【保護猫支援】癒しのイラストとペンスタンドをお届け!大分・別府から変える猫の未来

【心も身体も傷つけられたねこをこれ以上増やしたくない】保護猫支援をしているイラストレーター「あきみ」が万年筆ブランドと本気の挑戦。大分発・別府から「手元に残る支援」を広げ、継続的にねこの命を守る仕組みを創ります。かわいいイラストとペンスタンド。そしてあなたの応援が、ねこの未来を変えます。

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

現在の支援総額

404,500

809%

ネクストゴールは400,000円

支援者数

76

24時間以内に6人からの支援がありました

募集終了まで残り

20

【保護猫支援】癒しのイラストとペンスタンドをお届け!大分・別府から変える猫の未来

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

現在の支援総額

404,500

初期目標100%突破

あと 20
809%

ネクストゴールは400,000

支援者数76

【心も身体も傷つけられたねこをこれ以上増やしたくない】保護猫支援をしているイラストレーター「あきみ」が万年筆ブランドと本気の挑戦。大分発・別府から「手元に残る支援」を広げ、継続的にねこの命を守る仕組みを創ります。かわいいイラストとペンスタンド。そしてあなたの応援が、ねこの未来を変えます。

ご支援して頂いた皆様のお陰で、クラファン初日で目標金額を達成することができました!!!

本当にありがとうございます!

次なる目標は400,000円とさせて頂きます!

3月中に400,000円を達成し、本当の目標金額である100万円を目指すことができればと考えています!

400,000円ございますとリターン品にもよりますが、めす猫の避妊去勢手術を完了することができます!

避妊去勢手術はめす猫最優先です!

命を守るために。

引き続き応援よろしくお願いいたします!

【まーやみたいに、心も身体も傷つけられたねこをこれ以上増やしたくない】 

別府市で個展も2回開催しました。

 この度ガイアの夜明けにも取り上げられた、大分県の万年筆ブランド「ワンチャー」と一緒にねこのペンスタンドを発売します。 

その名も「別府おんせん猫ペンスタンド」。 

別府で運が良ければ見られる、マンホールの上でまどろむねこ。

こちらのペンスタンドがねこの命を守る力に繋がります。 

また今回のリターンのひとつである絵画やイラストは、このプロジェクトを立ち上げた私自身の作品です。

作品『桔梗(ききょう)と』『コスモスと』『ガーベラと』

誰もが立場の弱いねこを安心して守れる未来を実現したい。 

その想いを、私は絵画やイラストに込めています。 

この絵画があなたのお部屋に飾られ、ふと目にしたときに心がやわらぐ存在になること。

 そしてねこの命について考えるきっかけになること。 

ねこのペンスタンドとともに、この作品も未来を変えていくための私の挑戦です。 

 作品:『大分』『新・祝賀』『車にねこと夢を乗せて』

 さらに私は2025年4月から大分県内のある半多頭飼育崩壊現場で、餌やりさんと行政と力を合わせて子ねこ8匹、成猫7匹の命を守る活動をしています。 

活動のきっかけは餌やりさんが突如入院し、ねこちゃんたちがごはんを貰えなくなり野放しにされていたからです。

さらに成猫たちは避妊去勢手術も全くされていません。

このままではねこも増え続け、餌やりさんもねこ潰れると思い、個人でねこの命を守る活動を始めました。 

あきみが見つけたから安心だよ。

ですので支援中心のリターンもございますが、それ以外のリターンはリターン金額の15%を私個人でしている半多頭飼育崩壊現場の避妊去勢手術費用に使わせて頂きます。(クラウドファンディングで資金調達させて頂きます。)

 そして私たちは、全てのリターンが「別府から広がり、ねこの命を守り続ける未来を創る」ことを目指します。

その第一歩をおおいた発のプロジェクトとして、後押ししてください。 

<半多頭飼育崩壊現場支援活動>

・活動期間:2025年4月~現在 

・活動場所:大分県内 

・活動体制:あきみ・餌やりさん・行政と連携して避妊去勢手術

<支援金の使い道> 

皆様からの支援金は、大切に以下の用途で使用いたします。

第三者への直接の支援ではなく、商品制作や事業のための費用として主に活用し、支援金の一部を保護猫活動に使用します。

 ・支援(15%):半多頭飼育崩壊現場の避妊去勢手術費用・動物病院までの往復交通費

・リターン費用(63%): 原材料費・資材費・人件費・梱包費・送料など

 ・CAMPFIRE手数料(22%)

<避妊去勢手術スケジュール

現在 行政に補助金申請中

申請が降り次第順次避妊去勢手術再開

2026年5月31日 支援金の受け取り 

2026年12月末 避妊去勢手術終了予定

半多頭飼育崩壊現場の活動内容は、あきみのYouTubeでもご報告させて頂きます。

 今回のリターンは大まかに「物販」「イラストオーダー」「個展開催」「支援中心」の4種類がございます。

①物販…普段遠方で個展などにご来場できない方も、グッズや絵画をお迎えして頂くことができます!

当然ですがAIイラストなんかではございません!!!

大分・別府を満喫できるグッズをお届けします!お迎えして頂いたあなたは大分の誇りです。

お部屋だけでなく家全体が和やかになります!

ねこの神様は存在します。

②イラストオーダー…あなたの愛猫を心を込めて描き、印刷してご自宅にお届けします!(2匹以上可。)

あなたの愛猫が、助けを必要としているねこちゃんの力になります。

普段はデータ納品のみなので、印刷発送込でお得です!

あなたの愛猫が、いつまでも側に。

A3絵画は数名様限定です。

③個展開催…あなたの住んでいる都道府県で個展をします!各リターン1組様限定です!

あきみを思いっきりふき飛ばし、飛躍できるチャンスを下さい!!!

支援中心…こちらのリターンのみ、手数料を引いた全額をねこの命を守るために使わせて頂きます!


このフィギュアは、 ただの置物ではありません。

  マンホールの丸く平たい台座  猫がごろんと仰向けになったフォルム  後ろ足とお腹の間に、ペンが自然に立つ設計  少し大きめの万年筆でも安定し、 特にワンチャーの小さな万年筆 「PuChiCo(プチコ)」を載せると、 ねこが大切そうに抱えているような佇まいになります。

ねこそのものを写実的に再現するのではなく、  美しいシルエット  温泉街の“ほわん”とした空気  見る角度や、その日の気持ちで変わる表情  それらを大切にして造形されています。

完成した試作品を見たとき、 その完成度は、当初想像していたものをはるかに超えていました。  

何度も設計をやり直し、 試作を重ね、 まるで小さな彫刻作品のような佇まいに。   

制作費が気になった時、ワンチャーは言いました。  

種類はこまち(三毛猫)・ゆゆ(白猫)・ひばな(黒猫)の3種類ございます。 

それぞれ別府おんせん猫をモデルにしています!

今回イラストを担当したのは、私大分県を拠点に保護猫支援をしているイラストレーター「あきみ」です。

 私自身2024年5月、元捨てられ猫で身体の一部に皮膚がなく、誰にも愛されなかったねこ「まーや」を保護し家族に迎えました。 ねずみ捕りにやられても、ミミズやイモリを食べて必死に生きてました。

私はワンチャーとお会いした時、海外で教育支援をした経験もあり、かつ別府で個展もした自分と何か重なる部分があると感じました。ですので

と伝えました。 すると社長から、

というお言葉を頂きました。 

ワンチャーのスタッフの中にも別府で生活し、 別府のねこに心を救われた経験を持つ人がいます。  

「寒い日にねこが路上であくびをしているのを見ると、 不思議と“別府に来てよかった”と思えた」 その記憶が、 ペンスタンドの原点です。  

また私たちは「別府おんせん猫ペンスタンド」を、クラウドファンディング限定商品で終わらせるつもりはありません。

目指すのは「商品を受取った方も喜び、かつねこの命を守り続けることができる仕組みを別府から拡大していくこと」です。

 ねこの命を守るのに「休み」はありません。 

そのためには、このペンスタンドが「かわいくて、良いものと認知され、手にしていただく」。

「支援できるから」だけでなく、「デザインが可愛いから」「ねこ好きさんにあげたいから」。

そうやって多くの人が無理なく手に取ることができれば、永続的な支援の循環が生まれます。 

 大分県別府市は、温泉の源泉数・湧出量ともに日本一を誇る「おんせん県」の象徴です。 

古くから地域の人々に親しまれているほか、現在では日本国内のみならず、世界中から多くの観光客が訪れる国際色豊かな温泉都市として愛されています。  

別府の魅力は温泉だけではありません。

行き交う人々の温もりや、鉄輪温泉エリアで出没するねこたちが訪れる人を虜にしてやみません。

別府はどんな人にも寛容な町であると肌身で感じています。

 ある日成猫の避妊去勢手術をするために動物愛護センターに行った際、「大分県の猫の殺処分数はどのくらいなんだろう」と思い調べたことがございました。 

「大分県の猫の殺処分数は全国ワースト6位」。 

「大分県の猫の殺処分数は全国でも多い」というのは漠然とは知っていました。 

ですがいざ明確な数字を見た時、一部の心無い人間の都合で立場の弱いねこちゃんが命を閉ざしてしまう…この事実を知った時目頭が熱くなり、怒りと悔しさと悲しさが一気にこみ上げてきました。 

最新の情報ですと、2024年(令和6年)殺処分されたねこちゃんの頭数は231頭です。  

できるなら「大分県の猫の殺処分数を0にしたい」。 

ですが現実は私自身も生活が厳しい中、個人で守っている半多頭飼育崩壊現場のねこちゃん15匹の命で精いっぱい… 

立場の弱いねこちゃんを守りたい。けれど現実は厳しくて、苦しい。 

餌やりさんはかなりご高齢です。後先考えず…

 今回のクラウドファンディングでは、「半多頭飼育崩壊現場の全てのねこの避妊去勢手術を終わらせること」も目標としています。 

現在15匹のねこがいまして、その内3匹のねこの避妊去勢手術が済んでいます。 

残り12匹(めす5匹、おす7匹)のねこを手術する必要がございまして、避妊去勢手術費用はめす猫が12,000円、おす猫は8,200円かかります(行政の補助金を使用した場合。税込、往復交通費を除く)。 

ですので補助金を用いましても最低でも117,400円必要になります。 

<今後の活動計画> 

・活動期間:2026年12月末 避妊去勢手術終了予定

・活動場所:大分県内 

・活動体制:あきみ・餌やりさん・行政と連携して避妊去勢手術

子猫が生まれたら譲渡や、動物病院まで搬出入をして頂ける仲間も募集します!

手術を終えてさくら耳になったねこず。

もし117,400円以上の支援金を受取った場合、その余剰金は「大分県の猫の殺処分数を0」にする為に使わせて頂きます。 

その為の手段の1つとして保護猫のシェルターを作るなどの案があると思います。

ですが私は助けを必要としている命に目を背け、営利目的と私利私欲の為に動物の命を売買している「ペットショップ・ブリーダーを廃止する法律を作る」ことが必要だと考えています。 

この案は意見が分かれるのは重々承知です。

ですがこの法案が可決されれば、全国のねこや犬の殺処分数も0に近づけることができます。 

現にフランスやアメリカの一部の州では、法律によりペットショップの生体販売を禁止されています。 

ですので支援金の余剰金は「ペットショップ・ブリーダーを廃止する法律を作る」為に、議員や弁護士と協働して進めていく活動資金に使わせて頂きます。 

ペットショップが保護猫譲渡会会場に(京王百貨店新宿店2020年)。

現在 避妊去勢手術順次再開

2026年3月10日 クラウドファンディング開始 

2026年4月25日 クラウドファンディング終了 

2026年5月31日 支援金の受け取り 

2026年6月 ペンスタンド・ポストカード製造開始 

2026年7月~ イラストオーダー作成・リターン順次配送 


ワンチャーとは、大分県に拠点を置く万年筆を製造している会社で、別府のAPU(立命館アジア太平洋大学)を卒業生された海外の方が半数以上お勤めをされております。

毎年大分県豊後高田市の全中学校1年生のクラスで、書くことの楽しさと大切さを伝える授業をしています。また大分県立高田高校にて、「好きなことを仕事にする」をテーマに毎年講演もされています。 

まーやは伝えました。「ぼく以外にも、大変な思いをしている仲間はたくさんいる」

イラストレーターを続けて6年。 

私は今日までずっと「動物を家族に迎えるならペットショップ・ブリーダーからではなく、保護動物を」という想いをSNSや絵画にぶつけてきました。 

また個人でも、幾度となく行政や応援して下さる方々のお力をお借りして、保護猫支援を続けてきました。 

ですが現状は変わらず、今でも金儲けと私利私欲を満たすために動物の命が売買され、不要になった命は捨てられ殺処分される日本の世の中… 

そんな世の中が、悔しくて情けなくて悲しくて腹立たしくて許せない。

そんな世の中を、私は何があっても変えたいです。 

ですが、私一人の力では限界があります。 

「目の前にある救える命は何があっても、救いたい」 

「動物の命をモノとして扱っても許される日本を、本気で変えたい。」

どうか、私の挑戦に力を貸していただけないでしょうか。 

一緒に1匹でも多くのねこちゃんの命を守ることができるよう、手を取り合いましょう。

そして大分はこんなにもねこちゃんを愛し、大切にしていることを全国に広め、本当の意味で動物に優しい日本を創りましょう。

あなたの力が必要です。 

熱いご支援、心よりお願い申し上げます。 

ねこイラストレーターあきみ 

支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 設備費

  • 人件費

  • リターン仕入れ費

  • 半多頭飼育崩壊現場の避妊去勢手術費用・動物病院までの往復交通費

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

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最新の活動報告

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  • TNRはもう古い!?

    2026/04/04 11:09
    今いる外猫をこれ以上増やさないためにしている避妊去勢手術ですが…(私は一人でも多くの方にご理解いただけるようにTNRという言葉を使わず、あえて避妊去勢手術と言っています)有識者の方の間ではTNRはもう古いのではないかという感覚がある気がします。そもそもTNRを存じない方にTNRを分かりやすくお伝えしますと、TNRとは「Trap(捕獲)・Neuter(不妊・去勢手術)・Return(元の場所に戻す)」の頭文字で、野良猫の繁殖を抑え、今いるねこの命を守る活動のことを言います。ねこの繫殖力は異常です。1匹のメス猫を迎えただけなのに、今は80匹以上ねこが住んでいるという多頭飼育崩壊現場もございます。そうなりますとTNRはねこをこれ以上増やさないように、かつ今いるねこを守り続けるために大事なことだと思いますのに、なぜそれが古いと思われているのか…?実はここ最近、TNRではなくTNRMという言葉も耳にするようになりました。Mは何かといいますとmanagement。つまり避妊去勢手術をしてねこを元に戻した後も、ねこが過ごしやすい環境を維持する。TNR活動をされている方はMも自然とし続けていらっしゃると思いますが、今後はTNRよりもTNRMという言葉が主流になるのかなと考えています。私がTNRM活動を始めたのは2025年からになりますが、その前からずっと、TNRという言葉がまだない、かつ行政などからの補助金もない頃から避妊去勢手術活動を自費でして下さった方々がいらっしゃる。その方々が真剣にねこの命を守り続け、そして声をあげて下さったからこそTNRという言葉が出てきて、かつ補助金が使える今日になったのだと思います。今行政や日本動物愛護協会を通じて補助金が出たり、TNRMという言葉が共通認識になりつつあるのは、間違いなく身体と自費を削ってまでもコツコツねこの命を守り続けて下さった方々のお陰です。本当に補助金も全くない、かつ認知もほとんどされていない想像を絶する過酷な環境の中、ねこを守り、かつ声をあげて下さった方々、本当に大変だったと思います。そして本当にありがとうございます。お陰様で私も頑張れます。 もっと見る
  • 今日までありがたいことにたっっっくさんのご意見やコメント、DMを頂いています。「支援したよ!」「応援しています!」「私も保護猫がいます」などなど心が温まるお言葉もたくさん頂きます!…ですが中には・避妊去勢手術をされたことがないのに補助金についてはき違えたコメントをされる方(このコメントを拾わないと誤解が誤解を呼んだことも…疲れます…)・サイトや投稿に明記していることをわざわざ聞いてこられる方・何頭もTNRを恐らくされたことあり、「あれはよくない、こうしたほうがいいあーしたほうがいい」など関係値もないのに藪から棒に言ってくる方などなど…ほぼほぼ1人でねこを守るだけでなく避妊去勢手術、活動報告、ご支援者様へのお礼、コメントなどの対応、自分の仕事などを合わせますと普通にキャパオーバーな日々を送っています^^特に活動報告もAIを使っておらず手打ちですので…時間も割とかかっています…そしてタイトルにも載せた保護猫マウントについてですが…確かに私はまだ10頭も避妊去勢手術ができていないので、TNRは経験者ではありますが自他ともに認める初心者です。それを理解した上で、恐らくSNS上で「あれはよくない、こうしたほうがいいあーしたほうがいい」と言われる熟練者の方は…色々なお気持ちがあるのだと思います。一方でこれまで同じくらいねこの命を助けてこられたベテランの方たちの中には…名古屋のねころびさんはご支援をして頂いただけでなく、「こねこはうちでなんとかできるから成猫だけでもTNRを…!」と神様のようなお気遣いお心配りをして下さいました。また新玉旅館さんもヨガの先生も半多頭飼育崩壊現場まで駆けつけて頂き、物資のご支援までして下さいました。お三方とも私がTNR初心者とハナから理解をしていながら、一切マウントをとっていません。寧ろ「どうしたらあきみとねこのためになるか」を考えて、応援して下さっています。私も今後もしかしたらTNRや保護猫の相談をされる側になるかもしれません。その時はお三方のようになりたいです。 もっと見る
  • これ以上ねこちゃんを増やさないように、そして今いるねこちゃんを守り続けるための避妊去勢手術進んでいます!ご支援ご協力をして頂いた皆様のお陰で、立替で避妊去勢手術ができています!ご支援をして下さった皆様のお陰で避妊去勢手術で福沢諭吉が何枚か飛んでも、精神を保つことができています!避妊去勢手術経験者の方なら痛いほどお分かり頂けると思うのですが…めすねこちゃんの捕獲、オスよりかなり難しくないですか…?避妊去勢手術はざっくり言いますとねこの繁殖という自然の摂理と相反するもの…ですのでめすねこちゃんも子孫を残すために捕獲されないように必死なのだと思いますTT(その点オス猫はどんくさく感じます(笑))先日の避妊去勢手術はえさやりさんがめすねこちゃんを捕獲したのですが、どうも小柄すぎる…と思ったので、念のため私でも捕まえることができるオス猫のトラ(キジトラ)も動物病院へ連れていきました。そうすると先生からも「めすねこは小柄すぎるから1カ月待って欲しい」と言われましたので、オスですがトラだけ去勢手術をすることになりました。「めすねこ持ってきたのに手術できなかった」よりは「オスでも手術済ませた」の方が実はまだいい方なのです…一筋縄ではいかないことばかりですが、応援して下さる方のお気持ちを忘れずにめげずに頑張ります!ねこを助けることは同時に人を助けることにも繋がります。今月中…本日で最後になりますが何があってもめすねこちゃんの避妊手術代になれる40万円は達成したいです。猫の神様は必ず見ています。引き続き応援を、まだご支援をされていない方は是非、お力をお貸し下さい。 もっと見る

コメント

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  1. 2026/03/28 16:13

    スペイクリニックで手術すれば11万円くらいと見ましたが、そちらを利用するつもりはないんでしょうか? チケットを使えばそちらのクリニックは1匹5000円ですから、現状の支援額でも十分だと思われますが、どう考えていますか?

    1. 調べます!ありがとうございます!


  2. 2026/03/22 12:37

    支援金額の配分おかしいから考え直した方がいいぞ

    1. 支援中心のリターンも明記しています! もう一度きちんとご覧になってからコメントなどされて下さいね。


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