「しかなかった」は、なくせる。こどもの体験機会と選択肢を広げる活動に挑戦!

こども支援団体「ここいと」は、奈良県田原本町で大学生や20代社会人が中心となり、こどもが集まれる活動を企画しています。身近な大学生世代との交流を通じ、こどもの将来の選択肢を広げたい。家や学校以外にこどもが頼れるつながりを地域につくる活動に、ご支援をお願いします。

現在の支援総額

203,000

28%

目標金額は700,000円

支援者数

21

募集終了まで残り

16

「しかなかった」は、なくせる。こどもの体験機会と選択肢を広げる活動に挑戦!

現在の支援総額

203,000

28%達成

あと 16

目標金額700,000

支援者数21

こども支援団体「ここいと」は、奈良県田原本町で大学生や20代社会人が中心となり、こどもが集まれる活動を企画しています。身近な大学生世代との交流を通じ、こどもの将来の選択肢を広げたい。家や学校以外にこどもが頼れるつながりを地域につくる活動に、ご支援をお願いします。

「ここいと」の活動への応援コメントをご紹介します。

ーーー以下、応援コメント全文ーーー

ご縁があって私の仲間(当方の職員)がここいとさんの学習支援活動を見学した際、学生ボランティアさんやスタッフさんから

「人生に疲れたときや悩んだときにちょっと年上の身近なお兄さんやお姉さんに相談できるような斜めの関係を作っていきたい!」

「ここにいくしかなかった、こうするしかなかったという言葉を子ども達から聞くことのない社会にしたい!」

という熱い想いを聞いてきました。

私達は住民の皆さんと共に歩み、日々、地域の課題解決を目指している法人です。

学生ボランティアさんやスタッフの皆さんの想いに賛同するとともに、ここいとさんの活動を応援したいと思います。

やさしい気持ちのご縁が広まりますように...!

ーーー

社会福祉法人 田原本町社会福祉協議会 事務局長 藤本勇樹さんから、応援コメントをいただきました!

田原本町社会福祉協議会さんは、地域住民やボランティア、福祉・保健関係者と協力し、誰もが安心して暮らせる「福祉のまちづくり」を目指す団体です。

ここいとの活動においても、日頃から相談にのっていただいき、場をお借りしたり、浅川選手との移動式こども食堂開催にご協力いただいたりと、たくさんの場面で支えていただいています。

学習会にも見学に来てくださり、学生ボランティアやスタッフの想いに共感し、応援の言葉を届けてくださいました。

地域の中で、ともに歩んでくださる存在があることを心強く感じています。

やさしい気持ちのご縁を、これからも広げていけるよう取り組んでいきます!

ーーー

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