【シリーズ初】明るさを自分で設計できる超小型懐中電灯。親指サイズでパワフル照射。

6.4cmの親指サイズながら、最大1020ルーメンの明るさと広角照射を備えた持ち歩きしやすいライトです。調光機能により場面に合わせて明るさを自分で調整できます。アルミニウム合金ボディとIP67の防水性能で、日常使いにも安心。最長約126時間点灯し、日常の明かりから夜の外出まで幅広く頼れる一本です。

現在の支援総額

805,630

805%

目標金額は100,000円

支援者数

129

24時間以内に5人からの支援がありました

募集終了まで残り

16

【シリーズ初】明るさを自分で設計できる超小型懐中電灯。親指サイズでパワフル照射。

現在の支援総額

805,630

805%達成

あと 16

目標金額100,000

支援者数129

6.4cmの親指サイズながら、最大1020ルーメンの明るさと広角照射を備えた持ち歩きしやすいライトです。調光機能により場面に合わせて明るさを自分で調整できます。アルミニウム合金ボディとIP67の防水性能で、日常使いにも安心。最長約126時間点灯し、日常の明かりから夜の外出まで幅広く頼れる一本です。

今回の活動報告では、
なぜ LAD Ⅲ に 4000K(ニュートラルホワイト)を用意したのか、
そして 高演色(CRI)による色の見え方についてご紹介します。

■ 眩しすぎない、ちょうどいい光

最初の写真・GIFは、**4000K(ニュートラルホワイト)**で夜道を照らしたシーンです。

白く強すぎる光ではなく、やわらかく広がる光。

・光が当たっている部分と暗部の差がきつくない
・視界全体が自然に把握できる
・長く照らしても違和感を感じにくい

LAD Ⅲ が目指したのは、
一瞬の明るさより、使い続けられる見え方でした。

■ 高演色(CRI)がもたらす「色の情報」

2枚目・3枚目の画像は、同じ植物を

4000K と 6500K で照らした比較です。


ニュートラルホワイトでは、

葉の色が自然で、やわらかく見えます。


一方、クールホワイトは、

白くシャープで、明るさを強く感じやすい光です。


これは、

高演色(CRI)によって色の情報がきちんと再現されているか

という違いでもあります。


■「明るい」だけでは、足りない。


明るさがあっても、

色が不自然だと、見え方に違和感が出ることがあります。


LAD Ⅲ では、

色を自然に認識できることを重視し、

その結果として 4000K × 高演色という組み合わせを選びました。


白さよりも自然さを。

眩しすぎず、情報として見やすく、

道具として使い続けられる光。


それが、LAD Ⅲ の考える

ちょうどいい光です。


最後まで読んで頂きありがとうございます。

それでは、また^^


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