農業自衛隊始動!退役自衛官のネクストキャリアを創り、国を支える

年間7600人。56歳定年退職。国土を守り続けてきた自衛官は退職しても強い使命感を持ち続けるが、そのモチベーションや体力・重機操作・IT等のスキルを生かせるネクストキャリアにつけていません。この度われら農業自衛隊は退役自衛官が輝けるネクストキャリアとして、農を守り国を支える未来を作ります!

現在の支援総額

5,120,244

1,024%

目標金額は500,000円

支援者数

475

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/02/21に募集を開始し、 475人の支援により 5,120,244円の資金を集め、 2026/03/31に募集を終了しました

農業自衛隊始動!退役自衛官のネクストキャリアを創り、国を支える

現在の支援総額

5,120,244

1,024%達成

終了

目標金額500,000

支援者数475

このプロジェクトは、2026/02/21に募集を開始し、 475人の支援により 5,120,244円の資金を集め、 2026/03/31に募集を終了しました

年間7600人。56歳定年退職。国土を守り続けてきた自衛官は退職しても強い使命感を持ち続けるが、そのモチベーションや体力・重機操作・IT等のスキルを生かせるネクストキャリアにつけていません。この度われら農業自衛隊は退役自衛官が輝けるネクストキャリアとして、農を守り国を支える未来を作ります!

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はじめまして!農業自衛隊です。

ご覧いただきありがとうございます。

農業自衛隊の司令・松上信一郎と、
副司令・井上貴史です。

私たち農業自衛隊は、
現役自衛官や民間の会社員ら5人で
組織した任意団体です。

退役する自衛官の第2の人生を農業界と繋げて
双方の課題を解決することを目的に、
2025年からボランティアで
援農活動を行ってきました。

一見すると、
なぜ「退役自衛官」と「農業」なのか
あまりピンと来ないかもしれません。

まず、自衛官の現状について
知っていただきたい3つの背景があります。


背景1 自衛官の早い定年退職

全国で勤める自衛官数は約22.4万人で、
毎年約7,600人が退職しています。

そのうち定年退職するのは約4,200人ですが、
自衛官の定年は民間と比べて早く
平均56歳からです。

長い人生に向けて、
それまでとは全く異なる民間の業界で
セカンドキャリアを築いていかねばなりません。

背景2 活かされないポテンシャル

56歳といえば、まだ体力もあって働き盛りです。

さらに大型免許やドローン操作、機械整備など
現役時代に培ったスキルを各々に持っていますが、
活かせる再就職先がほとんど無く、
多くの方は収入が以前の半分以下になります。

退役自衛官のうち最も多い約4割が、
警備業などのサービス業に再就職しています。

背景3 行き場を失った想い

自衛官は、
「家族を守るため」「国を守るため」
という使命感とやりがいを強く持ち、
命を懸けて日々訓練しています。

そして、なかなか想像しにくいかもしれませんが、
自衛官の多くは退職後も
そういった想いを持ち続けているのです。

しかし、再就職後の日々淡々とした生活の中では
その想いを燃やし切れず、
自分は社会の役に立てないのかと
焦燥感を抱き続ける方が多いといいます。


一方、農業へ目を向けると...

皆さんもご存知の通り、
日本の農業は深刻な状況にあると言われています。

高齢化や後継者不足、耕作放棄地、
獣害、輸入品との価格競争、経営難...

数多ある問題をそのままにしては、
食糧危機が現実に起こってしまうかもしれません。

食糧とは、この国で
人々が生活していくために欠かせない、
国の安全保障の根幹です。

また、田畑は
祖先から守り受け継がれてきた大切なものです。
自然の貯水力で水害を防いだり、
多様な生き物の棲家になったりする
多面的な機能もあります。

そこで私たちが考えたのは、
「日本を守ってきた自衛官が退役後に農業を担い、
 食糧安全保障を守ることで、
 再び人々の暮らしや国を

 守り続けることができる!」
ということでした。


退役自衛官×農業はベストマッチ◎

重機や機械類の扱いはお手の物。

鍛え上げた身体は農作業にぴったり。

地方で56歳は立派な若者!

自衛官と農業は、実は相性が良いのです。

ところが現状、退役自衛官が
一次産業をネクストキャリアに選ぶ割合は、
100名にも満たない1%未満。

それならば、
「自ら生産の現場で田畑を耕ししつつ、
 新規就農へのハードルを下げて
 参入しやすい仕組みや環境をつくっていこう!」

と、有志の仲間と農業自衛隊を立ち上げたのです。


農業自衛隊が目指すこと

農業自衛隊の構想を持って
活動を始めた2024年秋から
関東各地の農家さんを訪ねさせていただき、

農作業をお手伝いしながら農業を学んだり、
想いに共感いただける方々との
ネットワークを広げてきました。

今年から活動を本格化させるため、
副司令の井上をはじめとした民間メンバーで
 非営利型一般社団法人『農業自衛隊推進機構』
を設立しました。

(※現役自衛官は国家公務員の制約で
  副業不可のため、無償ボランティアとして
  参加し活動を支えています。)

法人化を機に、
活動をさらに展開していきます!

 ●援農
  全国に退役自衛官を新規就農させ、
  農業従事者を増加

 ●農場運営・生産・販売
  全国に農場拠点を配備し、
  国内における安定的な食料生産に貢献

 ●教育・研修
  就農に必要なノウハウについて
  教育・研修体制を整備し、
  退役自衛官の新規就農を容易化

 ●就農相談
  農業に興味のある自衛官の相談窓口

 ●その他
  地域防災等の地域活性化事業を各種展開

「農業を通して強い日本を創造する」

農業自衛隊が掲げる目標の一つです。

この厳しい今の日本の状況を変えていくかもれない
大きな可能性を秘めた取り組み
だと、
本気で信じています。

集ったメンバーは自分の第2の人生を
農業のために
日本のためにと、
熱い気持ちで活動しています。

でも実は、私たちは、まだ何も持っていません。

最近はメディア露出が増えましたが、
これまでボランティアの活動だったので
農機具も、畑も、お金も、何も無い。

あるのは、軍手と長靴と大きな志だけです。

だから今回、
より多くの方に応援をいただきたいです!


クラウドファンディングで
実現したいこと

まず、一つの田んぼを耕すことから始めます。

場所は、過疎・高齢化の一途をたどる
千葉県多古町。

この春から稲作を開始します。

ここは元々、私たちを
指導いただいている農家さんから
辞めた他の農家から任される田畑が増えていく中、
手いっぱいだからとお借りすることができた田んぼです。

自らの手で生産・販売しながら、
新規就農者への研修や教育の場としても
活用していきます。

いわば農業自衛隊の第一駐屯地ならぬ
『多古町駐屯地』を立ち上げます!

ここを起点にやがて全国へ広げ、
日本中の農地を耕し、国土を守り、
農業の未来をつくっていきたいです!!!


資金の使い道

千葉県多古町での稲作と
新規就農者への研修・教育のために、
必要な道具や農機具を購入します。

※本プロジェクトは
 非営利型一般社団法人農業自衛隊推進機構
 が実行し、資金を活用いたします。


スケジュール

 2026年3月31日 クラウドファンディング終了

 2026年4月1日 順次リターン発送
  ※返礼品は収穫時期によって
   発送時期が異なります。

 2026年5月頃 多古町で田植え


最後にメッセージ

ここまでご覧いただきありがとうございます!
農業自衛隊で副司令を、
農業自衛隊推進機構で代表を務める井上貴史です。

私はこれまで25年以上会社員として働く一方で、
プライベートでは、コーチングやマネーリテラシー
を実施してきて、将来の資産形成の話をする中で、
「日本が弱くなるから外貨分散しよう」
「日本が危ないからリスクヘッジしよう」
と言ってきましたが、そう発言している自分に
違和感を感じている事に気づきました。

日本に住む人も、訪れた海外の方も
みんな「日本は良い」と言い、
自分も日本が大好きなのに、
なぜ弱くならなければならないのか。

調べるうちに一次産業、
とりわけ農業の問題にたどり着きました。

さっそく農業研修に参加し、
そこでたまたま同い年で現役自衛官の
松上信一郎に出会って意気投合し、
農業自衛隊を発足させたのでした。

私たちは、この活動が
自衛官だけに関わることではないと考えています。

会社員にも退職後の
セカンドキャリアの課題はあるし、
今の仕事を、自分の人生を
楽しんでいる人がどれだけいるか?

「子どもたちの未来」
といった言葉がよく使われますが、
子どもが見ている大人が元気に楽しく生きてないと
子どもたちもそうはならないと思うのです。

体験でも作業でも、農業を通じて
食の大切さや植物の成長の凄さ、虫の強さ...

そういった「生きる」ということの根本を体感し、
自分がやりたいことや自分の生き方、
大切なことに気づくきっかけを得られると
私は本気で思っていますし、
そういったことにも共感して
ご参加いただけたら嬉しいです。

この活動は、農業を、
日本をより良くしていけると信じ、
一生懸命に取り組んでいきます。

ぜひ応援とご支援を
どうぞよろしくお願いいたします!


メディア掲載

・日本農業新聞(2025.7)
・日本農業新聞(2026.1)
・朝雲新聞社(2025.10)
・産経新聞(2025.11)
・産経新聞(2026.1)
・日経新聞(2025.12)


<募集方式について>

本プロジェクトはAll-in方式で実施します。
目標金額に満たない場合も、
計画を実行し、リターンをお届けします。

支援に関するよくある質問

ヘルプページを見る

このプロジェクトの問題報告はこちらよりお問い合わせください

最新の活動報告

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  • 動画はこちらYouTubeいつも農業自衛隊の活動を応援いただき、誠にありがとうございます。このたび、2026年3月29日に開催した「農業自衛隊 × 農業界リーダーと語る 日本農業の未来 パネルディスカッション」の動画をYouTubeにて公開いたしましたので、ご報告いたします。本イベントでは、農業界の第一線で活躍されている皆さまをお迎えし、日本農業が直面している課題と、その先にある可能性について、多角的に語り合いました。日本の農業は、担い手不足や高齢化、地域農業の維持、食料安全保障など、さまざまな課題に直面しています。一方で、地域や企業、多様な人材が連携することで、新しい可能性も着実に広がりつつあります。今回のパネルディスカッションでは、そうした現場のリアルに向き合いながら、これからの日本農業に必要な視点や、未来に向けた具体的なヒントが数多く語られました。公開した動画について今回公開した動画では、イベント当日に行われたパネルディスカッションの内容をご覧いただけます食や農に関心のある方はもちろん、地域課題や社会課題の解決に関心のある方にとっても、多くの示唆が得られる内容になっていると考えております。登壇者の皆さま当日は、以下の皆さまにご登壇いただきました。中村 圭佑 氏FOODBOX株式会社 CEO / フードカタリスト小葉松 真里 氏フリーランス農家 / 『フリーランス農家という働き方』著者萩原 宏紀 氏たこまいらいふ萩原農場 / 多古町議会議員(通称:多古米王子)松井 大之 氏Refarm 代表伊藤 英拓 氏アグリシステム株式会社 代表取締役社長また、進行・モデレーターは、農業自衛隊 司令 松上 信一郎が務めました。それぞれ異なる立場と実践を持つ皆さまだからこそ、一つの視点に偏らない、深みのある対話の場になったと感じています。私たちがこの対話を大切にしている理由農業自衛隊は、単に農業を手伝うだけの取り組みではなく、農業という現場を通じて、人と地域と社会をつなぎ直していくことを大切にしています。日本農業の課題は、農業関係者だけの問題ではありません。食料、安全保障、地域の維持、人材の循環、災害や有事への備えなど、私たちの暮らしそのものに深く関わるテーマです。だからこそ、農業界の内側だけで完結するのではなく、多様な立場の方々とともに考え、語り、行動につなげていくことが重要だと私たちは考えています。今回の動画が、そのための小さくても確かなきっかけになれば嬉しく思います。ぜひ動画をご覧ください当日ご参加いただいた方には、あらためて振り返りとして。ご都合が合わずご参加いただけなかった方には、当日の空気感とともに内容を受け取っていただける機会として。ぜひご覧いただけましたら幸いです。最後に日頃より応援してくださる皆さまのお力添えがあるからこそ、このような場を一つひとつ形にすることができています。あらためまして、心より感謝申し上げます。農業自衛隊はこれからも、食と農の未来に向けて、現場に根ざした実践と発信を重ねてまいります。引き続き、応援のほどよろしくお願いいたします。 もっと見る
  • 地方がなくなれば、日本の食べ物はなくなります「地方がなくなれば、日本の食べ物はなくなります。」これは大げさな話ではなく、今の日本が本当に向き合わなければならない現実だと思っています。地方の人口減少は、そのまま農業人口の減少につながっています。そして地方の基盤は、農業や漁業などの一次産業です。地方で作られた食べ物が、都市の生活を支えています。しかし都市で暮らしていると、その現実をあまり意識することはありません。食料危機が起きたとき、何が起こるのかもし食料危機が起きたとき、お金があっても食べ物が手に入るとは限りません。農家さんはまず、自分の家族や地域を守るのが自然だからです。それは決して冷たいことではなく、命を守るうえで極めて当たり前のことだと思います。だからこそ都市に住む私たちは、少しでも農に関わる努力をしておくべきだと思います。都市に住んでいても、農とつながることはできる家庭菜園でもいい。自然農でもいい。もし土地がなければ、農家さんのところへ援農に行き、日頃から関係を作ることも大切です。これからの時代に必要なのは、都市と地方をつなぐ「第2のふるさと」のような関係だと思います。ただ消費するだけではなく、普段から地域と関わり、農とつながり、人とつながっておくこと。それが、これからの日本にとって大切な備えになるのではないでしょうか。農業自衛隊がつくろうとしている仕組み農業自衛隊は、・農家の人手不足を支える援農・子どもたちへの農業体験や食育・地域防災との連携・都市と地方をつなぐネットワークづくりを通じて、農業 × 防災 × 教育 × 人材をつなぎ、日本の地域を支える仕組みを作ろうとしています。これは単なる農業支援ではありません。地域を守り、食を守り、人を守るための基盤づくりです。農業を守ることは、日本を守ること地方が弱れば、農業も弱る。農業が弱れば、食も弱る。食が弱れば、日本そのものが弱っていく。だからこそ、農業を守ることは、日本を守ること。それが、農業自衛隊の使命です。 もっと見る
  • 食と農の未来を、本気で語り、つながる一日。(3月29日開催|先着30名|交流会は飲み放題付き)農業自衛隊が、農業界の第一線で活躍する皆様をお招きし、「これからの日本農業の未来」をテーマにしたトークイベントを開催します。日本の農業はいま、担い手不足や高齢化、地域農業の維持、食料安全保障など、さまざまな課題に直面しています。その一方で、新たな担い手の創出や、企業・地域・多様な人材の連携によって、未来への可能性も確実に広がっています。当日は、現場で実践を重ねてきた登壇者の皆さまとともに、農業のリアルな課題、これから求められる人材、地域との連携、そして日本農業の未来像について幅広く語り合います。さらに、イベント後には飲み放題付きの交流会も実施します。登壇者の皆さまも参加予定のため、直接お話しいただける貴重な機会です。農業関係者の方はもちろん、食や地域、社会課題の解決に関心のある方、これから農業に関わってみたい方も、ぜひご参加ください。また、取材も歓迎しております。メディア関係者の皆さまも、ぜひご来場ください。(要相談:info@nougyou-jieitai.jp)こんな方におすすめ・農業の未来や可能性に関心のある方・農業関係者、生産者、農業関連企業の方・食や地域課題に関心のある方・農業界のリアルな課題や先進的な取り組みを知りたい方・農業自衛隊&登壇者や参加者と直接交流したい方・農業自衛隊の活動に興味のある方開催概要日時2026年3月29日(日)13:10〜17:00会場ファニーワップ〒231-0861 神奈川県横浜市中区元町1丁目11-6 3F参加費6,500円※交流会(飲み放題付き)参加費を含みます定員先着30名主催一般社団法人 農業自衛隊推進機構当日のスケジュール13:10 受付開始13:25 開会・ご挨拶13:30 パネルディスカッション15:15 交流会(飲み放題付き)17:00 閉会※進行状況により、時間は前後する場合があります。登壇者中村 圭佑 氏FOODBOX株式会社 CEO / フードカタリスト福岡県の果樹農家出身。大学卒業後、約7年間農薬メーカーに勤務し、中国を中心に経験を積む。農薬メーカー時代にMBAを取得し、その後コンサル業界を経て、2020年7月にFOODBOX株式会社を起業。農業の現場感覚と事業づくりの両面から、食と農の新しい可能性を広げる支援を行っている。小葉松 真里 氏フリーランス農家 / 『フリーランス農家という働き方』著者土地や家を所有せず、通年で農業に関わる「フリーランス農家」という働き方を実践。著書『フリーランス農家という働き方』を通じて、新しい農業との関わり方を発信している。萩原 宏紀 氏たこまいらいふ萩原農場 / 多古町議会議員(通称:多古米王子)千葉県多古町で「多古米」の生産・販売に携わり、たこまいらいふ萩原農場として活動。あわせて多古町議会議員としても地域課題に取り組んでいる。また、SNS等で多古米や多古町の魅力を発信する存在として、「多古米王子」の呼称で活動しており、多古米のブランド戦略等を議会でも取り上げている。松井 大之 氏Refarm(代表)食糧危機・有事・災害などの社会課題に備え、全国に拠点をつくりながら、「輸入に依存しない持続可能な食糧生産システム」の構築と、支え合いによる共助社会の確立を掲げて活動している。また、自給自足村づくりや第一産業を守る取り組み、建設・リフォーム業にも携わっている。農業自衛隊の活動では、松井氏の協力のもと「炭素循環農法」を学ぶ取り組みも進めている。進行・モデレーター松上 信一郎 氏農業自衛隊 司令農業自衛隊の司令として、各地の農業現場での研修や援農活動、発信を重ねながら、日本の食と農の未来を見据えた取り組みを推進。農業を通じた学びやつながりを大切にし、食料安全保障、地域との連携、新たな担い手づくりをテーマに活動している。キャンセルポリシーお申し込み後のキャンセルにつきましては、以下の通りキャンセル料を申し受けます。・開催5日前から:参加費の50%・開催前日から:参加費の100%あらかじめご了承ください。注意事項・定員に達し次第、受付を終了いたします。・イベント内容および登壇者は、やむを得ず変更となる場合があります。・当日の様子を写真・動画で撮影し、主催者の広報等に使用させていただく場合があります。・取材をご希望のメディア関係者の方は、事前にご連絡いただけますとスムーズです。・飲酒を伴う交流会のため、未成年者の飲酒は固くお断りいたします。・お車でご来場の方の飲酒はご遠慮ください。お申し込みはこちら▼お申し込みはこちらhttps://nougyou-jieitai-20260329.peatix.com/ もっと見る

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