クラウドファンディングも、カウントダウン。そんなタイミングでもこの話題には触れておきたい!!ということで、保育士さんへのリスペクトをお伝えしたいと思います。様々な勤務先で様々なタイプの保育士さんと一緒にお仕事をさせていただきました。さっきまで、自由遊びでわちゃわちゃしていた空間が保育士さんの手遊びにグッと引き付けられていつの間にか、「お集まり」がはじまり空気が変わりました。また、ある時には保育士さんのパネルシアターが始まると、一瞬でみとれてしまい、どもたちの顔は真剣そのものに。先生方はお子さんの身支度・食事・排泄など生活に寄り添い支援をされています。指導室で1時間前後の時間、支援を行う私には、とても新鮮に見えました。お子さんの生きる力を身に着けるための支援は何かを考えさせていただきました。リスペクトしているからこそ、垣根を越えて一緒にお子さんの支援について考えていきたいと思っています。この活動報告をご覧になった方の周りにいらっしゃる保育士さんに「こんなことをしようとしている言語聴覚士がいるよ!」とお声かけをお願いしますm(__)m最後まで読んでいただきありがとうございました。




