「大和茶」の産地、奈良の希少な実生茶園でお茶が体感できる場所を作らせてください

大和茶の産地「奈良市田原地区」で、お茶摘み体験しませんか?希少な実生茶園でお茶づくりができます♪紅茶も作れます♪茶園を見ながら急須で美味しいお茶時間を楽しむセミナーもあります♪放棄寸前だった古風な茶園とワークショップ場所を整備し、深くて楽しいお茶の世界が体感できる場所をぜひ作らせてください。

現在の支援総額

129,300

21%

目標金額は600,000円

支援者数

14

募集終了まで残り

37

「大和茶」の産地、奈良の希少な実生茶園でお茶が体感できる場所を作らせてください

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21%達成

あと 37

目標金額600,000

支援者数14

大和茶の産地「奈良市田原地区」で、お茶摘み体験しませんか?希少な実生茶園でお茶づくりができます♪紅茶も作れます♪茶園を見ながら急須で美味しいお茶時間を楽しむセミナーもあります♪放棄寸前だった古風な茶園とワークショップ場所を整備し、深くて楽しいお茶の世界が体感できる場所をぜひ作らせてください。

お茶の木が大きくなりすぎて、お茶の畝の間が狭くなっています。
というか、畝の両側から枝が押し寄せてきて、通れない!

お茶の木の成長のためにも、不要な枝の成長に栄養を使ってしまわないように、木の横の部分は刈らなければなりません。

通常、お茶農家さんはこれを「裾刈り」といいますが、まるあ茶園の場合は「裾」というよりは、ジャングルに道を通すために刈り落とすぐらいの気合で臨むことになりました。

道具をほとんど持っていないので、草を刈るための刈り払い機を振り回してなんとか茶の枝を切っていたのですが、技術不足&機械のキャパオーバーで最終頼るのはやはり鋏(笑)

開通間近の瞬間。

全部で50本畝があります。
チョキチョキ頑張りました。

機械刈りの茶園とくらべると、畝と畝の間はこんなにも広いです。
なんとか寒い間にここまで出来たので、根っこに貯めた栄養は新芽を出すのに使ってくれることでしょう♪


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