子ども主体の遊び場を福岡県中に!プレーカーとテーマソングで広げる自由な外遊び場

プレーパークが日本で始まって50年が過ぎましたが、まだまだ「プレーパークって何?」という人も多いのが現状です。野田かつひこ氏と子どもだちで作るオリジナルソングや移動式「プレーカー」を通じ【自由な外遊び場】の大切さを福岡県中に発信します。福岡の子どもたちの未来を共に創る挑戦へのご支援をお願いします 。

もうすぐ
終了

現在の支援総額

2,851,672

69%

目標金額は4,100,000円

支援者数

199

24時間以内に9人からの支援がありました

募集終了まで残り

16時間

子ども主体の遊び場を福岡県中に!プレーカーとテーマソングで広げる自由な外遊び場

もうすぐ
終了

現在の支援総額

2,851,672

69%達成

あと 16時間

目標金額4,100,000

支援者数199

プレーパークが日本で始まって50年が過ぎましたが、まだまだ「プレーパークって何?」という人も多いのが現状です。野田かつひこ氏と子どもだちで作るオリジナルソングや移動式「プレーカー」を通じ【自由な外遊び場】の大切さを福岡県中に発信します。福岡の子どもたちの未来を共に創る挑戦へのご支援をお願いします 。

残り1週間!43%達成!

皆様のご支援のお陰で、43%まで達成することができました。これで「プレーパークの歌を作る」という1つ目の夢まで到達しました!本当にありがとうございます!

残るは【プレーカー】の実現!

2つ目の夢は、移動式遊び場「プレーカー」を手にれることです!

常設の場所がなくても、遊びの道具(プレイキット)を積み込んだ車両「プレーカー」があれば、どこでもプレーパークになります 。この車で各地へ出向き、地域の人たちと一緒に遊び場を作ることで、プレーパークを支える仲間を福岡県中に増やしていきます !

あなたの街の公園に、楽しそうな歌と共に楽しそうな車がやってくる。 車から遊びの道具が飛び出し、子どもたちの目がキラキラと輝き始める――。 そんな光景を福岡県中に広げることが、私たちの夢です。

災害時にもプレーカーは必要!

さらに、災害時にも「遊び」は子どもの心を支えます。

東日本大震災や能登半島地震では、プレーカーは遊び場を失った子どもたちに自由な遊びの時間を提供しました。最大の特徴は機動力で、避難所等の限られた空間を即座に遊び場に変え、子どもたちのストレス解放やトラウマ緩和に貢献します。

また、子どもたちが遊ぶ間に保護者が休息できる効果もあり、日常の象徴として地域の心の復興を支える重要な役割を担っています。

あと7日しかありません!

ここまで144人という多くの方からご支援いただきました。誠にありがとうございます!残り7日間で「プレーカー」の稼働を実現するため、どうか皆様のお力添えをお願いいたします。身近な誰かにこのプロジェクトを伝えてもらえるだけでも大きな助けになります!どうぞよろしくお願いいたします!

ショート動画で想いを発信中

「遊び」って一体なんだろう?

寝転がってる←これって遊び?

名前のない遊びを面白がる大人を増やしたい!

「子どもと遊んでやらないけん」は勘違い⁈

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