1人の音楽家の半生を貴重な記録として未来につなぎたい。

大分で育った野球少年が明治大学マンドリン倶楽部と出会い、周囲の反対をよそに突き進んだ音楽の道。これまで歩んできた山あり谷ありの音楽人生を貴重な記録として未来につなぎたい。そんな教え子やファンの思いを1冊の半生記(兼 反省記!?)にしたいと思います。

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ついに150万円に届きました!皆さまのご支援に厚くお礼申し上げます!
そして、温かいメッセージにも感謝申し上げます。

 今回の画像は5月30日に開催される第198回定期演奏会のチラシです。
テーマは「昭和100年・名曲選Part2」で、甲斐先生の常任指揮者55年、作曲家生活60周年を記念した演奏会です。先生が作曲した「津軽組曲」を全曲演奏します。先生も学生も張り切っていますので、きっと良い演奏会になると思います。ご都合のつく方はぜひご来場ください。
 これまでは昼・夕の2回公演でしたが、今回から昼1回公演となり、チケット代も500円値上げさせていただきました。昨今の物価高騰の折、申し訳ありませんがご理解のほど何卒よろしくお願いいたします。
チケットの売れ行きは順調のようですので、お申し込みはお早めにどうぞ!

 さて、このチラシのデザインですが、皆さまご存知、銀座4丁目のシンボル「和光」です。手前には路面電車も走っています。昭和育ちにはとても懐かしい風景ですね。当時、都電銀座線と呼んでいたこの列車は、1903年(明治36年)から1967年(昭和42年)12月まで、新橋〜銀座七丁目〜銀座四丁目〜銀座二丁目〜京橋の区間を運行していたそうです。

 ちなみに、このデザインは本プロジェクトのリターンにもある今月コロムビアから発売されるマンドリン倶楽部の新作CDのジャケットにも採用されました。さあ、デザインしたのは誰でしょう?ヒントはプロジェクトの活動報告に隠されています・・・本人から口止めされているのでここでは明かさないようにしましょう。






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