重たい堆肥の代わりに。 肥料高騰の時代に「続けられる」海外資材を実証する

肥料高騰と作業負担の中、農家が続けられる選択肢を実証します。高濃度粉末資材を熊本県内で検証し、少量・軽量設計を確立して小規模販売へつなげる挑戦です。

現在の支援総額

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目標金額は3,000,000円

支援者数

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23

重たい堆肥の代わりに。 肥料高騰の時代に「続けられる」海外資材を実証する

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あと 23

目標金額3,000,000

支援者数0

肥料高騰と作業負担の中、農家が続けられる選択肢を実証します。高濃度粉末資材を熊本県内で検証し、少量・軽量設計を確立して小規模販売へつなげる挑戦です。

支援者の皆さま、そしてページを見てくださっている皆さまへ。

活動報告の第2回です。

今回のプロジェクトは

「重たい堆肥の代わりに、海外資材を使う」というテーマですが、

実は“堆肥を否定したい”わけではありません。

これまで現場で感じてきたのは、

・堆肥が高くなりすぎている

・量が多く、運搬や施用が負担になっている

・本当は続けたいけど、続けられない農家が増えている

という現実です。

一方で、

「じゃあ代わりに何を使えばいいのか?」

「本当に効果はあるのか?」

この部分は、感覚や宣伝で語られていることが多く、

きちんとした“実証データ”が少ないと感じてきました。

だから今回のプロジェクトでは、

・売ることを目的にしない

・良い/悪いを含めて、途中経過もすべて共有する

・実際の農業現場で検証する

この3点を大切にしています。

このクラウドファンディングは

「新商品を売るため」ではなく、

“続けられる農業の選択肢を検証する場”

として立ち上げました。

引き続き、進捗は活動報告で正直にお伝えしていきます。

どうぞ見守っていただけると嬉しいです。

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