世代間の孤独を和らげる

IGLは世代間の孤独を和らげる学生団体です。入院中の患者さんを学生が訪問し、話し相手として交流し、会話をカードにして届けます。本企画では交通費やカード作成・郵送費を募ります。

現在の支援総額

27,000

27%

目標金額は100,000円

支援者数

4

募集終了まで残り

26

世代間の孤独を和らげる

現在の支援総額

27,000

27%達成

あと 26

目標金額100,000

支援者数4

IGLは世代間の孤独を和らげる学生団体です。入院中の患者さんを学生が訪問し、話し相手として交流し、会話をカードにして届けます。本企画では交通費やカード作成・郵送費を募ります。

第二回目のおはなし訪問に、今回はIGLメンバー二人でお伺いしました。昔の思い出話や、前回とはまた違ったお話もたくさん聞かせていただき、あたたかい時間を過ごすことができました。何気ない会話の積み重ねが、世代を越えたつながりになっていることを改めて感じます。正子さん、今回もありがとうございました!


先日、傾聴ボランティアでお話しした内容をカードにしてお渡ししました!喜んでいただけたことを知り、私たちもとても嬉しい気持ちになりました!想いを「形」にして届けることの大切さを、改めて感じる時間でした。今後は、Glocal Youth Partnersさんと私たちで、傾聴を大切にした活動も少しずつ広げていけたらと考えています♪英語・日本語での傾聴ボランティアに関心のある高齢者施設・病院・団体の方がいらっしゃいましたら、ぜひお気軽にご連絡ください!


「おとなりさんにプレゼント」in デンマーク INN深大寺入所者のみなさんと一緒に、「おとなりの人」に向けて折り紙を折って、メッセージを書き合う時間を過ごしました。みんなで折り紙を折りながら、自然と会話も生まれて、あたたかい空間になりました♪職員の方々にもサポートしていただき、「おはなし訪問」の伝もさせていただきました。ありがとうございました!


第一回目のおはなし訪問させていただきました!回想法を用いて、昔の思い出についてたくさんお話を聞かせていただきました。訪問後には、2枚目の写真のような形でおはなし内容のカードもお渡しさせていただきます。見返したときにお話した内容を思い出し、他の人とお話するときのきっかけになればとても嬉しいです!IGLでは、世代間の関係性は一度きりの出会いではなく、次の世代へと連なり、影響し合っていく "つながりの連鎖”だと考えています。今回の訪問は、回想法を実践する最初の一歩でもあり、私たちがなぜIGLを立ち上げたのかを改めて思い出させてくれる時間でもありました。物語が語られ、受け止められ、そして未来へと受け継がれていくーーそんな場をこれからも大切にしていきたいです。二週間後には、他のメンバーとともにび訪問させていただきます。この小さくても誠実な対話が、やがて長く続くつながりへと育っていくことを願っています。改めて、裕さん、正子さん、本当にありがとうございました。



新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!