みんなに適切な住まいを!大学生のインドネシア建築ボランティア

 2026年3月にインドネシアのジョグジャカルタで住宅の建築ボランティアを行い、その参加費を募ることを目的としています。私たちの活動をSNSで発信することで、一人でも多くの方が現地の課題と現状を知り、関心を持つことで問題解決に繋がることを期待しています。温かいご支援をどうぞお願いいたします!

現在の支援総額

121,515

40%

目標金額は300,000円

支援者数

16

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/02/16に募集を開始し、 16人の支援により 121,515円の資金を集め、 2026/03/31に募集を終了しました

みんなに適切な住まいを!大学生のインドネシア建築ボランティア

現在の支援総額

121,515

40%達成

終了

目標金額300,000

支援者数16

このプロジェクトは、2026/02/16に募集を開始し、 16人の支援により 121,515円の資金を集め、 2026/03/31に募集を終了しました

 2026年3月にインドネシアのジョグジャカルタで住宅の建築ボランティアを行い、その参加費を募ることを目的としています。私たちの活動をSNSで発信することで、一人でも多くの方が現地の課題と現状を知り、関心を持つことで問題解決に繋がることを期待しています。温かいご支援をどうぞお願いいたします!

社会課題の解決をみんなで支え合う新しいクラファン

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2026/03/30 17:23

皆さま、こんにちは。


本日は、インドネシアで過ごす最終日の様子についてご報告させていただきます。


午前中のフライトだったため、早朝から車に乗って空港まで移動しました。

長いようで短かった2週間もの時を過ごした部屋を離れるとなると、様々な想いがこみあげてきます。


朝食はコーディネーターの方が用意してくださったサンドイッチを車内でいただきました。

そのまま車に揺られること1時間半、ようやくジョグジャカルタ国際空港に到着しました。


コーディネーターの方ともここでお別れとなります。寂しい気持ちとともに、活動期間中様々な場面でお世話になり感謝の気持ちでいっぱいです。




その後飛行機に搭乗し、シンガポールへ。

数人ごとにお昼を済ませたあとは、各々買い物を楽しみました。

シンガポールの有名な紅茶や、ここでしか買うことができない香水などにみんな興味津々でした。





夜ご飯は空港のフードコートへ。最後の海外での食事となるため、ここならではの料理を楽しむメンバーもいました。

メンバーの顔を眺めながら食べていると、この13日間の様々な思い出が蘇ってくるようでした。




 


この後は飛行機に搭乗し、いよいよ日本へ帰国します。


次の投稿もお楽しみに!!

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