会を目指して日々活動してきた選手やスタッフ、そして支える人たちがこの取り組みに関わっています。私たち準備委員会は今回の神奈川大会を、そんな思いを抱えながらこの日のために活動してきた全ての人の心に残る大会にするため、そしてソーシャルフットボールの本来の意味を伝え、全ての人々にあらゆる形で関わっていただける、そんな大会にするため、約2年間、準備を進めてきました。私たちの活動をもっと多くの方に知ってもらいたい、そして大会の魅力、ソーシャルフットボールの魅力をもっと知ってもらうため、2ヶ月足らずの短い時間ですが、活動報告をしていきたいと思います。このページをご覧くださった皆様、ぜひ周りの方たちにも「こんな競技があるんだって」「こんな大会が開催されるらしいよ」と教えてあげてください。それがやがていろんな人につながって、社会を変えていくかもしれません。ぜひ、あなたもその一人になってください。それでは、大会当日まで、よろしくお願いします!2026年10月6日第6回ソーシャルフットボール全国大会神奈川大会準備委員会クラウドファンディング班 一同


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