農業自衛隊始動!退役自衛官のネクストキャリアを創り、国を支える

年間7600人。56歳定年退職。国土を守り続けてきた自衛官は退職しても強い使命感を持ち続けるが、そのモチベーションや体力・重機操作・IT等のスキルを生かせるネクストキャリアにつけていません。この度われら農業自衛隊は退役自衛官が輝けるネクストキャリアとして、農を守り国を支える未来を作ります!

現在の支援総額

5,120,244

1,024%

目標金額は500,000円

支援者数

475

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/02/21に募集を開始し、 475人の支援により 5,120,244円の資金を集め、 2026/03/31に募集を終了しました

農業自衛隊始動!退役自衛官のネクストキャリアを創り、国を支える

現在の支援総額

5,120,244

1,024%達成

終了

目標金額500,000

支援者数475

このプロジェクトは、2026/02/21に募集を開始し、 475人の支援により 5,120,244円の資金を集め、 2026/03/31に募集を終了しました

年間7600人。56歳定年退職。国土を守り続けてきた自衛官は退職しても強い使命感を持ち続けるが、そのモチベーションや体力・重機操作・IT等のスキルを生かせるネクストキャリアにつけていません。この度われら農業自衛隊は退役自衛官が輝けるネクストキャリアとして、農を守り国を支える未来を作ります!

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https://youtube.com/shorts/bl1tdL3Jz9c?si=ZmvkgA6sJd1qpScR(いいね・チャンネル登録よろしくお願いします。)いつも温かいご支援をありがとうございますいつも農業自衛隊を応援していただき、誠にありがとうございます。このたび、FARMAN井上さんとの対談の中から、印象的な一言を切り抜いたショート動画を公開いたしました。今回のショート動画は、井上さんが子どもたちや自然と向き合う中で感じている、本質的で温かい考え方が伝わる内容となっています。今回公開したショート動画について今回公開したショート動画で特に印象的なのは、井上さんの次のような感覚です。「自然を守りたい」という大きな言葉で表現することもできますが、本音で言えば、「友達と一緒に遊んでる遊び場を壊したくない」という気持ちだという言葉でした。この一言には、農業を単なる生産の仕事としてではなく、子どもたちの学びや気づき、自然とのつながり、そして未来に何を残していくかという視点で捉えている、井上さんの深い考え方が表れていると感じています。農業自衛隊として共感していること農業自衛隊としても、この考え方に強く共感しています。私たちは、農業を「食べ物を作る仕事」としてだけではなく、人と地域、自然、子どもたちの未来をつなぐ大切な営みとして捉えています。だからこそ、今回のショート動画は、私たちが目指している方向性とも重なる、非常に象徴的な内容になったと感じています。ぜひショート動画をご覧ください短い動画ではありますが、FARMAN井上さんの言葉の強さや温度感が伝わる内容になっております。ショート動画はこちらです。https://youtube.com/shorts/bl1tdL3Jz9c?si=ZmvkgA6sJd1qpScR(いいね・チャンネル登録よろしくお願いします。)本編動画についてなお、本編動画はYouTubeのショート動画からアクセスできます。ショート動画をご覧いただいた後に、ぜひ本編もあわせてご視聴いただけましたら幸いです。本編では、農業の未来、生産者と消費者の距離、地方創生、子どもたちに残したいもの、そして本当の幸せとは何かまで、幅広く深く語り合っています。  今後について今後も農業自衛隊は、このような発信を通じて、日本の農業や地域の未来について、多くの方に関心を持っていただけるよう取り組んでまいります。引き続き、温かいご支援、ご声援のほど、どうぞよろしくお願い申し上げます。


動画はこちらYouTubeいつも農業自衛隊の活動を応援いただき、誠にありがとうございます。このたび、2026年3月29日に開催した「農業自衛隊 × 農業界リーダーと語る 日本農業の未来 パネルディスカッション」の動画をYouTubeにて公開いたしましたので、ご報告いたします。本イベントでは、農業界の第一線で活躍されている皆さまをお迎えし、日本農業が直面している課題と、その先にある可能性について、多角的に語り合いました。日本の農業は、担い手不足や高齢化、地域農業の維持、食料安全保障など、さまざまな課題に直面しています。一方で、地域や企業、多様な人材が連携することで、新しい可能性も着実に広がりつつあります。今回のパネルディスカッションでは、そうした現場のリアルに向き合いながら、これからの日本農業に必要な視点や、未来に向けた具体的なヒントが数多く語られました。公開した動画について今回公開した動画では、イベント当日に行われたパネルディスカッションの内容をご覧いただけます食や農に関心のある方はもちろん、地域課題や社会課題の解決に関心のある方にとっても、多くの示唆が得られる内容になっていると考えております。登壇者の皆さま当日は、以下の皆さまにご登壇いただきました。中村 圭佑 氏FOODBOX株式会社 CEO / フードカタリスト小葉松 真里 氏フリーランス農家 / 『フリーランス農家という働き方』著者萩原 宏紀 氏たこまいらいふ萩原農場 / 多古町議会議員(通称:多古米王子)松井 大之 氏Refarm 代表伊藤 英拓 氏アグリシステム株式会社 代表取締役社長また、進行・モデレーターは、農業自衛隊 司令 松上 信一郎が務めました。それぞれ異なる立場と実践を持つ皆さまだからこそ、一つの視点に偏らない、深みのある対話の場になったと感じています。私たちがこの対話を大切にしている理由農業自衛隊は、単に農業を手伝うだけの取り組みではなく、農業という現場を通じて、人と地域と社会をつなぎ直していくことを大切にしています。日本農業の課題は、農業関係者だけの問題ではありません。食料、安全保障、地域の維持、人材の循環、災害や有事への備えなど、私たちの暮らしそのものに深く関わるテーマです。だからこそ、農業界の内側だけで完結するのではなく、多様な立場の方々とともに考え、語り、行動につなげていくことが重要だと私たちは考えています。今回の動画が、そのための小さくても確かなきっかけになれば嬉しく思います。ぜひ動画をご覧ください当日ご参加いただいた方には、あらためて振り返りとして。ご都合が合わずご参加いただけなかった方には、当日の空気感とともに内容を受け取っていただける機会として。ぜひご覧いただけましたら幸いです。最後に日頃より応援してくださる皆さまのお力添えがあるからこそ、このような場を一つひとつ形にすることができています。あらためまして、心より感謝申し上げます。農業自衛隊はこれからも、食と農の未来に向けて、現場に根ざした実践と発信を重ねてまいります。引き続き、応援のほどよろしくお願いいたします。


地方がなくなれば、日本の食べ物はなくなります「地方がなくなれば、日本の食べ物はなくなります。」これは大げさな話ではなく、今の日本が本当に向き合わなければならない現実だと思っています。地方の人口減少は、そのまま農業人口の減少につながっています。そして地方の基盤は、農業や漁業などの一次産業です。地方で作られた食べ物が、都市の生活を支えています。しかし都市で暮らしていると、その現実をあまり意識することはありません。食料危機が起きたとき、何が起こるのかもし食料危機が起きたとき、お金があっても食べ物が手に入るとは限りません。農家さんはまず、自分の家族や地域を守るのが自然だからです。それは決して冷たいことではなく、命を守るうえで極めて当たり前のことだと思います。だからこそ都市に住む私たちは、少しでも農に関わる努力をしておくべきだと思います。都市に住んでいても、農とつながることはできる家庭菜園でもいい。自然農でもいい。もし土地がなければ、農家さんのところへ援農に行き、日頃から関係を作ることも大切です。これからの時代に必要なのは、都市と地方をつなぐ「第2のふるさと」のような関係だと思います。ただ消費するだけではなく、普段から地域と関わり、農とつながり、人とつながっておくこと。それが、これからの日本にとって大切な備えになるのではないでしょうか。農業自衛隊がつくろうとしている仕組み農業自衛隊は、・農家の人手不足を支える援農・子どもたちへの農業体験や食育・地域防災との連携・都市と地方をつなぐネットワークづくりを通じて、農業 × 防災 × 教育 × 人材をつなぎ、日本の地域を支える仕組みを作ろうとしています。これは単なる農業支援ではありません。地域を守り、食を守り、人を守るための基盤づくりです。農業を守ることは、日本を守ること地方が弱れば、農業も弱る。農業が弱れば、食も弱る。食が弱れば、日本そのものが弱っていく。だからこそ、農業を守ることは、日本を守ること。それが、農業自衛隊の使命です。


食と農の未来を、本気で語り、つながる一日。(3月29日開催|先着30名|交流会は飲み放題付き)農業自衛隊が、農業界の第一線で活躍する皆様をお招きし、「これからの日本農業の未来」をテーマにしたトークイベントを開催します。日本の農業はいま、担い手不足や高齢化、地域農業の維持、食料安全保障など、さまざまな課題に直面しています。その一方で、新たな担い手の創出や、企業・地域・多様な人材の連携によって、未来への可能性も確実に広がっています。当日は、現場で実践を重ねてきた登壇者の皆さまとともに、農業のリアルな課題、これから求められる人材、地域との連携、そして日本農業の未来像について幅広く語り合います。さらに、イベント後には飲み放題付きの交流会も実施します。登壇者の皆さまも参加予定のため、直接お話しいただける貴重な機会です。農業関係者の方はもちろん、食や地域、社会課題の解決に関心のある方、これから農業に関わってみたい方も、ぜひご参加ください。また、取材も歓迎しております。メディア関係者の皆さまも、ぜひご来場ください。(要相談:info@nougyou-jieitai.jp)こんな方におすすめ・農業の未来や可能性に関心のある方・農業関係者、生産者、農業関連企業の方・食や地域課題に関心のある方・農業界のリアルな課題や先進的な取り組みを知りたい方・農業自衛隊&登壇者や参加者と直接交流したい方・農業自衛隊の活動に興味のある方開催概要日時2026年3月29日(日)13:10〜17:00会場ファニーワップ〒231-0861 神奈川県横浜市中区元町1丁目11-6 3F参加費6,500円※交流会(飲み放題付き)参加費を含みます定員先着30名主催一般社団法人 農業自衛隊推進機構当日のスケジュール13:10 受付開始13:25 開会・ご挨拶13:30 パネルディスカッション15:15 交流会(飲み放題付き)17:00 閉会※進行状況により、時間は前後する場合があります。登壇者中村 圭佑 氏FOODBOX株式会社 CEO / フードカタリスト福岡県の果樹農家出身。大学卒業後、約7年間農薬メーカーに勤務し、中国を中心に経験を積む。農薬メーカー時代にMBAを取得し、その後コンサル業界を経て、2020年7月にFOODBOX株式会社を起業。農業の現場感覚と事業づくりの両面から、食と農の新しい可能性を広げる支援を行っている。小葉松 真里 氏フリーランス農家 / 『フリーランス農家という働き方』著者土地や家を所有せず、通年で農業に関わる「フリーランス農家」という働き方を実践。著書『フリーランス農家という働き方』を通じて、新しい農業との関わり方を発信している。萩原 宏紀 氏たこまいらいふ萩原農場 / 多古町議会議員(通称:多古米王子)千葉県多古町で「多古米」の生産・販売に携わり、たこまいらいふ萩原農場として活動。あわせて多古町議会議員としても地域課題に取り組んでいる。また、SNS等で多古米や多古町の魅力を発信する存在として、「多古米王子」の呼称で活動しており、多古米のブランド戦略等を議会でも取り上げている。松井 大之 氏Refarm(代表)食糧危機・有事・災害などの社会課題に備え、全国に拠点をつくりながら、「輸入に依存しない持続可能な食糧生産システム」の構築と、支え合いによる共助社会の確立を掲げて活動している。また、自給自足村づくりや第一産業を守る取り組み、建設・リフォーム業にも携わっている。農業自衛隊の活動では、松井氏の協力のもと「炭素循環農法」を学ぶ取り組みも進めている。進行・モデレーター松上 信一郎 氏農業自衛隊 司令農業自衛隊の司令として、各地の農業現場での研修や援農活動、発信を重ねながら、日本の食と農の未来を見据えた取り組みを推進。農業を通じた学びやつながりを大切にし、食料安全保障、地域との連携、新たな担い手づくりをテーマに活動している。キャンセルポリシーお申し込み後のキャンセルにつきましては、以下の通りキャンセル料を申し受けます。・開催5日前から:参加費の50%・開催前日から:参加費の100%あらかじめご了承ください。注意事項・定員に達し次第、受付を終了いたします。・イベント内容および登壇者は、やむを得ず変更となる場合があります。・当日の様子を写真・動画で撮影し、主催者の広報等に使用させていただく場合があります。・取材をご希望のメディア関係者の方は、事前にご連絡いただけますとスムーズです。・飲酒を伴う交流会のため、未成年者の飲酒は固くお断りいたします。・お車でご来場の方の飲酒はご遠慮ください。お申し込みはこちら▼お申し込みはこちらhttps://nougyou-jieitai-20260329.peatix.com/


農業自衛隊がご縁をいただいている生産者さんの想いを、皆さまへお届けしますいつも農業自衛隊を応援していただき、本当にありがとうございます。このたび、クラウドファンディングの返礼品に新たに2点を追加いたしました。今回追加した返礼品は、農業自衛隊が日頃から研修や援農を通じてご縁をいただいている、大切な生産者さんの農産物です。私たちが実際に現場で学ばせていただき、汗を流し、関わらせていただいているからこそ、自信を持っておすすめできる返礼品です。追加した返礼品①援農しました!FARMAN井上農場の八ヶ岳有機生ニンニク500g&サポーター入会権&ステッカーまず1つ目は、FARMAN井上農場の八ヶ岳有機生ニンニク500gです。FARMANさんは、山梨県北杜市で有機農産物を扱う農業法人です。農業自衛隊も農場へ訪問し、研修や援農をさせていただいています。八ヶ岳の豊かな自然の中で丁寧に育てられた有機生ニンニクは、香り高く、みずみずしい旬の味わいを楽しんでいただける返礼品です。今回の返礼品には、以下が含まれます。【内容】・FARMAN井上農場の八ヶ岳有機生ニンニク 500g(目安:6~10玉程度。サイズにより前後します)・オリジナルロゴステッカー×2種類×2枚ずつ・農業自衛隊サポーター入会権(サポーター隊員証、限定LINEグループにご招待)【詳細】・名称:八ヶ岳有機生ニンニク・内容量:500g(目安:6~10玉程度。サイズにより前後します)・発送予定時期:5~6月※天候や生育状況により、発送時期が前後する場合があります。※原材料及び添加物等の食品表示は、お届け商品のラベルに表記されます。商品開封前には、必ずお届けのリターンに貼付されたラベルや注意書きをご確認ください。追加した返礼品②農業自衛隊の師匠のお米2kg&サポーター入会権&ステッカー― 2022年「多古米グランプリ」特別審査員賞受賞 ―2つ目は、農業自衛隊の師匠・伊藤昌弘さんが育てたお米2kgです。伊藤さんは、千葉県多古町で米づくりに取り組まれており、2022年「多古米グランプリ」特別審査員賞を受賞された実績を持つ方です。農業自衛隊は現在、伊藤さんの田んぼの一部をお借りして米づくりをしており、私たちにとって、まさにお米づくりの師匠にあたる存在です。今回の返礼品のお米は、農業自衛隊の初収穫米ではなく、その伊藤昌弘さんが丹精込めて育てたお米です。多古町で磨かれた確かな技術と想いが込められたお米を、ぜひ味わっていただければと思います。【内容】・農業自衛隊の師匠・伊藤昌弘さんが育てたお米 2kg・オリジナルロゴステッカー×2種類×2枚ずつ・農業自衛隊サポーター入会権(サポーター隊員証、限定LINEグループにご招待)【詳細】・名称:米(精米した状態です)・内容量:2kg※原材料及び添加物等の食品表示は、お届け商品のラベルに表記されます。商品開封前には、必ずお届けのリターンに貼付されたラベルや注意書きをご確認ください。サポーター特典についてどちらの返礼品にも、農業自衛隊サポーター入会権が含まれています。サポーターとは、農業自衛隊のことを応援してくださる仲間であり、共にこの大きな挑戦を見守り、支えてくださるメンバーです。サポーターになっていただくと、今後立ち上げ予定のECサイトで、野菜などをサポーター割引価格で購入できるようにするなど、うれしい特典を付けさせていただく予定です。また、収穫祭などのメンバー限定イベント情報も、いち早くお届けしていきます。グッズ・有効期限について【グッズのサイズ】・ロゴステッカー:丸型 約4cm×約4cm・ロゴステッカー:横型 約2cm×約4cm・サポーター隊員証:約5cm×約8cm【有効期限について】※サポーター権利、限定LINEグループは2026年4月から2046年3月末まで(予定)複数ご購入いただく方へサポーター隊員証は、1つの返礼品につき1名分付けさせていただきます。例えば、3つの返礼品をご購入いただくと、3名分のサポーター隊員証を付けさせていただきます。返礼品を複数ご購入いただいた方で、「サポーター隊員証は1名分でいい」などの場合は、備考欄にてお知らせください。農業自衛隊がご縁をつないでいきたいもの今回追加した返礼品は、ただ「モノをお届けする返礼品」ではありません。私たちが現場で学ばせていただいている生産者さん、実際に援農や研修で関わらせていただいている現場、そして、農業自衛隊が目指している未来につながる返礼品です。こうしたご縁をひとつずつ形にしながら、農業自衛隊は、農家さんと応援してくださる皆さまをつなぐ存在にもなっていきたいと考えています。ぜひ、追加した返礼品もご覧いただけましたらうれしいです。引き続き、農業自衛隊への応援をよろしくお願いいたします。


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