毎年恒例の「とぅばらーま大会」で演出監督している武松監督と寿流太鼓 会主の神谷悦子先生が石垣島から久留米にお越しくださいました。
会場、久留米座での打ち合わせのあと、「古賀久」で実行委員と会食。
芸能を単なる演目としてではなく、その土地の歴史や文化、人々の想いまで含めてとらえる。その眼差しと世界観に、武松監督ならではの深みを感じ、監督の感性が、この公演にどのような彩りを演出してくださるのかが、ますます楽しみになってきました!
八重山・沖縄と久留米をつなぐ、伝統芸能の豊かな響き。
「鼓のひびき2026」にどうぞ、ご期待ください!



