こだわりさつまいもを全国へ。生産者、消費者で一緒に作るプラットフォーム

秋田の畑で、化学肥料や農薬に頼らず、土と微生物の力を最大限に活かしたさつまいもを育てます。循環型農業(土壌成分管理型)で健康な作物と豊かな土壌を未来へつなぐプロジェクトです。 土壌改良は窒素過多を防ぐため、枯れ葉、炭を使用します。

現在の支援総額

60,000円

6%

目標金額は1,000,000円

支援者数

6人

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/01/17に募集を開始し、 6人の支援により 60,000円の資金を集め、 2026/03/12に募集を終了しました

こだわりさつまいもを全国へ。生産者、消費者で一緒に作るプラットフォーム

現在の支援総額

60,000円

6%達成

終了

目標金額1,000,000円

支援者数6人

このプロジェクトは、2026/01/17に募集を開始し、 6人の支援により 60,000円の資金を集め、 2026/03/12に募集を終了しました

秋田の畑で、化学肥料や農薬に頼らず、土と微生物の力を最大限に活かしたさつまいもを育てます。循環型農業(土壌成分管理型)で健康な作物と豊かな土壌を未来へつなぐプロジェクトです。 土壌改良は窒素過多を防ぐため、枯れ葉、炭を使用します。

あなたにおすすめのプロジェクト

クラウドファンディングでご支援いただいた皆さまへ、現在さつまいもの発送準備を進めております。

今年のさつまいも栽培は、イノシシによる食害が大きく、収量は当初想定していた約2割にとどまる厳しい結果となりました。

今回の経験から、電気柵の設置をはじめとした獣害対策や、圃場の管理体制を根本から見直す必要性を強く感じています。

一方で、さつまいもの生産だけでなく、消費量や販路の拡大も今後の大きな課題です。

そのため、生芋の販売に加え、焼き芋の販売や、さつまいもを活用した加工商品の開発にも取り組んでいます。

生産したさつまいもを無駄なく活かし、より多くの方に届けられる仕組みをつくることで、持続可能な農業経営につなげていきたいと考えています。

そして何より、皆さまからいただいたご支援は、春先の苗や栽培資材の購入費用として活用させていただきました。

収穫量こそ厳しい結果となりましたが、皆さまのご支援があったからこそ、今年の栽培に挑戦することができました。

改めまして、温かいご支援と応援をいただき、本当にありがとうございました。

今回の経験を次の栽培と事業づくりに活かし、一歩ずつ前進してまいります。

引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。

シェアしてプロジェクトをもっと応援!

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!