1人の音楽家の半生を貴重な記録として未来につなぎたい。

大分で育った野球少年が明治大学マンドリン倶楽部と出会い、周囲の反対をよそに突き進んだ音楽の道。これまで歩んできた山あり谷ありの音楽人生を貴重な記録として未来につなぎたい。そんな教え子やファンの思いを1冊の半生記(兼 反省記!?)にしたいと思います。

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毎日、地道ながら皆さま方のご支援の輪が広がっています。
心より感謝申し上げます。

さて、この日は荒川区の「浄正寺」で、マンドリン倶楽部紫紺会メモリアルオーケストラの選抜メンバーが演奏してまいりました。こちらは1503年(文亀3年)に開山された大変歴史のある浄土宗の寺院で、甲斐先生の3学年後輩にあたる多賀谷先輩がご住職を務めています。境内には1962年5月に起きた国鉄三河島列車事故の慰霊碑「三河島観音」が建てられています。

本日は同先輩からご依頼をいただき、「施餓鬼會」法要前に供養に訪れた皆さまに演奏を楽しんでいただきました。阿弥陀如来様も我々の演奏に優しく微笑んでいただいているようでした。

昼食時には本プロジェクトの話題になり協力を仰いだところ、早速ご支援をいただきました。ありがとうございました!
皆さま引き続きよろしくお願い致します。


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