
本プロジェクトを応援してくださっている皆さま、U.S.L.の学生スタッフです。
1ヶ月間にわたり走り続けてきたこのクラウドファンディングも、いよいよ明日が最終日となります。今日まで支えてくださった皆さまの想いを胸に、最後の一歩まで全力で駆け抜けます。
本報告では、取材させていただいた近畿大学空手道部卒業生の髙橋 遥音さんから、熱い応援メッセージをいただきましたのでご紹介させていただきます。添付画像をぜひご確認ください。
「取材を受けた時の達成感は今でも強く印象に残っており、次も取り上げてもらいたいという気持ちが競技への原動力にもなっていました」
日本代表としても活躍されていた髙橋さんのこの言葉に、学生スタッフ一同、大変励まされました。私たちが現場へ足を運ぶことは、単なる記録ではなく、「選手の背中を押す力」になれていたのだと、改めて確信することができました。
目標達成までは、まだ高い壁があります。 しかし、全国には髙橋さんのように、自分たちの輝きを見つけてもらうのを待っている学生アスリートがたくさんいます。
どうか皆さま、最後のお力添えをよろしくお願いいたします。この活動の未来を、一緒に創ってください。



