19世紀のオペラ史をひもとく、翻訳出版プロジェクト第4巻

オペラ史への理解を深めながら、オペラ鑑賞の最適の手引書として頂くべく、海外の専門的資料を日本の人々にお届けしたい。初心者層から熟達の愛好家まで広く親しめる翻訳書として、シリーズ第4巻『歌の女神と学者たち 下巻』の出版を実現させて頂きたいです。

現在の支援総額

210,000

3%

目標金額は6,500,000円

支援者数

4

募集終了まで残り

27

19世紀のオペラ史をひもとく、翻訳出版プロジェクト第4巻

現在の支援総額

210,000

3%達成

あと 27

目標金額6,500,000

支援者数4

オペラ史への理解を深めながら、オペラ鑑賞の最適の手引書として頂くべく、海外の専門的資料を日本の人々にお届けしたい。初心者層から熟達の愛好家まで広く親しめる翻訳書として、シリーズ第4巻『歌の女神と学者たち 下巻』の出版を実現させて頂きたいです。

3月1日、弥生の始まりですね。関東地方は清々しい晴れ空が広がっております。

本日は、ただいま作成したばかりの動画を一本、アップさせて頂きます。

内容は、詳細を下に記しました『歌の女神と学者たち』下巻出版プロジェクトのためのクラウドファンディングに関するご説明とお願いです。

頭の中に湧いてきたことだけを語っておりますので、言い間違いや言葉のもつれなどは、どうかご寛恕頂ければと思います。

オペラの世界を広げ、多くのオペラファンの皆さまに新しい価値を知らせる一冊である『歌の女神と学者たち』(フィリップ・ゴセット著)下巻発売プロジェクトに、多くの皆さまのご賛同を得られればと願います。

これまでにも少なからぬ数の皆さまからご支援を頂いておりますが、クラウドファンディングの期限があと一か月となりましたことで、この機に改めてのお願いをさせていただきます。

どうぞよろしくお願い申し上げます。

一般社団法人国際総合芸術研究会(WCARS) 代表理事 岸純信

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