コロナ禍でイベルメクチンを処方「ひとりも死なせへん」を実現させた医師の新刊

コロナ禍でイベルメクチンを治療に用いて「ひとりも死なせへん」の決意を実現させた長尾和宏医師が、イベルメクチンとの出会いからイベルメクチンの最新情報までのすべてを明らかにします。

現在の支援総額

1,136,115

113%

目標金額は1,000,000円

支援者数

208

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/04/13に募集を開始し、 208人の支援により 1,136,115円の資金を集め、 2026/05/31に募集を終了しました

コロナ禍でイベルメクチンを処方「ひとりも死なせへん」を実現させた医師の新刊

現在の支援総額

1,136,115

113%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数208

このプロジェクトは、2026/04/13に募集を開始し、 208人の支援により 1,136,115円の資金を集め、 2026/05/31に募集を終了しました

コロナ禍でイベルメクチンを治療に用いて「ひとりも死なせへん」の決意を実現させた長尾和宏医師が、イベルメクチンとの出会いからイベルメクチンの最新情報までのすべてを明らかにします。

エンタメ領域特化型クラファン

手数料0円から実施可能。 企画からリターン配送まで、すべてお任せのプランもあります!

このプロジェクトを見た人はこちらもチェックしています


長尾和宏講演会

「僕とイベルメクチンの物語」(南東舎)発行記念!
なぜ、この薬は「不都合」なのか?

4月18日(土) 13:30~16:00
日本教育会館一ツ橋ホール
☎ 03-3230-2831東京都千代田区一ツ橋2-6-2(千代田区神保町)
開場/13:00(途中入場可)
参加費/2000円(小学生以下無料、全席自由、当日は現金のみ)
問い合わせ/ishiyama@nantosha.com

シェアしてプロジェクトをもっと応援!

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!