サッカー漫画『MAGiCO』ワールドユース編・未完回収プロジェクトは募集期間を終了いたしました。最終結果は、支援者数:36名支援総額:357,750円目標金額700万円には届かず、All or Nothing方式により本プロジェクトは不成立となりました。ご支援頂いた分は目標金額未達のため全額返金となります。(All or Nothing方式)ご支援・ご関心を寄せてくださった皆さまへまずは、支援してくださった36名の皆さま、そしてページを見守ってくださった皆さまに、心から感謝申し上げます。未完だったワールドユース編を2026年W杯開催中に一冊で読み切れる形で完成させる。その構想は、今回の形では実現に至りませんでした。今回の結果についてこのプロジェクトは、成立すれば制作、成立しなければ制作なしという明確な前提のもとに設計しました。その結果として、不成立という形になったこともひとつの事実として受け止めています。なぜ届かなかったのか。何が足りなかったのか。構想、設計、届け方を含め、冷静に振り返ります。最後に今回の挑戦に関わってくださったこと、時間を使ってページを読んでくださったこと、すべてに感謝します。この結果を無駄にはしません。改めて、ありがとうございました。―― 佐久間力
サッカー漫画『MAGiCO』ワールドユース編・未完回収プロジェクトについて、進捗のご報告と、終了1週間前のご案内です。本プロジェクトは、募集終了まで残り1週間となりました。■ 改めて、本プロジェクトについてこの企画は、2026年サッカーW杯開催中に、未完だったワールドユース編を一冊で読み切る形で完成させることを目的とした、期限付きの制作プロジェクトです。連載再開や応援企画ではなく、成立すれば制作、成立しなければ制作なしという前提で進めています。■ All or Nothing方式について本プロジェクトはAll or Nothing方式で実施しています。目標金額に達しなかった場合、制作は行われず、このワールドユース編は未完のまま終了となります。支援金が決済されることもありません。残り1週間というタイミングだからこそ、この点も含めて、正確にお伝えしておきたいと考えています。■ 現在の状況について現時点では、成立ラインにはまだ距離がある状況です。このプロジェクトは、「多くの人が少しずつ支援する」だけではなく、誰かの判断・決断が重なることで成立する設計になっています。そのため、成立に向けた特別リターン(250万円・3枠)も追加しています。■ 支援をご検討いただいている方へもしこの企画に意味を感じていただけたなら、「自分が参加するかどうか」がそのまま結果に影響します。また、このプロジェクトを知ってほしい方が身近にいらっしゃいましたら、ページを共有していただけるだけでも構いません。詳細な説明や対応については、すべて私が責任を持って行います。■ 最後に残り1週間、このプロジェクトが成立するか、しないかの分岐点にあります。どちらの結果になるとしても、最後まで誠実に、情報を共有し、向き合っていきます。引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。―― 佐久間力
いつも本プロジェクトをご覧いただき、ありがとうございます。サッカー漫画『MAGiCO』ワールドユース編・未完回収プロジェクトについて、現状と、今後に向けた大切なお知らせを共有させてください。■ 現在の進捗について本日時点での支援総額は約30万円、募集終了まで残り8日となりました。本プロジェクトは All or Nothing方式 のため、目標金額に達しなければ制作は行われず、ワールドユース編は未完のまま終了となります。この点については、良い結果だけでなく、成立しなかった場合の可能性も含めて、正直に共有する必要があると判断しました。■ 特別リターン(250万円・3枠)について現在、このプロジェクトを「成立させる役割」を担うための**特別リターン(250万円・3枠限定)**を設けています。これらのリターンは、作品の内容に関わる権利ではありません。このプロジェクトが成立したという事実そのものに、名前を残すための枠です。なお、本リターンは、企業経営者・個人事業主・プロジェクトオーナーなど、意思決定に慣れている方を主な対象として設計しています。■ 支援者の皆さまへのお願いもし、この企画に関心を持ちそうな経営者の方や決断力のある方が身近にいらっしゃいましたら、本プロジェクトページをそっと共有していただけると助かります。金額の説明や詳細なご案内については、すべて私が責任を持って対応します。「紹介する」「つなぐ」だけで構いません。それだけでも、このプロジェクトが成立へ近づく大きな力になります。■ 最後にこのプロジェクトは、すでに完成が決まっている作品の予約販売ではありません。成立するか、しないか。その分岐点に、今まさに立っています。支援してくださった皆さま、そしてこの企画を見守ってくださっている皆さまに、改めて感謝するとともに、残りの期間、全力で向き合っていきます。引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。―― 佐久間力
先日、Podcast番組 『経営者の志』 に出演させていただきました。この番組では、事業やプロジェクトに取り組む背景、その人が何を信じ、何を賭けているのか、といった部分を丁寧に掘り下げてくださいます。今回の出演では、サッカー漫画『MAGiCO』ワールドユース編がなぜ未完のまま残ってしまったのか、そして、なぜ今あらためて「未完回収」という形で向き合おうとしているのかを、自分の言葉でお話ししました。このクラウドファンディングは、単に続きを描くためのものではありません。2026年サッカーW杯という“時間”に合わせて、未完だった物語を一冊で読み切れる形で終わらせるための、期限付きの制作プロジェクトです。番組内でも触れましたが、この企画はAll or Nothing方式です。支援が集まらなければ、制作は行われず、物語は未完のまま終わります。だからこそ、支援してくださる一人ひとりの判断が、そのままこの物語の行方につながっています。もしご興味があれば、番組を通してこのプロジェクトに込めた想いや背景を知っていただければ嬉しいです。引き続き、進捗や取り組みについてはこちらの活動報告で共有していきます。―― 佐久間力こちらから聞けます→【経営者の志】





