太鼓で盛り上げる八重山芸能の楽しい舞台を久留米で実現させたい!応援プロジェクト!

石垣島で受け継がれた寿流太鼓の力強い鼓動を福岡「久留米」へ。石垣島や沖縄本島から太鼓・唄三線・舞踊のトップクラスの演者が来演。地元九州各地からも出演多数。素晴らしい八重山・沖縄芸能の舞台の実現の為に、ご支援よろしくお願いします!/2026.11.22(日)14時開演 / 久留米シティプラザ久留米座

現在の支援総額

165,000円

16%

目標金額は1,000,000円

支援者数

19人

募集終了まで残り

13日

太鼓で盛り上げる八重山芸能の楽しい舞台を久留米で実現させたい!応援プロジェクト!

現在の支援総額

165,000円

16%達成

あと 13日

目標金額1,000,000円

支援者数19人

石垣島で受け継がれた寿流太鼓の力強い鼓動を福岡「久留米」へ。石垣島や沖縄本島から太鼓・唄三線・舞踊のトップクラスの演者が来演。地元九州各地からも出演多数。素晴らしい八重山・沖縄芸能の舞台の実現の為に、ご支援よろしくお願いします!/2026.11.22(日)14時開演 / 久留米シティプラザ久留米座

毎年恒例の「とぅばらーま大会」で演出監督している武松監督と寿流太鼓 会主の神谷悦子先生が石垣島から久留米にお越しくださいました。会場、久留米座での打ち合わせのあと、「古賀久」で実行委員と会食。芸能を単なる演目としてではなく、その土地の歴史や文化、人々の想いまで含めてとらえる。その眼差しと世界観に、武松監督ならではの深みを感じ、監督の感性が、この公演にどのような彩りを演出してくださるのかが、ますます楽しみになってきました!八重山・沖縄と久留米をつなぐ、伝統芸能の豊かな響き。「鼓のひびき2026」にどうぞ、ご期待ください!


西日本新聞に11月22日「鼓のひびき2026」の記事を掲載してくれることに。10月某日、久留米支局で神谷先生、武松監督、実行委員の田中さんへ取材がありました。話の中では、八重山の芸能に対する深い世界観、そして、一つひとつの表現に向き合う姿勢に触れ、芸能の奥深さと、その魅力を伝えることの大切さを改めて感じました。伝統を受け継ぎながら、その魅力をどう表現し、どう届けるのか。見どころ満載!残席わずかになりつつあります!


11月22日は総勢50名の演者が福岡の久留米に集います。石垣島、那覇、福岡、鹿児島、、、それぞれの場所で稽古中。公演に向けて、練習にも熱が入っています!沖縄から大城みゆき先生をお迎えし、 琉球太鼓つくしの会福岡支部で太鼓の稽古が行われました!一打一打に込められた想い。呼吸を合わせ、音を重ね、仲間とともに作り上げていく舞台。本番に向けて、準備は着々と進んでいます。皆様に心に響く舞台をお届けできるよう、出演者一同、心をひとつに取り組んでいます。どうぞ、お楽しみにお待ちください!


寿流太鼓保存会 会主 神谷悦子先生が石垣島より、来福!9月5日(日)木村清美先生が率いる「安座間本流大北清ら福之会」、「琉球音楽太鼓つくし会福岡教室」、「八重山古典民謡保存会 横目博二・貞子研究所福岡教室」の出演者の方との初顔合わせ会がありました。楽しみでなりません!


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