地域猫の命を守るために 見守り体制を強化するプロジェクト

猫の不審死が各地で確認されており、現在も調査と保護対応を継続しています。 これまでの活動費は自己負担で先行してきましたが、今後の継続が難しい状況です。 調査と保護を止めないため、支援を募っています。 募集期限は残り27日です。

現在の支援総額

48,000

19%

目標金額は250,000円

支援者数

6

募集終了まで残り

27

地域猫の命を守るために 見守り体制を強化するプロジェクト

現在の支援総額

48,000

19%達成

あと 27

目標金額250,000

支援者数6

猫の不審死が各地で確認されており、現在も調査と保護対応を継続しています。 これまでの活動費は自己負担で先行してきましたが、今後の継続が難しい状況です。 調査と保護を止めないため、支援を募っています。 募集期限は残り27日です。

現在、野良猫の不審死が継続的に確認されています。

これまでに確認できているだけで12匹、今年に入ってからもすでに2匹が亡くなっています。


発生場所は一か所ではなく、車で30分圏内に点在しています。

特定の地点に限られていないため、偶発的な事故とは考えにくい状況です。


発生時間帯については、現時点では把握できていません。

これは監視カメラが設置されていないため、事実確認ができないことが理由です。


被害を止めるためには、現場周辺に監視カメラを設置し、

・発生する時間帯

・不審な行為の有無

を記録し、再発防止につなげる必要があります。


このための機材購入および設置費用として、現在20万円が不足しています。

期限は残り27日です。


監視カメラの目的は、誰かを断罪することではありません。

不審死が起きている事実を記録し、危険が及ぶ前に行動できる状態を作ることです。


残り27日で20万円が集まれば、速やかに設置を進めます。

これ以上、理由の分からない死を増やさないための行動です。

ご理解いただける方のご支援をお願いいたします。



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