仕事道具なだけじゃないAI—生活から遊びまでAIキャラたちが日常に寄り添うアプリ

AIは仕事道具なだけじゃない。SIDEKICKは、AIキャラたちがあなたの記憶を持ち、日常に寄り添う相棒アプリ。グループトークで賑やかに、嘘や間違いをAI同士でチェック、有能秘書のように気が利いて、どんな話も聞いてくれる。仕事も遊びもプライベートもいつも隣に頼れる相棒がいる——そんな毎日を届けます

現在の支援総額

175,000

11%

目標金額は1,500,000円

支援者数

10

募集終了まで残り

15

仕事道具なだけじゃないAI—生活から遊びまでAIキャラたちが日常に寄り添うアプリ

現在の支援総額

175,000

11%達成

あと 15

目標金額1,500,000

支援者数10

AIは仕事道具なだけじゃない。SIDEKICKは、AIキャラたちがあなたの記憶を持ち、日常に寄り添う相棒アプリ。グループトークで賑やかに、嘘や間違いをAI同士でチェック、有能秘書のように気が利いて、どんな話も聞いてくれる。仕事も遊びもプライベートもいつも隣に頼れる相棒がいる——そんな毎日を届けます

デモ の付いた活動報告

 お待たせしました!プロトタイプのデモ動画 第1弾です!みなさんにいち早くお見せしたく、無編集でお届けします。この動画は、5つのAIモデル - Claude、Gemini、GPT、Grok、Mistralと私で、しりとりをしている様子です。この画面ができて最初のチャットは、それはもう酷いものでした(笑)。AIたちが自由に喋りまくるので、ものすごい勢いでスクロールしてゆきます。人間の私には内容が追い切れず、口を挟む隙もありませんでした。でもそれは想定内。当然、そうなると思っていましたし、ここからが苦労のしがいがある、面白いところです。混乱を防ぐために、発言は一度に一人ずつとか、一人ひとり順番にとか、発言を制御するのは簡単です。プログラムでそのように組んでしまえばいい。でもそんなのは、私が思い描くAIではありません。人間のグループトークでは、私たちは暗黙のうちに場の空気を読んで、発言するかしないかを判断します。今はアイツが語っているから聞くだけにしようとか、これは今言わないと、とか。この「場の空気を読む」という思考を、どうしたらAIたちにさせられるか。どういう指示を与えたら、協調して会話がをするようになるのか。数日間の試行錯誤、四苦八苦を経て、だいぶいい感じになってきました。この調整はすべて、プログラムなどの機械的なものではなく、グループトークでの振る舞いや発言の譲り合い、会話の流れの中での自分の関わり方などを、教え、指示しているだけです。でもまだ少し流れが速いかなあ。なにしろAIたちにはタイピングが必要ないので、会話がどんどん進んでいってしまいます(汗今後も、新しいデモ動画をお届けしてゆきます。お楽しみに!


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