子ども主体の遊び場を福岡県中に!プレーカーとテーマソングで広げる自由な外遊び場

プレーパークが日本で始まって50年が過ぎましたが、まだまだ「プレーパークって何?」という人も多いのが現状です。野田かつひこ氏と子どもだちで作るオリジナルソングや移動式「プレーカー」を通じ【自由な外遊び場】の大切さを福岡県中に発信します。福岡の子どもたちの未来を共に創る挑戦へのご支援をお願いします 。

もうすぐ
終了

現在の支援総額

2,851,672

69%

目標金額は4,100,000円

支援者数

199

24時間以内に10人からの支援がありました

募集終了まで残り

20時間

子ども主体の遊び場を福岡県中に!プレーカーとテーマソングで広げる自由な外遊び場

もうすぐ
終了

現在の支援総額

2,851,672

69%達成

あと 20時間

目標金額4,100,000

支援者数199

プレーパークが日本で始まって50年が過ぎましたが、まだまだ「プレーパークって何?」という人も多いのが現状です。野田かつひこ氏と子どもだちで作るオリジナルソングや移動式「プレーカー」を通じ【自由な外遊び場】の大切さを福岡県中に発信します。福岡の子どもたちの未来を共に創る挑戦へのご支援をお願いします 。

176人の方から支援が集まっています

多くの方が私たちのプロジェクトに賛同し、応援の気持ちを寄せてくださっていることが、本当に本当に嬉しいです!ありがとうございます!!ほんの一部ではありますが、応援コメントを紹介させてください。

応援コメントご紹介

プレーパークは、もちろん子どものための取り組みです。でも、実は、大人にとっても必要な場所だと思っています。「子どもの行動の全責任は保護者の自分にある!」と大人が抱え込んでしまうからこそ、「怪我しないように!」「ダメ!危ない!」「友達と仲良くしなさい!」と過剰に口出しをしてしまう構造だと感じています。

プレーパークに来ることで、大人も子どもも「自分の責任で自由に遊ぶ」ということが肌感覚として腑に落ちたら、とても楽に息ができるようになる。

もちろん子どものため!でも、大人にとっても必要な取り組みです。

「遊ばせなきゃ!」「有意義なことをさせなきゃ!」と、子どもに遊びを強制するのは違います。強制されたら、遊びではないからです。子どもが【自分でやってみたい!】と思ったことが全て遊びなので、私たち大人は「遊び」が生まれる環境を整えるだけ。子どもたちがどう遊ぶか、ワクワク見守る大人が増えていくといいなぁ~と思っています。

子ども同士で育ち合う、そんな場面がたくさん生まれるのもプレーパークです。「仲良くしなさい!」「協力しなさい!」と大人から言われるからではなく、やりたいことがあって、一人ではできない。でもどうしてもやりたい!だから「一緒にやってくれない?」「手伝って!」と言えるようになる。

自分の責任で自由に遊ぶからこそ、ヒリヒリするような緊張感も、出来そうで出来ないモヤモヤも、上手くいきそうなワクワク感も、他の人と交渉する難しさも、悔しくて泣いている友達をそっとしておく優しさも、大人が与えなくても子どもは自分で見つけていきます。

あと2日!最後までご支援&応援をお願いします!

本プロジェクトの終了は3月28日㈯23:59です!1歩でも目標ににじり寄りたい!最後までご支援&応援をお願いいたします!

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