クラウドファンディング終了まで、いよいよ残り1か月を切りました。 ここまで応援してくださった皆さま、本当にありがとうございます。一つひとつのご支援やシェアが、私たちの大きな力になっています。現在のご支援総額は 126,030円。 目標の 45万円 まではまだ道のりがありますが、ここからがラストスパートです。「気になっていたけれど、まだ支援できていなかった…」という方、ぜひこの機会に応援いただけたら嬉しいです。最後まで、皆さまとクラウドファンディングを通じて生まれる“つながり”を大切にしながら、全力で走り切ります。 引き続き、温かい応援をよろしくお願いいたします。
こんにちは!今回はあゆつかみを行う登戸・たまがわマルシェについてご紹介します!登戸・たまがわマルシェは今回で6回目を迎えます!マルシェは、コロナ禍で地域のにぎわいが失われ、飲食店や物販店、市民団体が活動の場を失っていた2021年に、「地域にもう一度ひらかれた場をつくりたい」という思いから始めました。初回は約20店舗の出店と2,500人の来場があり、久しぶりに登戸のまちに活気が戻りました。その後も回を重ねるごとに会場は広がり、飲食や物販だけでなく、ワークショップや子どもたちの駄菓子屋さん体験、地域団体のステージ発表など、多世代が参加できる“まちの文化祭”のような場へと成長していきました。2023年からクラウドファンディングにも挑戦し、地域の応援を受けながら仮設トイレや手洗い場の整備など、より快適な運営を実現しました。2024年には川崎市市制100周年記念事業として開催され、認知症にやさしいまちづくりをテーマに、地域の学校や団体と協力してロバ隊長の展示を行うなど、マルシェは地域の多様な活動を知るきっかけにもなっています。前回のマルシェには約5万人にご来場いただき、活気あふれた一日になりました。登戸・たまがわマルシェはこれまで、地域の声と参加する人々の思いによって育ってきました。これからも、登戸の“いつも”が少し特別になる一日をつくり続け、まちのつながりとにぎわいを未来へとつないでいきたいです。
いつも応援いただきありがとうございます! 皆さまのお力添えのおかげで、クラウドファンディング開始から3日で、10万円を達成することができました。ご支援だけでなく、SNSでのシェアや周囲の方へのご紹介など、さまざまな形でプロジェクトを後押ししてくださっていることに、心から感謝しています。引き続き、プロジェクトの実現に向けて一歩ずつ進んでまいります。今後も進捗等など随時お届けしていきますので、楽しみにしていただけたら幸いです。 そして、もしよろしければ、引き続き周囲の方へのシェアや応援をいただけると大変心強いです。これからもどうぞよろしくお願いいたします。
こんにちは!多摩区ソーシャルデザインセンターです! 本日、3月23日(月)、“つながり”をつくるあゆつかみをマルシェに!クラウドファンディングの一般公開を開始することができました!ここまで準備を進めることができたのは、日頃から応援してくださる皆さまのおかげです。 私たちは5月2日(土)に開催する第6回 登戸・たまがわマルシェで、“つながり”をつくるあゆつかみ体験を実施したいと考えています。 あゆに触れ、命をいただく体験は、子どもたちにとって“食の学び”となり、大人にとっても地域の自然や文化を再発見するきっかけになります。そして、体験を通して生まれる会話や笑顔が、人と人、人と地域をつなぐ大切な橋渡しになると信じています。この取り組みを実現するために、皆さまのお力をお借りしたく、クラウドファンディングに挑戦することを決めました。 ぜひページをご覧いただき、応援やシェアで力をお寄せいただけたら嬉しいです。これからも準備の様子や進捗をお届けしていきますので、お気に入り登録してご確認いただけたら幸いです。よろしくお願いいたします!




