宗像市民、全員出題者。みんなの「知ってる?」を結集した「宗像検定」を作りたい!

「宗像大社の裏話、知ってる?」「有名なあのお店の看板メニューは?」そんな他愛もない日常会話こそが、この街の貴重な財産です。このプロジェクトは、世界遺産のまち・宗像を愛する全員を検定の「出題者」として迎え、地域の記憶や魅力をデジタル資産(=宗像検定)として形にする挑戦です!

現在の支援総額

315,750

105%

目標金額は300,000円

支援者数

35

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/02/13に募集を開始し、 35人の支援により 315,750円の資金を集め、 2026/03/31に募集を終了しました

宗像市民、全員出題者。みんなの「知ってる?」を結集した「宗像検定」を作りたい!

現在の支援総額

315,750

105%達成

終了

目標金額300,000

支援者数35

このプロジェクトは、2026/02/13に募集を開始し、 35人の支援により 315,750円の資金を集め、 2026/03/31に募集を終了しました

「宗像大社の裏話、知ってる?」「有名なあのお店の看板メニューは?」そんな他愛もない日常会話こそが、この街の貴重な財産です。このプロジェクトは、世界遺産のまち・宗像を愛する全員を検定の「出題者」として迎え、地域の記憶や魅力をデジタル資産(=宗像検定)として形にする挑戦です!

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宗像検定運営委員会の代表、中村昌史です。2月13日から始まった私たちの挑戦。昨日、無事にクラウドファンディングの支援期間を終えて、目標達成することができました。35名の支援者の皆さま、そしてSNSでの拡散や温かい声を届けてくださった皆さま、本当に、本当にありがとうございました!「何もない」を「誇り」に変える、小さな一歩この期間中、たくさんの方からメッセージをいただきました。「クイズが難しい!」「宗像のことがもっと知りたくなった」「自分の出した問題が誰かに解かれるのが楽しみ」ご支援いただいた方々の期待に応えれるよう、教科書には載らない宗像の魅力を集めていきます。「Modern(デジタルの利便性)」と「Local(地域独自の体温)」が融合した、世界に一つだけの「宗像検定」を作っていきます。【今後のスケジュール】4月:Webシステムの本格開発・問題の選定とファクトチェック開始5月:β版完成!支援者の皆さま限定で先行クローズド公開6月:いよいよ一般公開・リリース!システムが出来上がっていく様子や、どんな熱い問題が寄せられたかなど、これからもこの活動報告で随時シェアしていきます。 「一緒に作っている」というライブ感を、ぜひリリースまで一緒に楽しんでいただけたら嬉しいです。作って終わりではなく、しっかりと意味のある検定を届けます。どうぞ楽しみにお待ちください。宗像検定 運営委員会 代表 中村 昌史


皆様、温かいご支援をいただき、誠にありがとうございます。宗像検定運営委員会です。おかげさまで、本日時点で262,750円・達成率87%・25名の方々にご支援をいただきました。目標の30万円まで、残り37,250円。そしてクラウドファンディング終了まで、いよいよ残り1日となりました。■ ここまで来られたのは、皆様のおかげです「宗像市民、全員出題者。」というコンセプトに共感してくださった25名の支援者の皆様、SNSでシェアしてくださった皆様、ありがとうございます。宗像経済新聞として日々地域を取材する中で、私たちが確信しているのは「市民の日常の記憶や地元愛こそが、この街の最大の財産である」ということです。この検定は、その財産を「デジタル資産」として未来へ残す取り組みです。■ 最後の24時間、お願いしたいことがありますまだ迷っている方へ「いつか支援しようと思っていた」という方、最後のタイミングです。2,000円からご支援いただけます。残り37,250円。100%達成でゴールテープを切るために、最後まで走り抜けます。どうか最後の一押しを、よろしくお願いいたします。


いつも「宗像検定」制作プロジェクトを応援いただき、ありがとうございます。本日は、法人でのご支援をご検討いただいている皆様へのお知らせです。企業様からいただいたご要望にお応えし、通常のクラウドファンディングの決済方法に加えて、「銀行振込」でのご支援窓口を正式に開設しました。「支援したいけれど、会社の経理上クレジットカード決済などが難しい」という法人様にも、スムーズにご参加いただけます。領収書の発行:ご支援いただいた金額分の領収書を発行します(CSRや地域貢献活動としての経費計上にご活用ください)。画像の「ここです」からアクセスしていただけますと幸いです。ご不明な点等ありましたら私までご連絡ください。担当:中村 昌史メールアドレス:nakamura@munakata.keizai.biz法人様のお力添えは、宗像の記憶をデジタル資産として後世に残すための大きな推進力になります。何卒、宜しくお願いいたします。


皆様、温かいご支援と応援メッセージをいただき、誠にありがとうございます。宗像検定運営委員会の中村です。現在、皆様からいただいたご支援をもとに開発予定の「WEBシステム」に搭載するための、宗像のディープな問題を日々作成・厳選しております。本日は、その中から特別に「お試しクイズ」を1問先行して出題いたします!皆様のご支援が集まれば、こうした問題がスマホでサクサク遊べるシステムへと生まれ変わります。宗像市民の方も、そうでない方も、ぜひ挑戦してみてください。【第1回 宗像検定 お試しクイズ】Q. 世界遺産である宗像大社。その三女神のうち、本土にある「辺津宮(へつみや)」に祀られている神様の名前はどれでしょうか?A:田心姫神(たごりひめのかみ)B:湍津姫神(たぎつひめのかみ)C:市杵島姫神(いちきしまひめのかみ)※正解と「ちょっと意外な解説」は、このページの【一番下】で発表します! スクロールして答え合わせをしてみてください。▼ プロジェクト成功に向けて、拡散のお願い ▼クラウドファンディングは中盤戦に入りました。目標達成のためには、さらに多くの方にこのプロジェクトを知っていただく必要があります。もしよろしければ、この活動報告のURLをSNS等でシェアし、「これ、どっちだっけ?」とご友人やご家族に投げかけていただけないでしょうか?また、あなたの考えたクイズが実際のシステムに採用される「クイズ作成権(5,000円)」や、お店のPRにつながる「スポンサー枠(10,000円)」のリターンもご用意しています。引き続きのご支援・ご協力をよろしくお願いいたします!【正解発表&解説】https://www.instagram.com/reel/DVIvRX7EiBk/本土にある辺津宮に祀られているのが「市杵島姫神」。大島にある中津宮に祀られているのが「湍津姫神」。沖ノ島にある沖津宮に祀られているのが「田心姫神」です。名前の中に「島」という漢字が入っているため、「島にある宮に祀られている神様だ」と勘違いして不正解になる方が実はたくさんいらっしゃいます。こうした「地元民でも意外と間違えそうになる問題」も、宗像検定ではどんどん出題していく予定です!次回の活動報告でも、また別のディープな問題を出題します。お楽しみに!


宗像検定運営委員会の中村です。プロジェクト開始から6日が経過しました。現在の進捗状況をご報告します。支援総額:199,000円(達成率66%)支援者数:19名残り期間:40日目標金額30万円に対して、6日間で66%まで到達しました。ご支援いただいた皆様、本当にありがとうございます。支援者の方から届いている声クラウドファンディングにチャレンジしていて、取材先やお客様とお会いすると「面白いチャレンジだね!応援してるよ!」という声をいただきます。「地元の飲食店をもっと多くの人に知ってほしい」 「子どもが宗像を学ぶきっかけにしたい」「昔から知っている場所の魅力を、クイズという形で残したい」中には「問題を考えるのが今から楽しみです」というメッセージもいただいており、まだプロジェクト達成ができていないですが、クラウドファンディングに挑戦して本当に良かったと思っております。現在、進めている準備作業プロジェクトと並行して、以下の準備を進めています。1. 難易度基準の策定「課長・部長・市長」の3段階で、どのような問題を振り分けるか。2. 問題ファクトチェック体制の構築支援者の皆様から寄せられる問題案を正確にチェックするため、宗像市役所、宗像観光協会、地元の有識者の方々と連携体制を整えています。残り43日間で目標達成するには、引き続き多くの方に知っていただく必要があります。ご協力のお願いこのプロジェクトに共感いただけましたら、ご家族、ご友人にお知らせいただけると嬉しいです。ここで、実際に検討している宗像検定の一部を先行公開します。皆さんと一緒に、宗像の新しい文化を作り上げていきたいと思います。・Instagramのリール動画https://www.instagram.com/reel/DU5LlcokmSA/引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。宗像検定運営委員会 代表 中村 昌史 


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