裾野産バタフライピーで繋がるコミュニティで「青いかがやきマルシェ」を開催したい

裾野産バタフライピーを通じて、世代を超えて「繋がる」場所を作りたい!高校生の授業の中から生まれた数々の商品を一過性で終わらせず、卒業後も挑戦を続けられるコミュニティを作り「青いかがやきマルシェ」を開催します。小さな青い花を新しい文化へ。裾野の未来を彩る物語を一緒に育ててください!!

現在の支援総額

367,000

73%

目標金額は500,000円

支援者数

52

募集終了まで残り

22

裾野産バタフライピーで繋がるコミュニティで「青いかがやきマルシェ」を開催したい

現在の支援総額

367,000

73%達成

あと 22

目標金額500,000

支援者数52

裾野産バタフライピーを通じて、世代を超えて「繋がる」場所を作りたい!高校生の授業の中から生まれた数々の商品を一過性で終わらせず、卒業後も挑戦を続けられるコミュニティを作り「青いかがやきマルシェ」を開催します。小さな青い花を新しい文化へ。裾野の未来を彩る物語を一緒に育ててください!!

リターン品のご紹介です。今回リターン品をお願いした早稲田にある雑貨店switchさんは、代官山にお店があった頃から多分そろそろ20年近くなるかな?お世話になっているお店です。雑貨って見ているだけで心躍りますし、可愛いものやお気に入りのものに囲まれていると幸せです。最近は可愛いものは娘やお友達に。とプレゼント用になってしまっていますが、選ぶときはとても楽しくて大好きです。そして、switchさんの店長さんが好き笑 店長さんに会いに行きたくて、店長さんの選ぶ雑貨が可愛くて会いに行きます。今回クラファンをやるので、大好きなswitchさんで青いセットを作ってもらおうかなと思ってインスタグラムを開いたら、ストーリーズに青いセット(写真)が上がって来たので、そのままお願いしてしまいました。テレパシーかと思いました笑マーブル模様のトレイ2つとペンスタンド、と耐熱ガラスのマグカップです。全て青!身の回りに青を置いてお過ごしいただける幸せなセットです。switchさんホームページ ぜひご覧ください!クラファンページはこちらです7月31日まで挑戦中です。マルシェも開催します。


応援メッセージいただきました。「いわなみキッチン」の井口宏美さんです。いわなみキッチンは裾野市のJR御殿場線岩波駅からすぐそばのお店です。私も栽培しているスーパーフード「キヌア」を使ったメニューが食べられるお店です。地元の農家さんのお野菜やジビエなども取り入れ、丁寧に作られたサンドイッチ素材にこだわった生地を使っているピザなどを初め、お料理にキヌアが入っているので栄養満点です。井口さんにはキヌアの畑で初めてお会いしました。キヌアを使ってお茶を作りたい当時、ポン菓子にした後のキヌアの胚芽の部分が副産物として残るので、お茶を作りたいというお話があり、育てているハーブを使ってもしかしたらブレンドティーができるかも。とお預かりさせていただきました。香ばしさがおいしくてそのままでも美味しかったのですが、カモミールやバタフライピーなどをブレンドした記憶があります。新しい発見がありました。井口さんはいわなみキッチンに集まる人たちの可能性を引き出してくださる方です。いわなみキッチンさんキヌアのお店のイメージが強いのに週に1度「青い日」という青いメニューの日を開催させていただきました。この日はいつものメニューと違うバタフライピーを使ったおにぎりやバタフライピーを使ったドリンクなどのランチセットを提供していました。デザートを出してくださるプティジェルムさん、ワークショップをしてくれるセードルさん、たき福裁縫さんピアノを弾いてくれるちーぼー先生などなど、沢山の方が出店者というかドタバタに付き合い、お手伝い下さりながら、開催させてもらっていて毎週楽しかったなと思い出します。皆様本当にありがとうございます。今でもいわなみキッチンさんでは、青いソーダや青いハーブティーなどのバタフライピーメニューをご用意してくださっていて感謝の気持ちでいっぱいです。ぜひいわなみキッチンさんで青いメニュー、キヌアメニューお楽しみいただきたいです。いわなみキッチンさんInstagram7/31までクラファン挑戦中です。応援よろしくお願いいたします。https://camp-fire.jp/projects/924110/view


リターン品のご紹介です。バタフライピーのミサンガのアイデアをプレゼンしてくれた生徒さんがいました。とても素敵で形になったらいいな。とは思っていたのですが、どうしたものやら。と考えていました。2023年の夏のことです。草木染めをしている友人にバタフライピー染めは相談していましたが、そうだ彼女は編み物も縫い物もなんでもできるから、ミサンガも作ってしまえるのかも!と思い相談をしてみました。ミョウバンや塩、クエン酸など様々なものを使って色の変化を試して実験してくれました。青かったり、ピンクだったり、緑がかって見えたり。とても綺麗です。形になったミサンガ、とても可愛いです。クラファンのリターン品にさせていただいています。柄はお任せとなります。手仕事の作品となるため模様の出方などは写真と異なりますことご了承ください。画像は裾野高校ビジネス系列さんのInstagramよりお借りしています裾野高校ビジネス系列Instagram裾野高校さんホームページ


応援メッセージいただきました。横浜在住の 「糸と布手仕事作家Aki.Mさん」です。Aki.Mさんには生徒さんが商品開発の授業の際にプレゼンをしてくれた「青いミサンガ」の製作をお願いいたしました。以前、バタフライピー染めをしてもらえたらと花を託したことがあり、色々な染液で美しい色の糸を作ってくださいました。青だけでなくグレーっぽかったり、ピンクっぽかったり。草木染めでのバタフライピーの可能性を感じました。使用後のアロマボトルの空き瓶をアップサイクルして一輪挿しにする「アロマボトルの一輪挿し」の活動にも共感してくださって、草木染めのボトルカバーを製作してくださったり本当にお世話になっています。子どもが赤ちゃんの頃に出会ったのですが、パッチワーク、草木染め、タディングレース、ちりめん細工など、なんでもできちゃうAki.Mさん。子育てサークルでもいろんな技を披露してくれてとても楽しい時間でした。子育て支援団体では、マルシェやイベントを企画運営して一緒に活動していました。今回はバタフライピーで染めた糸をミサンガに編むまでを手掛けてくださっています。自然な風合いの優しいミサンガ。考えたのは当時高校二年生の男子生徒さん。「バタフライピーの花言葉は『小さな恋』なので恋愛成就のお守りにも。」というプレゼンに、食べ物に発展しそうなバタフライピーをミサンガにするって面白いな。とずっと心に残っていて、いつか形にしたいなと思っていました。横浜と裾野の人を繋ぎたい。というのもずっと思っていることなので、青いミサンガという作品を通して繋がって嬉しいな。と思っています。Aki.Mさんありがとうございます!!青いミサンガはクラウドファンディングのリターン品にさせていただいています。ご支援くださいますと嬉しいです。Aki.MさんのInstagram7/30までクラファン挑戦中です。応援よろしくお願いいたします。https://camp-fire.jp/projects/924110/view


応援メッセージいただきました。裾野市の田口ライフサービス株式会社 代表取締役社長 田口建一さんです。田口さんは今年から畑のスペースでバタフライピーの栽培をしてくださることになりました。ありがとうございます!いつも裾野の地域の皆さんのためにSNSでも役立つ発信をしてくださったり、文化財についても委員をされていてお詳しく「まち歩き」イベントをされたりと裾野市のことを色々教えてくださる方です。畑のことでもとてもお世話になっており、不二聖心さんが昨年から学校の敷地内でバタフライピーの栽培をしてくださることになったのですが、「イノシシやシカがいるから」と言って、バタフライピーの畑の周りに丈夫なフェンスを囲って、バタフライピーを守ってくださいました。おかげさまで、バタフライピーはイノシシやシカに食べられることなく見事にたくさんの花を咲かせて収穫することができました!!フェンスの外にはイノシシが来た跡があったので、本当にありがたいと思いました。上手に栽培できたので、今年も育ててくださることになりました。ありがとうございます!フェンスだけでなく、脱穀機や、ホース、トラクターまで、困ったら田口さんに。というくらいお世話になっております。バタフライピーの栽培までご協力くださって本当に感謝の気持ちでいっぱいです。青いかがやきマルシェの時にも、田口さんのまち歩きイベントで公園の周りをぐるりできたりしたら素敵だなー。なんて妄想しています。実現できたらいいです!(田口さんいかがでしょうか?!)7/30までクラファン挑戦中です。応援よろしくお願いいたします。https://camp-fire.jp/projects/924110/view


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