【保護猫支援】癒しのイラストとペンスタンドをお届け!大分・別府から変える猫の未来

【心も身体も傷つけられたねこをこれ以上増やしたくない】保護猫支援をしているイラストレーター「あきみ」が万年筆ブランドと本気の挑戦。大分発・別府から「手元に残る支援」を広げ、継続的にねこの命を守る仕組みを創ります。かわいいイラストとペンスタンド。そしてあなたの応援が、ねこの未来を変えます。

現在の支援総額

744,500

1,489%

目標金額は50,000円

支援者数

118

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/03/10に募集を開始し、 118人の支援により 744,500円の資金を集め、 2026/04/25に募集を終了しました

【保護猫支援】癒しのイラストとペンスタンドをお届け!大分・別府から変える猫の未来

現在の支援総額

744,500

1,489%達成

終了

目標金額50,000

支援者数118

このプロジェクトは、2026/03/10に募集を開始し、 118人の支援により 744,500円の資金を集め、 2026/04/25に募集を終了しました

【心も身体も傷つけられたねこをこれ以上増やしたくない】保護猫支援をしているイラストレーター「あきみ」が万年筆ブランドと本気の挑戦。大分発・別府から「手元に残る支援」を広げ、継続的にねこの命を守る仕組みを創ります。かわいいイラストとペンスタンド。そしてあなたの応援が、ねこの未来を変えます。

このプロジェクトを見た人はこちらもチェックしています

避妊去勢手術をしなければならなくなったのは、元はといえばえさやりさんの無責任な飼育が原因…


・餌はやるけれど、避妊去勢手術はしないというえさやりさんの飼育の責任の甘さ

・僻地なので病院も遠い。一斉避妊去勢手術をするとなればもっと遠い。

・十数匹だと半多頭飼育崩壊現場で一斉手術をしてくれるのは厳しいらしい。

・保護猫仲間はもう他人(頑張らないといけない時に離れる人って何なんだろうな…)

・金銭的にも精神的にも個人で守り続けるのはしんどい


という気持ちも色々重なり、とりあえず行政に半多頭飼育崩壊現場のリアルを知ってもらえるよう、準備を進めていました。

今まで行政も書類を通してTNRのことはやってくれていましたが、現場に赴いて頂き、行政と私の2組で、えさやりさんの意識を変えてもらえるように動きます!

「えさやりと避妊去勢手術はセット」です!!!






シェアしてプロジェクトをもっと応援!

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!