地域猫の命を守るために 見守り体制を強化するプロジェクト

猫の不審死が各地で確認されており、現在も調査と保護対応を継続しています。 これまでの活動費は自己負担で先行してきましたが、今後の継続が難しい状況です。 調査と保護を止めないため、支援を募っています。 募集期限は残り19日です。

現在の支援総額

114,750

45%

目標金額は250,000円

支援者数

14

募集終了まで残り

19

地域猫の命を守るために 見守り体制を強化するプロジェクト

現在の支援総額

114,750

45%達成

あと 19

目標金額250,000

支援者数14

猫の不審死が各地で確認されており、現在も調査と保護対応を継続しています。 これまでの活動費は自己負担で先行してきましたが、今後の継続が難しい状況です。 調査と保護を止めないため、支援を募っています。 募集期限は残り19日です。

いつも地域猫を守るためのプロジェクトを応援してくださり、本当にありがとうございます。

本来このプロジェクトは、外で暮らす猫たちを危険から守り、不審者被害を減らすことを目的として立ち上げたものです。今回、その趣旨から少し外れたご報告になってしまうことを、まずお詫びさせてください。

実は、保護中の猫・ゆきちゃん(4歳)がFIPを発症しました。現在は発熱が続き、食欲不振と体重減少があり、呼吸も荒い状態です。さらに心筋症の可能性があり、強い薬や麻酔が使えない中で、慎重な治療を続けなければなりません。

FIPは、投薬や点滴を一日でも止めると命に直結する病気です。時間をかけて悩んでいる余裕はなく、今まさに治療を続けられるかどうかが、生きられるかどうかに直結しています。

すでに検査や画像診断などで医療費が発生しており、これから始まる治療には、長期間にわたる高額な医療費が必要になります。正直に言うと、今の状況では、プロジェクトの活動費とゆきちゃんの治療費、その両方を個人で支え続けることが難しくなっています。

それでも、地域猫を守るこのプロジェクトも、ゆきちゃんの命も、どちらかを切り捨てる選択はしたくありません。どちらも守りたいと思っています。

本来の趣旨から外れるお願いになってしまい申し訳ありませんが、どうかこの状況をご理解いただき、引き続きお力を貸していただけると助かります。

プロジェクトも成功させたい。

そして、ゆきちゃんも生きさせたいです。

シェアしてプロジェクトをもっと応援!

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!