【ステージなき街】小山からカルチャーを創る、MC 巴ワンマンLIVEプロジェクト

2026年9月19日に開催されるワンマンライブのための費用を集めたい。

現在の支援総額

722,000

72%

目標金額は1,000,000円

支援者数

74

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/04/22に募集を開始し、 74人の支援により 722,000円の資金を集め、 2026/05/31に募集を終了しました

【ステージなき街】小山からカルチャーを創る、MC 巴ワンマンLIVEプロジェクト

現在の支援総額

722,000

72%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数74

このプロジェクトは、2026/04/22に募集を開始し、 74人の支援により 722,000円の資金を集め、 2026/05/31に募集を終了しました

2026年9月19日に開催されるワンマンライブのための費用を集めたい。

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いつも応援ありがとうございます!!締切まで残すところあと僅かになりました。最後の最後まで走り抜けたいと思います。MC 巴です。今回は、僕がこれまで音楽を通して取り組んできた活動の一部をご紹介させてください。これまで、自分は地元・栃木を拠点に活動を続ける中で、ライブや楽曲制作だけでなく、街や地域と関わる活動にも取り組んできました。その一つが、地元建設会社様へのCMソング提供です。栃木県真岡市にある「松本建設株式会社」様からご依頼を受けて作成させて頂きました。まもなく創業100年を迎える歴史ある企業様からとても貴重な経験をさせていただき、企業の想いや街への姿勢を、自分なりの言葉と音楽で表現させていただきました。「HIPHOP」という文化が、ライブハウスやクラブだけではなく、地域や企業とも自然に繋がっていく。そんな可能性を感じた経験でした。⸻そしてもう一つ、2022年に開催された「第77回 国民体育大会 ~いちご一会とちぎ国体~」にて、栃木県柔道チームへの応援ソング制作も担当させていただきました。自分自身、柔道経験者でもあるからこそ、競技に懸ける想いや覚悟、背負うプレッシャーを、自分なりに楽曲へ落とし込みました。そして結果として、栃木県柔道チームは国体優勝!!音楽が直接勝敗を決める訳ではありません。それでも、戦う選手たちの背中を少しでも押せていたなら、音楽を続けてきて本当に良かったと思っています。HIPHOPは、ただの音楽ジャンルではなく、人の想いや街の空気を乗せられる“文化”だと思っています。だからこそ、自分はこれからも、音楽を通して街と関わり、人と繋がり続けていきたい。その積み重ねの先に、2026年9月19日のワンマンライブがあります。引き続き、応援よろしくお願いいたします。⸻最後になりますが、貴重な機会を与えてくださった松本建設株式会社様、そして栃木県柔道連盟の皆様に、心より感謝を申し上げます。本当にありがとうございました。CM 巴


最近、また一段と暑くなった気がしてならないMC 巴です。ここで、MC 巴の作品を語る上でなくてはならない人物を紹介します。VESSEL LIFE INC. 総裁「ヒバリさん」です。僕の1st.EP「処方箋」から今回のワンマンライブの主軸である1st.アルバム「インシデントレポート」までの作品のうち実に約95%はヒバリさんに手掛けてもらってます。初めてのRECから毎回、新たなアドバイスや新鮮なアイディアを出して頂いて、とても助けてもらってます。とういう事は、、、今回のワンマンライブはヒバリさん無しでは実現しなかったと言っても過言ではないでしょう。初めてのRECでたまたま見つけたスタジオにたまたま空いてたヒバリさんがいてたまたま地元が同じ「栃木」で。。。もしかして、必然的な出会いだったのでは?と、そう思ってならない僕がいます。実は、MC 巴、、、そんなVESSEL LIFE INC. 様のラジオ番組「Vtuberと作家チャンライのエンタメ街道徘徊ちゅう」に準レギュラーとして度々番組に出演させて頂いてます。スタッフの皆様、いつも楽しい時間をありがとうございます!!今回はVESSEL LIFE INC. のヒバリさん、スタフの皆様から応援メッセージが届きました!!〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 巴さんとは長い付き合いで、これまでレコーディングを一緒にやってきたり、弊社が枠を持つラジオ番組にも準レギュラーとして参加してくれたりと、長く音楽を共にしてきた仲間です。彼は小山の、ひいては栃木のヒップホップ文化を盛り立てようと常に考え、看護師らしいホスピタリティ精神で貢献し続けてきました。そんな彼が、小山市立文化センター大ホールを舞台にワンマンライブを行う。その挑戦に、リスペクトを持ってこの文章を贈りたいと思います。1000席という挑戦は決して簡単な道のりではないと思いますが、巴さんならきっとやり切ってくれると信じています。弊社ラジオチームと共に、一栃木県民として応援しています。9月19日、最高のステージになることを願っています!!〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜メッセージ、本当にありがとうございました!!クラウドファンディング終了まであと3日最後の最後まで走り抜けます!!引き続き2026年9月19日小山市立文化センター大ホールにてお待ちしております!!MC 巴 でした!!


最近スイカバーにハマってます。MC 巴です!先日、ワンマンのチームで一緒に動いてサポートして頂いてるWIDEさんと軽くセットリストや演出についての打ち合わせをしました。思えばこの10年間で自主制作のものも合わせてEPを4枚アルバムを1枚シングルを12曲リリースしてきました。その他にもまだ公開してない曲も数曲、、、その中で流れやストーリー性、演出などを考えて果たしてどの曲を歌おうか、、、どんな演出にしようか、、、どんなMCをしようか、、、折角なら普段歌わない曲や懐かしのあの曲など、どの曲にも想い入れがあり考えれば考える程頭を悩ませております。当初は「2時間もどうしよう...」と、少し身構えていましたが、話し合いの中でパズルのピースが埋まるうちに「あれ、これ時間足りるか...?」と内容も削る場面もあり・・・今までの活動を振り返る機会にもなって感慨深い気持ちになりました。何はともあれ当日来て頂いた方々には何かを感じとってもらえる何かを持ち帰ってもらえるそんなLIVEになる様ギリのギリまで内容を詰めていきます。9月19日(土)小山市立文化センター大ホールお待ちしております!!


半袖でいる時間が長くなりました。ヤンキースのNEWERA、白T、デニムがデフォルトのMC 巴です。いつもご声援ありがとうございます!昨年の夏、  宇都宮市の駄菓子屋「基地ひるね」様からご依頼をいただき、  小学生を対象に『HIPHOP教室』を開催させていただきました。  今回の教室では、ラップの技術指導ではなく、  HIPHOPがどんな歴史を持ち、どんなルーツから生まれた文化なのかをテーマに、  自作のパワーポイントを使いながら授業を行いました。  当日は、生徒たちも前のめりで話を聞いてくれて、  保護者の皆さまにも一緒に楽しんでいただけたことがとても印象に残っています。  HIPHOPは、ただ音楽を楽しむだけの文化ではなく、  「自分を表現していいんだ」と思わせてくれる文化だと思っています。  言葉、音楽、ファッション、ダンス。  表現の形は人それぞれ。  だからこそ、  子どもたちがHIPHOPを通して、自分自身を表現する楽しさや可能性に触れるきっかけになっていたら嬉しいです。  そして今回、基地ひるね:池田様から、  9月19日のワンマンライブに向けて温かい応援メッセージもいただきました。  〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜このたびの挑戦、心から応援しています。巴さんには、ひるね夏祭りでHIPHOP講座・ラップ教室を開催いただき、大変お世話になりました。子どもたちがはじめてのHIPHOPに少し恥ずかしがりながらも、徐々に自分の言葉やリズムで表現していく姿がとても印象的でした。HIPHOPを通して人と人がつながり、場があたたかくひらいていく力を感じました。9月の舞台が、実りある時間となりますように。ひるね一同、心から応援しています!!〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜こうして、街の方々に支えていただきながら活動できていることを、本当に嬉しく思います。  このような貴重な機会をいただいた「基地ひるね」様、  改めて本当にありがとうございました。


改めまして、MC巴です。  いつも応援、本当にありがとうございます。  いつもふざけている僕ですが、今日は少しだけ、今の正直な気持ちを書こうと思います。  ”1000席”  言葉にすると簡単ですが正直、不安が全く無い訳ではありません。  本当に埋まるのか。  ちゃんと届くのか。  自分にそこまでの力があるのか。  っていうか、マジで本当に開催できるのか、、、コレ、、、考える瞬間は何度もあります。  でも、それと同時にワクワクもしています。  サイファーもイベントも文化を産んで発展される場所、、、何もない場所だったからこそ、  自分たちで場所を作ってきた。  現在、ライブハウスもクラブも無い街で、  仲間と集まり、イベントを打ち、音を鳴らし続けてきた。  無いなら創る、居ないならなる。その積み重ねの先に、今回の挑戦があります。  だからこれは、  ただ“大きいライブをやる”って話じゃありません。  「この街からでも、ここまで行ける」  それを証明する挑戦だと思っています。  もちろん、まだまだ道の途中です。  でも、支えてくれる人たちの言葉や行動に、何度も背中を押されています。  間違いなく。だからこそ、自分も逃げずに向き合い続けます。  9月19日 小山市立文化センター大ホール  お互いベストなコンディションで混ざりっけは一切なく真正面からぶつかり合いましょう。  引き続き、応援よろしくお願いいたします。


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