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支援1件以上でプロジェクト実行
目標金額未達でもリターンが届く
本人確認と審査済み
現在の支援総額
413,000円
目標金額は2,000,000円
支援者数
23人
24時間以内に23人からの支援がありました
募集終了まで残り
42日
20%達成
目標金額2,000,000円
支援者数23人
24時間以内に23人が支援しました
3,000円
【先着30体・秩父銘仙の特別謹製お守り】 秩父の伝統工芸「秩父銘仙」を使用し、一つひとつ丁寧に仕立てた四萬部寺限定のお守りです。 表には、四萬部寺境内にある「元禄八重紅梅」をつまみ細工で添えました。 元禄時代から存在し、一度朽ち、根より再び芽吹き花を咲かせたこの八重紅梅。 厳しい冬を乗り越え美しい花を咲かせるように、「困難を耐え、再び心穏やかに過ごせますように」と心を込めてご祈願したします。 秩父銘仙ならではの鮮やかな色使いと伝統の柄、そして元禄八重紅梅の生命力にあやかったお守りは、まさに一期一会です。1000年続く祈りの場の修復を支えてくださった皆様に、日々の平穏を願ってお届けします。 皆様のご支援は、観音堂の修復費用として大切に活用させていただきます。 ※お届け内容とご注意 内容: 四萬部寺限定 秩父銘仙特別謹製お守り(1体) 限定数: 30体限定 柄や色について: 伝統の柄や色からランダムでお届けします。どんな「ご縁」が届くか楽しみにお待ちください。 お届け方法:郵送にてお届けいたします。
支援者:2人
お届け予定:2026年12月
14,000円
【限定10セット】副住職謹製「発願御朱印帳」× 住職直筆「吉兆 紅白梅」御朱印 副住職が希少な秩父銘仙や秩父織物の生地選びから装丁までを手がける「発願御朱印帳」と、住職が一筆一筆と紅白梅を描き出す「特別見開き御朱印」。 四萬部寺の父子が、皆様の祈りの始まりを祝し、一つひとつ心を込めて用意する特別なセットプランです。 これから巡礼を始められる方にも、大切な祈りの記録を新調したい方にも、自信を持ってお届けできる「世界に一つ」の組み合わせです。 皆様のご支援は、この先も多くの人が「願い」をおこし、自分と向き合える場所を守るための、お堂の修復費用として大切に活用させていただきます。 ※ お届け内容とご注意 内容: ・副住職謹製・「発願御朱印帳」1冊 (秩父銘仙または正絹秩父織物使用、蛇腹式・奉書紙) + ・住職直筆・紅白梅と御詠歌の見開き御朱印 1枚 (和紙への書き置き形式) お届け・受取方法: 郵送 このセットのリターンを選択された方は、御朱印帳に直接書き、郵送させていただきます。 備考:すべて手作りの一点ものにつき、生地の柄や御朱印の筆致、梅の風合いは「一期一会」のご縁としてお任せください。
支援者:1人
20,000円
【先着10名!心を浄める、写経と精進料理の体験プラン】 秩父札所1番・四萬部寺の静謐なお堂で、自分自身と向き合い「写経」を行う特別なひとときです。 副住職が作法を丁寧にお伝えしますので、初めての方もご安心ください。 一心に文字をなぞることで、日々の忙しさを忘れ、心が澄み渡っていくのを感じていただけるはずです。 写経の後は、修復を目指す観音堂にて共に「納経(のうきょう)」し、諸願成就のご祈願を執り行います。 その後は、併設の「お寺カフェ四萬部寺」にて地元の旬を味わう「季節の精進料理」を堪能。心もお腹も満たされる、贅沢な修行体験です。 皆様のご支援は、この貴重な祈りの場を未来へ繋ぐ修復費用として大切に活用させていただきます。 ◯プラン内容と体験の流れ 写経: 副住職による解説と、静寂の中での写経体験 納経・祈願: 観音堂にて自ら書き上げたお経を納め、共にご祈願 お食事: 命に感謝し、彩り豊かな「季節の精進料理」を堪能 所要時間: 写経は約2時間、お食事は各自自由 ※ ご確認事項 開催人数: 1回につき5名程度での少人数開催です。 日程調整: 終了後、四萬部寺よりメールで候補日をご案内します。必ずご確認をお願いします。 諸費用: 現地までの交通費・宿泊費は各自でご負担ください。
支援者:0人
50,000円
【先着10名!住職直筆・季節を彩る水墨画「花のれん」】 書家でもある四萬部寺の住職が、本プロジェクトのために季節の花を筆で一筆一筆描き上げる、この世にたった一枚の水墨画「花のれん」です。 手描きならではの柔らかな質感と、心を込めて描き出す花や文字は、その空間を穏やかな空間に調えてくれます。 お寺の静謐な空気感をそのまま閉じ込めたような唯一無二の逸品。 日々の暮らしの中で、季節の移ろいを感じる贅沢なひとときをお楽しみください。 皆様のご支援は、1000年の歴史を未来へ繋ぐおどうの修復費用として大切に活用させていただきます。 ※お届け内容とご注意 内容: 住職直筆「花のれん」(1枚) お届け方法:郵送にてお届けいたします。 備考: すべて手描きのため、世界に一つだけのデザインとなります。 描かれる花の種類は、お届けする季節に合わせて住職が選定いたします。 写真はイメージです。手描き特有の風合いをお楽しみください。
支援者:3人
5,000円
【先着30名!副住職と巡る「特別巡礼ツアー」ランチ付き!】 12年に一度の秘仏開帳「午年総開帳」という貴重な機会に合わせ、副住職の私自ら境内をご案内する解説ツアーを開催します。 通常は拝むことのできない秘仏が公開されるこの時期ならではの参拝方法や、1000年続くお寺の歴史を分かりやすく解説。 巡礼の「始まりの寺」である当寺の魅力を深く知っていただいた後は、併設の「お寺カフェ四萬部寺」にて、地元の旬を味わう特製ランチをいただきます。(すべて野菜を使用した精進料理です) 皆様のご支援は、この貴重な文化財と祈りの場を未来へ繋ぐ修繕費用として大切に活用させていただきます。 〇プラン内容と体験の流れ 四萬部寺に午前11時 集合 特別解説: 副住職による午年総開帳の案内・お参りの作法・歴史解説 参拝: 秘仏開帳期間ならではの特別な参拝体験 お食事: 「お寺カフェ四萬部寺」にてランチ(1ドリンク+デザート付) 所要時間: 約2時間(解説+お食事) ※ご確認事項(必ずお読みください)※ 開催期間: 令和8年6月1日〜11月30日の期間内に開催予定 日程調整: プロジェクト終了後、四萬部寺よりメールで候補日をご案内します。 諸費用: 現地までの交通費は各自ご負担となります。 人数: 各回5名~10名程度での開催を予定しております。
支援者:6人
お届け予定:2026年11月
【先着30名!CF限定・住職直筆「紅白の梅と御詠歌」見開き御朱印】 住職が描く四萬部寺の紅白の梅と、四萬部寺の御詠歌。 見開きサイズの大きな和紙に、一筆ずつ丁寧に書き入れる、世界に一枚だけの特別な御朱印です。 秩父札所1番・四萬部寺の境内で春を告げる、美しく咲き誇る紅白の梅。 その彩りを住職が水彩で描き、右側には観音堂を意味する「大悲殿」という文字を、左側には四萬部寺の縁起を詠んだ御詠歌を添えました。 紅白の梅は「慶事」や「始まり」の象徴でもあります。 「願い」がはじまる場所として、千年の歴史を繋いできた四萬部寺。 住職が心を込めて書するこの御朱印が、日々の暮らしに寄り添い、あなたの心を調える穏やかな時間をもたらすきっかけとなりますように。 皆様のご支援は、この先も多くの人が自分と向き合える祈りの場所を守るための、お堂の修復費用として大切に活用させていただきます。 ※ お届け内容とご注意 内容: 住職直筆・紅白梅と御詠歌の見開き御朱印(1枚) サイズ: 見開きサイズ(ハガキ2枚分の書置き形式) 受取方法: 郵送 または 四萬部寺にて手渡し 備考: ・すべて手描きのため、紅白梅の配置や墨の入り方は一点一様となります。一期一会のご縁としてお楽しみください。 ・用紙の紙色、デザインの多少の変更がある場合がございます。ご了承ください。 ・お持ちの御朱印帳への直接書き入れをご希望の方: 備考欄にその旨をご記入ください。直接の書き入れは、当日の混雑状況により30分〜1時間ほどお時間を頂戴する場合がございます。
10,000円
【先着20名!副住職謹製・「発願(ほつがん)御朱印帳」】 秩父の伝統工芸「秩父銘仙」や正絹の秩父織物を副住職が自ら選び、一冊ずつ手作業で表紙を仕立てる、世界に一つの御朱印帳です。 巡礼の始まりである「発願のお寺」として、皆様がこれから踏み出す一歩に寄り添いたい。そんな想いから、蛇腹式に折った奉書紙を使い、手仕事の温もりが伝わるよう丁寧に装丁いたしました。 秩父の歴史を織り込んだ美しい生地は、手に取るたびに背筋が伸び、心が調うような心地よさがあります。ぜひ、あなたの巡礼や大切な祈りの記録を綴る一冊としてお迎えください。 皆様のご支援は、この先も多くの人が「願い」をおこす場所を守るための、お堂の修復費用として大切に活用させていただきます。 ※ お届け内容とご注意 内容: 副住職手作り 御朱印帳(蛇腹式・奉書紙使用) お届け方法:郵送にてお届けいたします。 備考: * 秩父銘仙または正絹の生地を使用し、副住職が表紙を仕立てます。 柄や色味は一期一会のご縁として、副住職にお任せください。 一冊ずつ手作りのため、仕上がりまでにお時間をいただく場合がございます。 ※本リターンに御朱印は含まれておりません。
15,000円
【先着30名!自分だけの御朱印帳作りワークショップ】 秩父が誇る伝統工芸「秩父銘仙」を使い、世界に一冊だけの御朱印帳を作る特別なワークショップです。 札所1番・四萬部寺の静かな境内で、色鮮やかな銘仙の柄に触れながら、一歩一歩の巡礼に想いを馳せて仕上げていただきます。 完成後は作成した御朱印帳を観音様の前に供えし、皆様の諸願成就と道中の安全を祈念しご祈祷いたします。 伝統工芸と巡礼が溶け合う、清々しい時間をお過ごしください。 皆様のご支援は、1000年の歴史を未来へ繋ぐお堂の修復費用として大切に活用させていただきます。 〇プラン内容と体験の流れ 午前9時30頃 四萬部寺に集合 生地選別 10時~ 製作: 秩父銘仙(絹織物)を用いた御朱印帳作りワークショップ 祈祷: 完成した御朱印帳とともに、本堂にて住職による特別ご祈祷 授与: 当日、その場で御朱印帳をお持ち帰りいただけます 所要時間: 約2時間 ※ご確認事項※(必ずお読みください) 開催期間: 令和8年6月1日〜11月30日の期間内に開催予定 日程調整: プロジェクト終了後、四萬部寺よりメールで候補日をご案内します。必ずご確認をお願いします。 諸費用: 現地までの交通費・宿泊費は各自ご負担となります。 備考: 銘仙の柄は当日、数種類の中からお選びいただけます。
【先着10名!初めてでも安心。坐禅と精進料理の体験プラン】 五感を通して心と身体を調えませんか?秩父札所1番・四萬部寺の静謐な空気の中で、自分と向き合う「坐禅」を体験。 足が組めない場合はイス坐禅をおすすめしますので安心して体験いただけます。 その後、併設の「お寺カフェ四萬部寺」にて地元の旬の素材を活かした「季節の精進料理」を御膳でご提供します。 食前には、命に感謝し何のために頂くのかを内省する「五観の偈(ごかんのげ)」を共にお唱えし、食事の一品一品を丁寧に頂きます。 副住職が作法を優しくお伝えしますので、初めての方も安心してご参加ください。 皆様のご支援は、この貴重な祈りの場を未来へ繋ぐ修復費用として大切に活用させていただきます。 ◯プラン内容と体験の流れ オリエンテーション:挨拶や自己紹介、坐禅に関する不安なことや思いをお聞きします。 説明:坐禅の心構えを説明 ストレッチ:ゆっくりと身体をほぐします。 坐禅:坐り方を説明しながらの坐禅体験 お食事: 命に感謝し、彩り豊かな「季節の精進料理」を堪能 所要時間:坐禅は全体で約1時間半、お食事は各自自由 ※ ご確認事項※(必ずお読みください) 開催人数: 1回につき約5名程度の少人数開催です。 日程調整: プロジェクト終了後、四萬部寺よりメールで候補日をご案内します。必ずご確認をお願いします。 諸費用: 現地までの交通費・宿泊費は各自ご負担となります。
【全力応援プラン(禅語のお礼状をお届け)】 「返礼品は不要なので、支援金をできるだけお堂の修復に役立ててほしい」という、温かなお志をいただくコースです。 ご支援いただいた皆様へ、感謝の思いを込めて、住職と副住職が綴る「今、あなたに届けたい禅の言葉」を記したお礼のお手紙をを郵送させていただきます。 どんな禅語なのかは届くまでお楽しみです。 皆様との尊いご縁を心に刻み、1000年の歴史を未来へ繋ぐための大きな力として大切に活用させていただきます。 温かいご支援を心よりお願い申し上げます。 ※ お届け内容とご注意 お届け物: 住職・副住職からの感謝のお手紙(禅語を添えて郵送いたします) 金額設定: 本内容は「1万円」「3万円」「5万円」の各全力応援プランで共通です。
支援者:5人
30,000円
集まった支援金は以下に使用する予定です。
広報/宣伝費
リターン仕入れ費
四萬部寺 観音堂の銅板屋根葺き替え修繕費
※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。
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