映画『すべてのいのちと生きると決めた』― 共生の希望を、世界へ。カンヌへ。 ―

映画『すべてのいのちと生きると決めた』は、“いのちの喜び”を軸に、すべての存在が幸せに共生できる未来を描く作品です。森理絵監督が環境問題の絶望から光を見出した体験を原点に、国内外のフロントランナーたちの知恵と実践を集め、人と自然の関係を取り戻す新しい仕組みやあり方を提案し、地球の温度上昇を抑えます。

現在の支援総額

1,194,000

59%

目標金額は2,000,000円

支援者数

53

募集終了まで残り

14

映画『すべてのいのちと生きると決めた』― 共生の希望を、世界へ。カンヌへ。 ―

現在の支援総額

1,194,000

59%達成

あと 14

目標金額2,000,000

支援者数53

映画『すべてのいのちと生きると決めた』は、“いのちの喜び”を軸に、すべての存在が幸せに共生できる未来を描く作品です。森理絵監督が環境問題の絶望から光を見出した体験を原点に、国内外のフロントランナーたちの知恵と実践を集め、人と自然の関係を取り戻す新しい仕組みやあり方を提案し、地球の温度上昇を抑えます。

3月1日に行われた、

国連スピーチ環境活動家 谷口たかひささん×

森 理絵監督×高森雄登プロデューサーによる

特別鼎談「私が変われば、世界が変わる」では、

111名の皆さまにお申し込みをいただき、

心に残る時間となりました。


谷口たかひささんによる

気候変動と自己肯定感のお話は、

今の地球の現状を知るとともに、

「自分はどうありたいのか」

を見つめる機会となったのではないかと思います。


中には涙を流しながら

お聞きくださった方もいらっしゃり、

とても心打たれるひとときでした。


森理絵監督と高森雄登プロデューサーの映画のお話からは、

この作品がこれから世界へ羽ばたいていく可能性を

感じていただけたのではないかと思います。


また、3人のクロストークでは、

ここから日本が変わっていく、始まる最初の一歩を感じました。

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