
「ここいと」の活動への応援コメントをご紹介します。
ーーー以下、応援コメント全文ーーー
僕は日ごろ児童指導員として子どもと関わる仕事をしながら、制度の枠組みにとらわれずに子どもたちと関わりたいと考え、YouTuberをしたり、たき火やキャンプのイベントを開催したりしています。「ここいと」も制度の枠組みにとらわれない活動に取り組まれています。
「ここいと」には学校へ行きづらい人、家庭の事情で塾に通えない人、家族や学校では話しづらい不安を抱えている人など、さまざまな子どもたちが集まってきています。参加対象を絞っていないことが「ここいと」の魅力だと思います。
対象を絞らないことで、グレーゾーンと言われる子どもや、制度の枠組みにかかりづらい子どもにとってのセーフティーネットとして機能しています。また、「あそこは◯◯な人が集まる場所」といった偏見も感じにくいので、活動に参加する子どもたちのハードルがグッと下がります。
しかし対象を絞っていないことで、国の制度や助成金が使いづらいという厳しい側面もあります。
今後活動への理解者を増やしていくことで、自治体や企業と連携する未来もあるだろうと思いますが、今立ち上がったばかりの「ここいと」は、目の前の子どもたちを支えることに一番注力されています。
そんな「ここいと」に対して僕にできることは何か?
今の自分にできることは
・寄付すること
・活動を知ってもらうために発信すること
と思い、行動しています。
「ここいと」運営メンバーの若者だけで全て背負う必要はなく、若者たちが子どもと直接関わってくれるなら、僕は違う面で協力したいと考えました。
今の自分にできることは何か?
・現場に行く(見学・ボランティア)
・寄付する(資金・物品)
・発信する(SNS・口コミ)
いろんな関わり方があります。
個人的には「発信する=まずは知ってもらう」ことが一番簡単にできて貢献度が高い関わり方だと思っています。
自分にできる関わり方で「ここいと」の活動を支えてくれる人が一人でも多く増えることを願っています。
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【しょくぱんさんについて】
しょくぱんさんは、ここいととして活動を引き継ぐ前、おてらおやつクラブの事業として田原本町の居場所活動の立ち上げに尽力された方です。
ここいと代表の のんちゃんと共に、事業担当を担ってくださっていました。
ここいとが立ち上がってからも、相談などのサポートもしていただいています。
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