重度知的障がいの息子との暮らしを綴ったエッセイ『ほしあかり』を出版したい

最重度の知的障がいの息子・すさ丸との暮らしを綴った写真エッセイ『ほしあかり』を出版し、障がい児育児に奮闘する親御さんの力になりたい。また、障がいのある子どもへの理解が広がるよう、できるだけ多くの方に本を届けたい。

現在の支援総額

1,270,000

127%

目標金額は1,000,000円

支援者数

174

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/02/21に募集を開始し、 174人の支援により 1,270,000円の資金を集め、 2026/03/31に募集を終了しました

重度知的障がいの息子との暮らしを綴ったエッセイ『ほしあかり』を出版したい

現在の支援総額

1,270,000

127%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数174

このプロジェクトは、2026/02/21に募集を開始し、 174人の支援により 1,270,000円の資金を集め、 2026/03/31に募集を終了しました

最重度の知的障がいの息子・すさ丸との暮らしを綴った写真エッセイ『ほしあかり』を出版し、障がい児育児に奮闘する親御さんの力になりたい。また、障がいのある子どもへの理解が広がるよう、できるだけ多くの方に本を届けたい。

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 早いもので、自著『ほしあかり』出版プロジェクトのクラウドファンディングを公開してから3週間が経ちました。おかげさまで、すでに150名を超える方々にご支援をいただいています。予想をはるかに超える反響に驚くとともに、それぞれが日々さまざまな課題を抱えて暮らしているなかで、こうして私の取り組みに関心を寄せてくださったことに、心より感謝申し上げます。

現在、本の原稿も鋭意執筆中です。思い出というものは、振り返るほどにどこか美しく整えられてしまいがちですが、当時はきっと、もっと人並みにイライラしたり、モヤモヤしたりしながら子育てしていたはず——「思い出せ、自分!」と言い聞かせながら、日々キーボードに向かっています(笑)。

できるだけ等身大の言葉で、素直な思いを綴り、多くの方に共感していただける本にしたいと思っています。そして、読んでくださる方にささやかな気づきや元気を届けられたらと願っています。

残り16日となりましたが、『ほしあかり』が少しでも多くの方のもとへ届くことを願っています。
引き続き、応援いただけましたら幸いです。

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