「しかなかった」は、なくせる。こどもの体験機会と選択肢を広げる活動に挑戦!

こども支援団体「ここいと」は、奈良県田原本町で大学生や20代社会人が中心となり、こどもが集まれる活動を企画しています。身近な大学生世代との交流を通じ、こどもの将来の選択肢を広げたい。家や学校以外にこどもが頼れるつながりを地域につくる活動に、ご支援をお願いします。

現在の支援総額

284,000

40%

目標金額は700,000円

支援者数

30

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/02/01に募集を開始し、 30人の支援により 284,000円の資金を集め、 2026/03/31に募集を終了しました

「しかなかった」は、なくせる。こどもの体験機会と選択肢を広げる活動に挑戦!

現在の支援総額

284,000

40%達成

終了

目標金額700,000

支援者数30

このプロジェクトは、2026/02/01に募集を開始し、 30人の支援により 284,000円の資金を集め、 2026/03/31に募集を終了しました

こども支援団体「ここいと」は、奈良県田原本町で大学生や20代社会人が中心となり、こどもが集まれる活動を企画しています。身近な大学生世代との交流を通じ、こどもの将来の選択肢を広げたい。家や学校以外にこどもが頼れるつながりを地域につくる活動に、ご支援をお願いします。

社会課題の解決をみんなで支え合う新しいクラファン

集まった支援金は100%受け取ることができます

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「ここいと」の活動への応援コメントをご紹介します。

ーーー以下、応援コメント全文ーーー

ナナメの関係、制度や枠組みに捉われない支援、そして切れ目のないつながり。
一時期の期限付きの支援ではなく、心の成長や変化が著しい時期にもそっと寄り添ってくれる人と場所。
このような居場所の必要性を強く感じています。

支援の根幹にあるのは肩書きや振る舞いを脱ぎ捨てた、その人を一人の人と捉えた『人としての関わり』

そのような居場所を作り続けているこども支援団体ここいとをこれからも応援しています!

ーーー

保育士 納村拓也さん(おさむらいせんせい)から、応援コメントをいただきました!

⁡おさむらいせんせいが、プレゼンターを務める保育者・親支援団体TAMOTSUの「保育者交流会TSUNAGARI」に、ここいと代表の のんちゃんが時々参加させていただいています。

⁡さまざまな立場の保育関係者が集まる会で、ただ誰かのお話を聞くだけの会ではなく、自分を振り返り、考え、みんなで話し合う時間があって、とても素敵だなぁと感じています。

⁡参加する中で、これはここいとに活かせそうだなと思うものも多く、毎回とても勉強になっています。

⁡これからも学びを活かし、「人としての関わり」を大切に安心して過ごせる居場所であれるよう、活動を継続していきます!

ーーー

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クラファン期間中、たくさんの方に活動を知っていただきたいです。
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