ついに、拭きムラ根絶へ!超密度カーボンヘッドが終わらせる「拭き直し」の無限ループ

ケミカル不要の新発想。独自の超高密度カーボンヘッドが、ガラスの外側はもちろん、内側に付着した曇り汚れまで、ミクロレベルで除去。さらに、大人気の「水切りカースイーパープロ」とカーボンヘッドを組み合わせることで、水滴をスパッと切り、拭きムラを解消。届かなかった隅々の拭き残しまで、スッキリ仕上げます。

現在の支援総額

361,480

361%

目標金額は100,000円

支援者数

44

24時間以内に26人からの支援がありました

募集終了まで残り

32

ついに、拭きムラ根絶へ!超密度カーボンヘッドが終わらせる「拭き直し」の無限ループ

現在の支援総額

361,480

361%達成

あと 32

目標金額100,000

支援者数44

ケミカル不要の新発想。独自の超高密度カーボンヘッドが、ガラスの外側はもちろん、内側に付着した曇り汚れまで、ミクロレベルで除去。さらに、大人気の「水切りカースイーパープロ」とカーボンヘッドを組み合わせることで、水滴をスパッと切り、拭きムラを解消。届かなかった隅々の拭き残しまで、スッキリ仕上げます。

サポーターの皆さま、たくさんの応援をありがとうございます。
まずは第一目標の30万円を突破いたしました!ありがとうございます!!
https://camp-fire.jp/projects/924563/view

今回は、カーボンスイーパーのカーボン素材に込めた想いを少しだけお話ししたいと思います。

ある日、何気なくテレビを見ていたときのこと。
バーテンダーが高級グラスを丁寧に磨くシーンが映し出されていました。
その手に握られていたのが、「カーボンファイバー製のクロス」。
透明度が高く艶やかに仕上がった高級グラスに思わず見入ってしまい、「これをクルマのガラスに使えたら、すごく綺麗に仕上がるのでは?」とひらめいたのが始まりです。

早速、同じものを取り寄せて試してみましたが……現実はそう甘くありませんでした。
クロスが水を含むと極端に滑りが悪くなり、特に車のガラス面では抵抗が強くて、スムーズに拭けない。
いくら無理やり拭いても「うーん、これでは納得できない」と感じる仕上がりと効率の悪さ。
理想と現実のギャップに、しばらくは試行錯誤が続きました。

そこで、ある時ふと発想を転換しました。
「拭くためのクロス」としてではなく、“水切りの後に使うスイーパーのヘッド”として組み合わせたらどうだろう?

当社のカースイーパーのヘッドにカーボンを採用してみたところ──
まるで魔法のように使い勝手が変わったのです。

水滴を切った後のガラス面に吸い付くようにフィットし、軽いタッチでもムラなく仕上がる。
しかも、厚手パッドを内蔵することで、均一な圧がかかり、「するっ」と気持ちよく拭き上げられるようになりました。

私たちは、一般的に抱くカーボンの“強さ”ではなく、「繊維のしなやかさ」と「拭き取り性能」に着目したのです。
その結果、ただの素材ではなく、“理想のガラス仕上げ”を支える主役に進化したのです。

ぜひ、車はもちろんのことご自宅のガラスや鏡類の拭き取りにご利用ください!


最後までお読みいただき、誠にありがとうございました。

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