富士山×吉原商店街ルーフトッププロジェクト 第一章  

富士山を望む吉原商店街の屋上を、人が集まり交流する新しい拠点へ。第一章の舞台は、14 Guest House Mt.Fuji.観光と地域、国籍・世代・立場を越えて、人が集まる新たな富士山ビュースポットをつくります。そして、屋上という場所から吉原商店街の新しい未来を広げていきます。

もうすぐ
終了

現在の支援総額

2,109,500

105%

目標金額は2,000,000円

支援者数

144

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富士山×吉原商店街ルーフトッププロジェクト 第一章  

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目標金額2,000,000

支援者数144

富士山を望む吉原商店街の屋上を、人が集まり交流する新しい拠点へ。第一章の舞台は、14 Guest House Mt.Fuji.観光と地域、国籍・世代・立場を越えて、人が集まる新たな富士山ビュースポットをつくります。そして、屋上という場所から吉原商店街の新しい未来を広げていきます。

いつも応援ありがとうございます。
屋上プロジェクトもいよいよ終盤に差しかかってきました。

今日は、改めてなぜ私たちはクラウドファンディングに挑戦しているのか」
その理由をお話ししたいと思います。

今回の挑戦は、単に「屋上を綺麗にしたい」という話ではありません。

吉原商店街には、まだ活かされていない屋上が数多くあります。
でも実際に上がってみるとそこには驚くほど美しい富士山の景色があります。

私は初めて吉原の屋上に上がった時、
「こんな景色がこのまちに眠っていたんだ」と衝撃を受けました。

しかし、その多くは使われていません。

安全面の課題、管理の問題、費用の問題。
活用したくても、一歩踏み出すには大きなハードルがあります。

だからこそ今回まず14 Guest House Mt.Fuji の屋上から、
「屋上をひらく」実験を始めたいと思います。

富士山を見ながら過ごせる場所。
人が集まり、会話が生まれ、まちを楽しめる場所。
宿泊者だけでなく、地域の人や旅人が交わる場所。

そんな新しい風景を吉原につくりたいと思っています。

そしてこのプロジェクトが成功すれば、
「吉原の屋上って面白いかもしれない」
そう思ってくれる人が増えるかもしれません。

空いているビルや使われていない空間にも新しい価値が生まれるかもしれません。

これは「屋上ひとつ」の話ではなく、
吉原というまちの未来に向けた小さな実験です。

もちろん、簡単な挑戦ではありません。

ここまでたくさんの方に支えていただき、
少しずつこの挑戦が広がっていることを実感しています。

ここまで応援してくださった皆さま本当にありがとうございます。

残りあと3日。
最後まで、この景色を形にするために挑戦し続けます。

もし「面白い」と感じていただけたら、
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ご支援・応援していただいた方全員もれなく仲間です!

ぜひ引き続きご支援・応援していただけたら嬉しいです。

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