ワクワクな毎日でいいんだよ!人も自然もみんな輝く、大自然の学校を一緒につくろう!

2026年4月、徳島県海陽町に自然スクール「キトモリ」(小学1〜6年生対象のオルタナティブスクール)を開校します!「エブリデイ ワクワク!すべての命が輝く学び場」に共感してくれる方や一緒に学校を作っていく仲間を募集します。

現在の支援総額

6,196,683

123%

目標金額は5,000,000円

支援者数

346

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/01/31に募集を開始し、 346人の支援により 6,196,683円の資金を集め、 2026/03/05に募集を終了しました

ワクワクな毎日でいいんだよ!人も自然もみんな輝く、大自然の学校を一緒につくろう!

現在の支援総額

6,196,683

123%達成

終了

目標金額5,000,000

支援者数346

このプロジェクトは、2026/01/31に募集を開始し、 346人の支援により 6,196,683円の資金を集め、 2026/03/05に募集を終了しました

2026年4月、徳島県海陽町に自然スクール「キトモリ」(小学1〜6年生対象のオルタナティブスクール)を開校します!「エブリデイ ワクワク!すべての命が輝く学び場」に共感してくれる方や一緒に学校を作っていく仲間を募集します。

社会課題の解決をみんなで支え合う新しいクラファン

集まった支援金は100%受け取ることができます

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3/28〜29 ワークショップを開催!土のがっこう〜パーマカルチャーと自然農〜みんなで食べられる森の学校を作っちゃおう!パーマカルチャーを学び実践しながら、現在準備中の「自然スクール キトモリ」のフィールドを食べられる森の学校へと育てていきましょう!自然の見方や、人ができる自然に沿った暮らし。果樹を植えて食べられる森の学校をみらいの子供達へ。学校づくりからパーマカルチャーや自然農を学び、どんどん豊かな森が各地へ広がっていきますように。パーマカルチャーや自然農を学びたい方。学んだけど、実践する場がなかった方。未来にどんどん種を蒔きたい方。定期開催を予定しています。季節ごとの自然の変化から畑のこと暮らしのこと自然のことを時間をかけて学んでいきませんか?自然と共に生きるを大切にしたフィールドで、ご飯を食べたり、ヨガをしたり。宿泊しながら学ぶ2日間。遠方の方も参加しやすいタイムスケジュールになっています。〜土のがっこうとは〜僕らの暮らす地球のことをもっと知りたい。田舎に住んでいても、都会に住んでいても。暮らしに土を感じる時間を少しでも増やせたら。そんな想いから始まった「土のがっこう」大人だって学びたい。ワクワクしたい。子供のように、土に触れて泥んこになりたい。パーマカルチャーや自然農、食べられる森から自然や暮らしのことをじっくり学ぶ講座です。普段全然土に触れていない方も、長く土との暮らしをされている方も。どなたでも参加していただけます。【日時】3/28~3/29 (1泊2日)*日帰り参加も可能*小雨開催【会場】徳島県・海陽町⚫︎自然スクール キトモリhttps://kitomori.com/⚫︎KUO GREEN VILLAGEhttp://kuogreenvillage.com【詳細】https://kitomori.com/2026/03/16/tuchinogakko_4/


みなさまこの度は、沢山のご支援、沢山のシェア、そして心のこもった応援メッセージ本当にありがとうござます。長い皆さんのサポートに支えられながら、本日最終日を迎えることとなりました。みなさまの沢山のサーポートのおかげで、このプロジェクトは当初の目標金額に達成することができました。本当にみなさまありがとうございます!現在はより多くの方にこれからの活動を応援してもらう仲間となっていただきたく、ネクストゴールに向けてラストスパートをかけてまだまだ絶賛チャレンジ中です。一人で向き合うには大きすぎるプロジェクトだなと、たくさん考え、不安に思うことも時にはありました。しかし、こうしてプロジェクトが始まりたくさんの方に支えてもらい、仲間となってもらえていることを実感できて、このプロジェクトが社会にとってもこれからの子供達の未来にとっても意義あるものとしてみなさんと関われていることとても誇りに思っています。本日クラウドファンディングは最終日となりますが、これは終わりではなく始まりだと思っています。まだまだたくさんの道のりがこれから始まります。このプロジェクトでお伝えさせてもらった世界が少しでも多くの方に届くように。どうぞ最後まで応援よろしくお願い致します。まだまだ最終日、より多くの方に届きますように。一緒に、キトモリを育んでください。《目標金額を超えた支援金の使い道》として日々ここで過ごす子供たちが、より自然の中で安全に安心した時間を過ごせるように、山の整備や、電気や水道、荒れた道のインフラの整備に使わせてもらいます。また子供たちがキトモリで様々な体験ができるように、基本的な大工道具や美術道具、運動で使えるボールや一輪車などの学びの道具の購入費にも当てさせてもらいます。週末には単発でフィールド体験しに参加される方が、自然の中で過ごせるテントなども購入を考えています。ものに溢れる空間ではないですが、自然の中でみんなが想像力を使い、安全にやりたいことができる最低限の環境を整えるためにまだまだ沢山のものが必要となります。ネクストゴールに向けて、沢山の仲間と共により安全な空間をつくるサポートをぜひよろしくお願い致します。ここまで沢山の応援をしていただけたこと、改めてお礼申し上げます。本当にありがとうございます。自然スクールキトモリ 永野吉晃


昨日の徳島新聞にキトモリのクラファンについて掲載していただきました!ありがとうございます。教育の一つの選択肢として、徳島県のみなさんに知っていただく機会となりました。まだまだ入学希望者・一緒に働いてくれるスタッフも募集中です。どうぞ最後までよろしくお願い致します。


元パタゴニア日本支社長 辻井隆行さんから応援メッセージをいただきました。当時私がパタゴニアに勤めていた時に日本支社長をされていた辻井さん。「地球を救うためにビジネスを営む」という理念のもと、製品づくりだけでなく、環境保護活動に積極的に取り組んでいるアウトドアブランドPatagonia。辻井さんは現在も気候変動や持続可能な社会づくりについて講演や対話、活動をされ続けております。パタゴニアをそれぞれ辞めた後もこうして、未来の活動のための相談にのっていただき応援してくださっています。いつも応援ありがとうございます。元パタゴニア日本支社長辻井隆行個人としても、社会としても、ますます「判断力」と「決断力」が問われる時代になっていると感じています。「判断」と「決断」は、同じような場面で、同じような意味で使われることが多い言葉です。けれども、判断とは「現時点までに起きたことを網羅的にテーブルに乗せて、置かれた状況をできるだけ正確に理解すること」である一方、決断は、その「判断」に基づいて、「未来に向けて“どうするか”を決めること」とも言えます。判断には個人の主観が入り込む余地はなく、むしろ客観的な事実の整理が大切になり、反対に、決断する際には、質の高い判断に基づいて、自身の価値観や生き様などを踏まえて、次のアクションや未来の方向性を決めることが大切になります。今、情報過多の毎日の中で、僕たち、私たちは、根拠のない言説やSNSで流れてくる二次情報に影響を受けやすい状況にあります。そして、それは未来の在り方に大きく影響を与えるとても危険な状況でもあります。永野さんたちがトライしようとしている自然学校は、ありのままの自分や自然との関係を楽しみながら深めていくという大切な機会になることはもちろん、「判断」に欠かせない「一次情報を掴み取る力」をつける意味でも、「決断」の軸になる「内なる声を大切する感性」を磨く意味でも、とても大きな意義を持っているように思います。このプロジェクトが良い形で育っていくことをお祈りしています。


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