大学生×林業企業が本気でつくるイベント「木遊祭」で、地域をつなげたい!

6月7日秋田駅西口駅前広場で親子向けイベント「木遊祭」を開催。 大学生と木材関連事業者が共創し、親子で木に触れ楽しめる場をつくります。 木をきっかけに、学生・企業・地域をつなぐ場を広げていきます!

現在の支援総額

30,000

10%

目標金額は300,000円

支援者数

2

募集終了まで残り

17

大学生×林業企業が本気でつくるイベント「木遊祭」で、地域をつなげたい!

現在の支援総額

30,000

10%達成

あと 17

目標金額300,000

支援者数2

6月7日秋田駅西口駅前広場で親子向けイベント「木遊祭」を開催。 大学生と木材関連事業者が共創し、親子で木に触れ楽しめる場をつくります。 木をきっかけに、学生・企業・地域をつなぐ場を広げていきます!

こんにちは、木遊祭実行委員会です!  

クラウドファンディング開始から日が経ち、少しずつ応援の輪が

広がっていることを実感しています。  

本当にありがとうございます!


そんな中、今年の木遊祭に向けた「共創プログラムDay1・Day2」を開催しました!


学生と社会人、企業のみなさんが集まり、

“子どもたちにどんな体験を届けたいか”を

本気で考える時間。  

今年も、会場にはたくさんの熱意とアイデアが

溢れていました。


【DAY1|企業を知り、企画のタネを見つける】

DAY1では、各企業のみなさんから仕事内容や想い、

木や林業との関わりについてお話をしていただきました。


普段なかなか知ることのできない現場の話に、

学生たちも真剣な表情。  


「木ってこんな使われ方をしているんだ」  

「この技術、子ども向けの体験にできそう!」  

そんな声があちこちから聞こえてきました。


その後の企画アイデア出しでは、

各チームで自由に意見を出し合いながら、

“子どもたちが夢中になれる木の体験”を本気で考えました。


「街をつくる体験ができたら面白いかも」  

「木の重さや感触を、遊びながら知ってもらいたい」  

「ただ楽しいだけじゃなく、“学び”も持ち帰ってほしい」


アイデアがどんどん飛び交い、会場の熱量は時間が経つほど

大きくなっていきました。


【DAY2|みんなで企画を磨き上げる】

DAY2では、各チームが考えた企画を発表し合い、

参加者全員で意見交換を行いました。


「この体験、子どもたちはどう感じるだろう?」  

「もっとワクワク感を出せそう!」  

「安全面はどうする?」  

「その企業さんの強みをもっと活かせるかも!」


学生だけでは気づけなかった視点を、

社会人や企業のみなさんからたくさんいただき、

企画がどんどんブラッシュアップされていきました。


ただ“イベントを作る”だけではなく、  

“誰かの想いを受け取りながら、一緒に形にしていく”。

そんな「共創」の時間だったと感じています。


話し合いを重ねるたびに、参加者同士の距離も縮まり、  

「このメンバーでなら絶対にいいイベントが作れる」  

そんな空気が会場全体に広がっていました。


木遊祭は、学生だけでは作れません。  

地域の方、企業のみなさん、応援してくださる方々——

たくさんの人の力が集まって、少しずつ形になっています。


今年は、去年を超える景色を。  

もっと多くの子どもたちの笑顔を。  


その想いを胸に、これからも準備を進めていきます!


引き続き、木遊祭への応援・ご支援を

よろしくお願いいたします!!!

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