みんなに適切な住まいを!大学生のインドネシア建築ボランティア

 2026年3月にインドネシアのジョグジャカルタで住宅の建築ボランティアを行い、その参加費を募ることを目的としています。私たちの活動をSNSで発信することで、一人でも多くの方が現地の課題と現状を知り、関心を持つことで問題解決に繋がることを期待しています。温かいご支援をどうぞお願いいたします!

現在の支援総額

121,515

40%

目標金額は300,000円

支援者数

16

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/02/16に募集を開始し、 16人の支援により 121,515円の資金を集め、 2026/03/31に募集を終了しました

みんなに適切な住まいを!大学生のインドネシア建築ボランティア

現在の支援総額

121,515

40%達成

終了

目標金額300,000

支援者数16

このプロジェクトは、2026/02/16に募集を開始し、 16人の支援により 121,515円の資金を集め、 2026/03/31に募集を終了しました

 2026年3月にインドネシアのジョグジャカルタで住宅の建築ボランティアを行い、その参加費を募ることを目的としています。私たちの活動をSNSで発信することで、一人でも多くの方が現地の課題と現状を知り、関心を持つことで問題解決に繋がることを期待しています。温かいご支援をどうぞお願いいたします!

社会課題の解決をみんなで支え合う新しいクラファン

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2026/03/26 22:18

3月10日


皆さまこんにちは。



連日の建築ワークによる疲労や、慣れない環境による体調不良を訴えるメンバーもいたため昨日までは休息日としていました。しかし本日は、多くのメンバーの体調が回復したことからWorkに参加SLEAを実施することができました。



今日の作業

•セメント作り

•レンガ運び

•レンガ積み


レンガは重く運ぶのが大変で、さらに全員が病み上がりだったため、当初は苦労しました。しかし、作業が進むにつれて声を掛け合い、話し合いながら協力して進めることができました。


また、作業場所にいた子どもたちとの交流はとても楽しく言葉が通じなくてもハイタッチなどを通してコミュニケーションを取ることができました。その結果、作業へのモチベーションも高まり、有意義な時間となりました。






お昼ご飯を食べた後、SLEAはバティック作りをやりました。

バティックは、ろうを使って模様を作る染色技法で、インドネシアの伝統工芸です!



作り方工程

白い布 (モリ)に下書き

チャンティンで溶かしたろう(マラム)を描く。

その後、染料で染めてからお湯でるうを落とすと、模様が残った布が完成!!


みんな赤色や青色。中には緑色や紫色など個性が溢れていました。明日完成品が届く予定なのでとても楽しみです!






夜には、チーム全員でマリオボロ通りに来る事が出来ました!全員集合したのは3日振りだったので行きのバスの中も楽しい雰囲気でした。マリオボロ通りを歩いて居ると屋台や路上ミュージシャン。中には馬車も通っていてみんな驚いていました!それぞれお土産を買ったり、インドネシアの街並みを楽しんだりしていました。





このメンバーでインドネシアで過ごせるのも残り1日となりました。現地での残りの時間を大切にし、より充実した時間を過ごしていきたいと思います。

明日の投稿もお楽しみに!

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