本日がプロジェクト最終日このヤーコンを救うプロジェクトは本日最終日となりました。今の状況は全てをレスキューするには遠いかもしれません。でも最後まで諦めたくありません。どうか最後に皆さまの支援をお願いします。少しでも廃棄のヤーコンを出したくありません。シェアだけでもよろしくお願いします。
東京で長野のワインや食材を楽しむレストランをしている代官山KURUMAYAの古越さんからメッセージをいただきました。以前、代官山でイベント出店していた時がきっかけで代官山KURUMAYA(@daikanyama_kurumaya)でヤーコンのクラフトコーラやケールチップスをお取り扱いいただいています。同じ長野県出身ということで、地元の食材を本当に大切にしていただいていて、生産者の立場からすると感謝しかありません。そしてこのように困っっているときにすぐに手を差し伸べてくれる同郷の方たち。長野って本当にいいところだと改めて思ったのでした。このプロジェクトもあと7日。引き続きよろしくお願いいたします。
東京と長野の2拠点でパン屋をしている『テンパーニュ』の白井さんからメッセージをいただきました。 私たちはヤーコンと同じくパン用の小麦を、ここ青木村で育てています。 その小麦を育てるところから関心を持ってもらい、何度も青木村まで来て小麦の生育状態を見たり、気にかけてもらっている、テンパーニュの白井さん(@tempagne_)から今回のヤーコンを無駄にしないプロジェクトに賛同いただき応援メッセージをいただきました。残りあと8日となりました。皆様、引き続きご支援よろしくお願いいたします。
豊作なのに廃棄。これはヤーコンだけの問題ではありません。農業には、“作れても売れない”という現実があります。今回のクラウドファンディングは目の前の5トンを救う挑戦であり、農家の未来の可能性を試す挑戦でもあります。この実験を、成功させたい。どうか力を貸してください。▶︎https://camp-fire.jp/projects/923196/
公開から8日。たくさんの応援、本当にありがとうございます。目標まで、まだ道半ばですが一つ一つの支援が大きな励みになっています。最後まで諦めずに発信していきます。引き続き、応援よろしくお願いします。▶︎https://camp-fire.jp/projects/923196/




