【第6回登戸・たまがわマルシェ】”つながり”をつくる あゆつかみをマルシェに!

2026年5月2日(土)に開催する【第6回登戸・たまがわマルシェ】で【“つながり”をつくるあゆつかみ】を行いたい!子どもから大人まで同じ体験を共有できるあゆつかみ。あゆつかみを通してマルシェを“つながり”の場にしたいです!

現在の支援総額

178,030

39%

目標金額は450,000円

支援者数

29

募集終了まで残り

15

【第6回登戸・たまがわマルシェ】”つながり”をつくる あゆつかみをマルシェに!

現在の支援総額

178,030

39%達成

あと 15

目標金額450,000

支援者数29

2026年5月2日(土)に開催する【第6回登戸・たまがわマルシェ】で【“つながり”をつくるあゆつかみ】を行いたい!子どもから大人まで同じ体験を共有できるあゆつかみ。あゆつかみを通してマルシェを“つながり”の場にしたいです!

こんにちは!

「(一社)多摩区ソーシャルデザインセンター(以下、多摩SDC)」と申します。

私たちは、神奈川県川崎市多摩区を拠点に活動している、2020年に設立された中間支援団体です。
多摩SDCは人や団体をつなぐ役割を担い、子ども食堂や地域イベントの主催など、“つながり”を大切にさまざまな事業に取り組んでいます。

多摩SDCについてはこちらをチェック✅

多摩SDCのメンバー

多摩SDCは、「住みつづけたいと思う幸せなまち」をつくることを目的に、
誰もが気軽に集える地域のコミュニティや居場所づくりを行っています。

私たちが目指しているのは、「地域のなんでも屋さん」のような存在です。
地域で「やってみたいこと」がある人、ちょっとした「困りごと」を抱えている人が、
「多摩SDCに声を掛ければ、実現や解決に近づける」
そんな風に思ってもらえる存在でありたいと考えています。

また、多摩SDCのメンバーは、川崎に縁のある学生をはじめとした若者が中心です。
もちろん、社会人や地域の大人の方も一緒に活動しています!

今回のクラウドファンディングも、学生メンバーが中心となってチャレンジしています!


そして、私たちが挑戦する今回のクラウドファンディングのテーマは

“つながり”をつくる あゆつかみをマルシェに!

です!

あゆつかみ体験を通して人と人、人と地域との“つながり”が生まれる、そしてとったあゆを実際に焼いて、食べることで食育につながる。

そんな特別な体験をクラウドファンディングという形で実現させたいと考えています。

クラウドファンディングを通して、登戸・たまがわマルシェを盛り上げられるように、地域ににぎわいを生み出せるように頑張っていきたいと思います!よろしくお願いします!

登戸・たまがわマルシェについてや私たちの想いはこのあと書きます🖊
ぜひ最後まで読んでもらえたら嬉しいです!


第6回登戸・たまがわマルシェ

日程:2026年5月2日(土)※雨天順延5月3日(日)
時間:10:30~16:00
場所:稲田多摩川公園及び登戸地区多摩川河川敷

JR南武線と小田急線が交差する登戸駅から徒歩5分の多摩川河川敷で私たちが主催するイベントです!
昨年度は約5万人の方にお越しいただきました!ありがとうございます!
第6回の最新情報はInstagramにて更新中✅

前回の様子。少しよどんだ天気でしたが、たくさんの方にご来場いただきました!

多様なつながりから、当日は約200名のスタッフにお手伝いいただきました!

登戸・たまがわマルシェを開催する目的の一つはもちろん「地域の方に楽しんでもらうこと」です!
マルシェにお越しいただいた方全員に楽しんでもらうため、私たちはたくさんのコンテンツや企画を準備しています!

私たちがこのマルシェで実現したいのは、ただの体験イベントではありません。

本プロジェクトの本当の目的は、

あゆつかみを通して、 人と人、そして人と地域の“つながり”をつくりたい。
そのつながりが、食について楽しく学ぶきっかけになれば―― そんな思いを込めています。


①人と人の“つながり”

あゆつかみ体験は、子どもにとっては新しい発見にあふれた体験であり、大人にとっては非日常、またはどこか懐かしさを感じる時間なのではないでしょうか。そのような同じ体験をしていても世代によって感じ方がさまざまであることが、あゆつかみ体験の大きな魅力であると感じています。

だからこそ、多世代が同じ場であゆつかみという体験を共有することで自然と会話や笑顔が生まれ、人と人とのつながりが広がっていきます。

私たちは、あゆつかみ体験を通して世代を超えた交流と新しいつながりを生み出したいと考えています。


②人と地域の“つながり”

私たちのまちを流れる多摩川。
その河川敷で、川魚であるあゆをテーマにした体験型コンテンツを実施することで、人と地域との“つながり”を身近に感じてもらえる企画としたいと考えています。
自分たちのまちの自然に思いをはせ、新たな魅力に気づいてもらうきっかけにしたいです。


③食育との“つながり”

今回企画したあゆつかみ体験の大きな特徴は

「つかまえて終わり」ではないこと

にあります。

自分でつかまえたあゆを、自分の手で焼いて、食べることで命をいただくということや手をかけることで生まれる責任と喜びといった普段の生活ではなかなか触れられない学びが、自然なかたちで心に残ります。
だからこそ私たちは、単なる楽しい体験ではなく、学びのある“食育”の機会としてこの企画を届けたいです。

今回は株式会社INY様にご協力いただき、あゆつかみを体験するブースを設置したいと思います!
(株式会社INY様およびあゆつかみどりの詳細はこちら

安全への配慮について

本企画は川での実施ではありません。
専門業者による管理のもと、専用プールを設置し、足を入れず手でつかむ形式で行います。

・衛生管理を徹底した環境整備
・安全対策を講じた運営体制
・焼き工程における管理体制の確保

安心して参加していただける環境づくりを最優先に実施します。
「楽しい」だけでなく、「安心」もきちんと届けます。



リターン品を種別ごとに紹介します。

◆応援プラン

リターンの提供はありませんが、皆さまの応援が私たちの大きな力になります!

◆感謝の気持ち

一緒にマルシェを盛り上げてくださることへの感謝の気持ちを込めてメッセージや動画をお送りします!

◆思い出

思い出に残るワクワクをお届けします!

◆多摩SDCとの交流

多摩SDCのスタッフと一緒に話しませんか?

◆スポンサー

様々な形でみなさんのことをPRさせていただきます!


マルシェをもっと楽しく、もっと地域にひらかれた場にしたい。 そして、ここに集う人たちが自然と笑顔になり、つながりが広がっていくような時間をつくりたい。 そんな想いから、今年は “あゆつかみ体験” をテーマにしたプロジェクトに挑戦しています。

あゆをつかまえるワクワク、世代を超えて共有される発見や会話、そして自分で焼いて食べることで生まれる「食への学び」。 この体験には、人と人、人と地域がつながるきっかけがたくさん詰まっています。

今回のクラウドファンディングを通して、より多くの方とつながり、 マルシェのあとも地域のために協力し合える関係を育んでいけたら嬉しいです。 その第一歩として、ぜひ私たち多摩SDCの挑戦を応援していただけたら幸いです。

最後までお読みいただきありがとうございます。
ぜひ私たち多摩SDCにご支援とご協力をお願いします!


■資金の使い道

・あゆつかみ業者誘致代:約36万円
・campfire手数料(17%): 約6万円
・リターン製作費・その他運営費:約3万円

合計:45万円

■スケジュール

3月23日 クラウドファンディング開始
4月30日 クラウドファンディング終了
5月2日    登戸・たまがわマルシェ当日、一部リターン履行
5月3日~  リターン履行開始


■注意事項

(一社)多摩区ソーシャルデザインセンターは、非営利法人ですが、このクラウドファンディングを支援することで、支援者が税制優遇を受けることはありません。

<SNS>
Instagram(登戸・たまがわマルシェ)
 www.instagram.com/noborito_tamagawa426
Instagram(多摩SDC)
https://www.instagram.com/tamasdc/

<募集方式について>
本プロジェクトはAll-in方式で実施します。目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。

支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • イベント運営費

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

ヘルプページを見る

このプロジェクトの問題報告はこちらよりお問い合わせください

最新の活動報告

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  • クラウドファンディング終了まで、いよいよ残り1か月を切りました。 ここまで応援してくださった皆さま、本当にありがとうございます。一つひとつのご支援やシェアが、私たちの大きな力になっています。現在のご支援総額は 126,030円。 目標の 45万円 まではまだ道のりがありますが、ここからがラストスパートです。「気になっていたけれど、まだ支援できていなかった…」という方、ぜひこの機会に応援いただけたら嬉しいです。最後まで、皆さまとクラウドファンディングを通じて生まれる“つながり”を大切にしながら、全力で走り切ります。 引き続き、温かい応援をよろしくお願いいたします。 もっと見る
  • こんにちは!今回はあゆつかみを行う登戸・たまがわマルシェについてご紹介します!登戸・たまがわマルシェは今回で6回目を迎えます!マルシェは、コロナ禍で地域のにぎわいが失われ、飲食店や物販店、市民団体が活動の場を失っていた2021年に、「地域にもう一度ひらかれた場をつくりたい」という思いから始めました。初回は約20店舗の出店と2,500人の来場があり、久しぶりに登戸のまちに活気が戻りました。その後も回を重ねるごとに会場は広がり、飲食や物販だけでなく、ワークショップや子どもたちの駄菓子屋さん体験、地域団体のステージ発表など、多世代が参加できる“まちの文化祭”のような場へと成長していきました。2023年からクラウドファンディングにも挑戦し、地域の応援を受けながら仮設トイレや手洗い場の整備など、より快適な運営を実現しました。2024年には川崎市市制100周年記念事業として開催され、認知症にやさしいまちづくりをテーマに、地域の学校や団体と協力してロバ隊長の展示を行うなど、マルシェは地域の多様な活動を知るきっかけにもなっています。前回のマルシェには約5万人にご来場いただき、活気あふれた一日になりました。登戸・たまがわマルシェはこれまで、地域の声と参加する人々の思いによって育ってきました。これからも、登戸の“いつも”が少し特別になる一日をつくり続け、まちのつながりとにぎわいを未来へとつないでいきたいです。 もっと見る
  • いつも応援いただきありがとうございます! 皆さまのお力添えのおかげで、クラウドファンディング開始から3日で、10万円を達成することができました。ご支援だけでなく、SNSでのシェアや周囲の方へのご紹介など、さまざまな形でプロジェクトを後押ししてくださっていることに、心から感謝しています。引き続き、プロジェクトの実現に向けて一歩ずつ進んでまいります。今後も進捗等など随時お届けしていきますので、楽しみにしていただけたら幸いです。 そして、もしよろしければ、引き続き周囲の方へのシェアや応援をいただけると大変心強いです。これからもどうぞよろしくお願いいたします。 もっと見る

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