言語聴覚士の支援ネットワーク拡充プロジェクト

言語聴覚士による支援を受けられる場を増やしたい!当事者だけではなく関係機関にも開かれた相談・支援機関を作りたい。

現在の支援総額

306,000

102%

目標金額は300,000円

支援者数

58

募集終了まで残り

40

言語聴覚士の支援ネットワーク拡充プロジェクト

現在の支援総額

306,000

102%達成

あと 40

目標金額300,000

支援者数58

言語聴覚士による支援を受けられる場を増やしたい!当事者だけではなく関係機関にも開かれた相談・支援機関を作りたい。

ことばと姿勢
2026/04/21 18:00

いつも活動報告をご覧になっていただきありがとうございます。また、ご支援・ご協力ありがとうございます。ことばの支援に皆さんはどのようなイメージを持たれているでしょうか?多くの方が、椅子に座って対面で絵カードを使った指導を思い浮かべるのではないでしょうか?ことばの指導といっても様々です。トランポリンやバランスボールなどを使うこともあります。コミュニケーションの土台作りのために、運動遊びを行いうこともあるのですが、今日は「姿勢」という切り口から。ことばの育ちには運動面の発達がとても大切です。「発音」のお話がイメージしやすいかもしれません。発音の練習をご一緒するお子さんのなかで、頬杖をついていたり、お尻が半分お椅子から落っこちてしまったりするおこさんがいます。人はお口周りの動きを細かくコントロールすることで様々な音を作ることができます。それによって様々なことばにして表現することができます。ですが、お口のあるお顔・頭は身体に支えられています。頭を支える土台が不安定であれば、お口周りの操作だってうまくいくわけがないのです。そして、その土台の姿勢を保つということはとっても大変なことなのです。ただ、筋肉だけの問題ではなく、体に入ってくる様々な感覚の取り込みが上手にできていない場合もあります。なので、「はぴり」でもゆくゆくは、作業療法士さんや理学療法士さんと一緒に支援ができる環境を作りたいと思っているのですが・・・ことばの土台作りには姿勢を保つ力をはじめとする感覚・運動面へのアプローチはとっても大切なのです!!なので、座らないことばの支援もたくさんあるのです!ここまで、読んでいただきありがとうございました。引き続き、プロジェクトを見守ってください!


支援開始から1ヶ月も経たないにも関わらず、すでに目標の95%を達成することができました…涙クラウドファンディングを「やろう!」と思った時は、「失敗しても経験!」と失敗へのイメージの方が強かったです。自分で自分の背中を押すための決意表明みたいなものでしょうか。ですが、実際に支援が開始され、あたたかいメッセージと共にご支援くださる方々からの想いをパソコンの画面越しに見ていると「成功させて、早く教室を作らなくてはっ!」と、気持ちが変化しているのが自分でもわかります。少しでも多くの方が、この活動や言語聴覚士という職業を知ってくださることで、子ども達の毎日に少しでも多くの笑顔が輪が広がったらと願っています。そのためにも、今日も走らなくてはっ!!ですので、改めていただきましたメッセージからエネルギーをいただきたいと思います!→ありがとうございます!病院に行かないと会えない人、施設に行かないと会えない人ではなく、『困ったときに来てくれる人』になれたらと思います!頑張ります!→一緒に頑張っている方がいる心強さ!ありがとうございます。マネタイズ・・・この事業は継続すること、つまり事業として安定させることも1つの課題だと思っています。また、色々勉強させてください!→現場にいると、未だにこのようなお話を伺います。ことばに苦手さがあってもその子を支える環境が整えば「その子らしさ」で輝けるという子たちもたくさん見てきました。今も、地域で頑張っている言語聴覚士さんがたくさんいます!でも、まだ十分ではありません。微力ですが、この活動が地域で活躍する言語聴覚士の背中を押すきっかけになってくれたらうれしいです。皆さま、ここまで読んでくださりありがとうございました。引き続きの、ご支援・ご協力をお願いいたします。


本日も、同じタイミングで クラウドファンディングに挑戦する仲間たちを紹介させていただきます!千葉市の起業家支援施設「CHIBA-LABO」のイベントで出会った挑戦者の仲間です。今回ご紹介させていただくのは、SOCIAL STARTUP STUDIO CHIBA実行委員会 さん!社会起業家を目指す学生のための育成プログラムです。「社会を良くしたい」と本気で願う学生さんがちゃんと頑張れる場所を作ろうと活動されている団体さんです。障がいや、社会参加への困りごとを支援するために起業した私も「支援方法については経験がある」と思えましたが「起業」については赤ちゃんもいいところ。「社会課題解決」への想いはあっても、実現するための術が分からず停滞していた時期がありました。私は、運よく支えてくださる方と出会えましたが、学生さんであれば「ビジネスに必要なつながり」を持つきっかけは社会人よりきっと少ないはず。是非この活動が広がり、たくさんのアイデアから地域が元気になることを願います。プロジェクトの詳細はクラウドファンディングページよりご確認ください。CAMPFIREのトップページ下方にある←こちらのアイコンからどうぞ!


今日も、同じタイミングでクラウドファンディングに挑戦する仲間たちを紹介させていただきます! 千葉市の起業家支援施設「CHIBA-LABO」のイベントで出会った挑戦者の仲間です。 花咲弥栄(はなさか)さん!!  クラウドファンディングへの挑戦は2回目の頼もしいチーム★ メインナビゲーターとサポーター、総勢25名でつくるビッグプロジェクトです! 今回目指されているのは、二千年の時を超えて甦った奇跡の花「オオガハス」をテーマにした祝祭の開催。 千葉市の花として親しまれているオオガハスですが、その背景には長い年月と人の想いがつないできた、深い物語があります。 なんとハスの種は、傷をつけないと芽が出ないそうです。まるで、いのちの再生を象徴するようなドラマチックな花ですよね。  千葉公園でひらかれるこの夏の特別な【オオガハスの祝祭】では、アロマやマッサージ、ヨガ、ランタンづくり、パステルアートやメイクなど、さまざまな体験が楽しめます。  さらに、オオガハスの物語に触れながらこの土地を感じるガイドの時間も用意されているとのこと! 祝祭の一日だけでなく、その後の暮らしまでやさしく彩ってくれるような体験になりそうです。 プロジェクトの詳細は、ぜひページからご覧ください!CAMPFIREのトップページ下方にある←のアイコンからどうぞ!


本日も、同じタイミングで クラウドファンディングに挑戦する仲間たちを紹介させていただきます!千葉市の起業家支援支援施設「CHIBA-LABO」のイベントで出会った挑戦者の仲間です。WiiBさん!!足漕ぎ車いすCOGY(コギー)を活用した“COGYライドinCHIBA”の実現を目指されています。介助されるのではなく、自分の足で進む喜びを多くの方に届けたいという熱い想いで活動されています。COGYはただの車いすではありません。「今ある力を活かす」車いすです。足に少しでも筋力が残っている方、歩行は難しいけれど足を動かくすことはできる方が介助されるのではなく自分で進むための車いすです。つまり、ただの移動手段ではなく、「行きたいところに行ける」という喜びや期待、感動を生む『すごいヤツ!』なのです。そんなCOGYを体験できるCOGYライド in CHIBA!!COGYを漕ぐたびに肌や音で風を感じて、五感で千葉市を満喫できる。そんな素敵なイベントから、COGYの可能性が広がってくれるのではないでしょうか?ご支援、よろしくお願いいたします。プロジェクトの詳細はプロジェクトページからご覧ください。CAMPFIREのトップページ下方にあります←こちらのアイコンからどうぞ!


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